Airターミナル6は5G対応で最大2.7Gbpsと超高速。月額料金は全ホームルーターのなかでも最安で契約可能。通信速度と安さを重視する方に、おすすめのホームルーターです。
本章では、当サイト独自で実施したホームルーターの利用に関する調査から、ソフトバンクエアー利用者の評判や口コミを反映させ、ソフトバンクエアーの「Airターミナル6」を徹底的に解説。
さらに、旧端末からの進化までわかりやすくご紹介します!
ソフトバンクエアーに新機種登場

2024年11月20日にソフトバンクエアーから新機種「Airターミナル6」が発売されました。新端末の発売に伴い、Airターミナル5は販売終了へ。
Airターミナル6は最新のWi-Fi 7規格※に対応し、最大2.7Gbpsの安定した高速通信が可能。
※Wi-Fi7とは、次世代の無線通信規格こと。現在主流のWi-Fi6の次世代版で、Wi-Fi6より高速で低遅延かつ多接続に対応。
さらに詳しく最新端末Airターミナル6について知りたい方は下記より詳細をご確認ください!
Airターミナル6の徹底解説を読む
【目次】
ソフトバンクエアーの5G端末「Airターミナル6」のスペックと料金

さっそく、ソフトバンクエアーの5G対応機種「Airターミナル6」のスペックをご紹介していきます。
ソフトバンクエアーの
Airターミナル6スペック表
| 端末 | ![]() |
|---|---|
| 販売開始 | 2024年11月 |
| 通信容量 | 無制限 |
| 下り最大通信速度 (ダウンロード) |
2.7Gbps |
| 上り最大通信速度 (アップロード) |
– (記載なし) |
| 同時接続台数 | 128台 |
以上がソフトバンクエアーの新端末「Airターミナル6」のスペックです。
特に目立つのは、5G対応で最大速度が2Gbps以上なことです。ターミナル5以降の端末では、平均的な4Gのソフトバンクエアーの通信速度と比べるとおよそ2~5倍ほどと、最大速度の理論値が速くなっています。
なお、現在SoftBank以外にも大手通信キャリア(docomo, au, 楽天モバイル)では、続々と5G対応が進んでいるので、今後もこのような高速化の流れは続くでしょう。
では、料金はいくらなのでしょうか。料金も確認していきましょう。
Softbank Air
ターミナル5の料金
| 料金プラン | Air 4G/5G 共通プラン |
|---|---|
| 契約期間 | なし |
| 解約違約金 | なし |
| 契約事務手数料 | 3,850円 |
| 端末価格 | 71,280円→0円 |
| 実質月額料金 | 3,503円~※1 |
Airターミナル6では、「Airターミナル6デビュー割」と「月月割」というキャンペーンが適用されます。
そのため、4年間で端末無料かつ契約から4年間は毎月418円安い月額料金で利用可能です。
高速化した5G対応ホームルーターを安く使うなら、ソフトバンクエアーがおすすめです。
以上が5G対応のソフトバンクエアー紹介でした。ここまでの内容を踏まえて、5G対応機種が高性能とはいえ、旧端末とどのくらい違うのか気になりますよね。
そのため次章では、旧端末からどのように進化したのかに焦点を当てて比較します。
旧端末「Airターミナル5」「4 NEXT」との違いを比較

この章ではソフトバンクエアーの新旧端末を比較していきます。今回新しくなった5Gのソフトバンクエアーがどのくらい進化したのか、表にまとめたので見てみましょう。
Softbank Airの新旧端末比較
| 名称 | Airターミナル6 | Airターミナル5 (販売終了) |
Airターミナル4 NEXT (レンタルのみ) |
|
|---|---|---|---|---|
| 端末画像 | ![]() |
![]() |
![]() |
|
| 発売 | 2024年11月 | 2021年10月 | 2019年3月 | |
| 端末契約方法 | 購入 | 購入 | レンタル | |
| サイズ | 約225 × 103 × 103 (mm) | |||
| 重さ | 約1,090g | 約1,086g | 約710g | |
| データ容量 | 無制限 | |||
| 通信方式 | 5G/4G | 5G/4G | 4G | |
| 下り最大通信速度 | 5G | 2.7Gbps (2700Mbps) |
2.1Gbps (2100Mbps) |
非対応 |
| 4G | 838Mbps | 612Mbps | ||
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi7 | Wi-Fi6 | 非対応 | |
| メッシュ機能 | 対応 | 非対応 | ||
| バンド ステアリング |
対応 | 非対応 | ||
| 同時接続台数 | 128台 | |||
| 月額料金 | 5,368円 | |||
| 端末価格 | 71,280円 | 71,280円 | 59,400円 | |
| 端末の割引額 | 71,280円割引(1,485円×48ヵ月) | 71,280円割引(1,980円×36ヵ月) | 59,400円割引(1,650円×36ヵ月) | |
5G対応したターミナル6が、旧端末ターミナル5から変化したポイントは以下の5点です。
ソフトバンクエアー旧モデルとの主な違い
- 端末のデザインが刷新され、よりスタイリッシュに
- 次世代規格「Wi-Fi 7」を新たに搭載
- メッシュネットワーク機能に対応
- 最大通信速度が2.7Gbpsまで向上
- バンドステアリング機能を新たに搭載
Airターミナル5にはない、Airターミナル6の特徴として上記があげられます。
その中で、最大の特徴は最大速度と通信性能の大幅な向上です。
ソフトバンクエアーの従来製品に比べて高速化。4G通信での最大通信速度が向上しているのも大きなメリットの1つです。
ソフトバンクエアーのAirターミナル6の「通信速度」と「通信性能」について、より詳しく見ていきましょう。
ソフトバンクエアー5Gの通信速度と通信性能について

ここからは、ソフトバンクエアーが5Gに対応したことにより大きく変わった、「通信速度」と「通信性能」について詳しく説明します。
5G対応で最大通信速度が2.7Gbps

画像引用元:SoftBank公式ページ
Airターミナル6では、引き続き5Gに対応しており、下り最大速度が2.7Gbpsと向上しました。
自宅用の固定回線がおよそ1~2Gbpsなので、固定回線並みに速度です。
引用:みんなのネット回線速度(https://minsoku.net/)
通信速度は年々向上しており、2024年11月20日発売のAirターミナル6が発売されて以降は大幅に速度が向上しています。
デメリットが改善されており、Airターミナル6を契約することでソフトバンクエアーをより快適に利用できるでしょう。
5Gのソフトバンクエアーでも基本月額料金は変わらないため、通信速度をより重視するなら「Airターミナル6」がおすすめです。
加えて、ソフトバンクエアーの良さは固定回線と違って「開通工事が不要であること」です。
固定回線は速度が速いものの、お住まいの建物によっては開通工事ができないことや、工事予定日が3ヶ月待ちなどもしばしば。
一方、ソフトバンクエアーはコンセントに挿すだけで利用できます。そんなお手軽なソフトバンクエアーが、これほど高速になったことは嬉しいポイントです。
5G対応エリアは限定的
ソフトバンクエアーは5G回線に対応していますが、提供エリアはまだ限定的です。そのため、ソフトバンクエアーのAirターミナル6でも、5Gの高速通信を体感できる方は限られます。
ただし、SoftBank公式ページで「5Gサービス提供住所リスト」を見ると、東京都では多くのエリアで5Gの利用が可能となっています。
実際に、SoftBankの5Gエリアは2022年3月末に人口カバー率90%を達成しました。 さらに、5G対応ソフトバンクエアーの口コミでは、4Gでの通信速度も速くなったと評判です。
下記、ソフトバンクエアーの5G・4Gエリアマップを掲載します。ご自身の利用場所がエリア内なのか気になる方は、まずは以下でエリアをお確かめください。(紫色のエリアを除く)
SoftBank Airの通信エリア






ソフトバンクエアーの5Gエリアは、人口が集中するエリアを中心に広がっています。
さらに詳しく知りたい方は、住所リストから確認することも可能です。
以上、ソフトバンクエアー最新端末の解説でした。
次章では、ソフトバンクエアー Airターミナル6に関する、その他のメリットを見ていきましょう。
Airターミナル6のメリット

この章では、5G対応のソフトバンクエアーのメリットを紹介していきます。Airターミナル6のメリットは以下のとおりです。
ソフトバンクエアーの5G対応機種
「Airターミナル6」のメリット
順番に見ていきましょう。
通信容量は引き続き無制限
ソフトバンクエアーのメリットとして、通信容量が無制限であることが挙げられます。こちらは従来のソフトバンクエアーから変わりません。ソフトバンクエアーの最新機種は、5G対応で高速かつ通信性能も向上した回線を無制限に使えます。リモートワークや動画視聴などに利用しても、データ通信容量を気にする必要はありません。
同時接続台数も128台と大人数で利用できるので、家族などでも使いやすく非常に重宝されるWiFi端末です。
通信性能が向上

引用:SoftBank公式ページ(https://www.softbank.jp/internet/air/air6/)
ソフトバンクエアーのAirターミナル6は、通信性能もアップしています。次世代の通信規格「Wi-Fi 7」の対応により、通信速度・安定性・同時接続性能が大幅に進化しています。
比較的評判の良いAirターミナル5の機能に加えて、新たに搭載された機能で安定した通信を実現しました。
端末代が実質無料になる
最後にご紹介するメリットは、端末代金が実質無料になる点です。5G対応のソフトバンクエアーは「速度」「通信性能」と、スペック向上もあってか、71,280円と高額です。
しかし、その分割引額も大きく、1,480円の割引が48ヶ月間続くため合計で71,280円安くなる仕組みとなっています。つまり、48ヶ月間利用することで、端末代金に相当する金額の割引を受けることが可能です。
ただし、48ヶ月以内に解約する場合は、1,480円×残りの月数(48ヶ月-利用月数)分の端末残債が発生するので注意しましょう。
モバイル端末をお得に利用できるWiFi革命セットがある
ソフトバンクエアーのプロバイダであるモバレコAirでは、「WiFi革命セット」というモバイルWiFiとのセットプランも利用できます。WiFi革命セットとは、ソフトバンクエアーと、月間100GB使えるポケット型WiFiのONEMOBILEを一緒に契約できるプランです。
キャッシュバックも40,000円もらうことができ、Airターミナル6と一緒にモバイルルーターをお得に利用できます。
「自宅ではホームルーターを利用して、外出時用にモバイルルーターが欲しい」という方は、ぜひモバレコAirのWiFi革命セットをお申し込みください。
WiFi革命セットの詳細は
こちら
以上が新しくなった5G対応ソフトバンクエアーのメリットでした。高性能が目立ちますが、新しくなったソフトバンクエアーはメリットだけではありません。
5G対応で高速なターミナル6の見落としがちなポイントもありますので、次の章ではソフトバンクエアーのデメリットについてもご紹介します。
申し込み前に確認!見落としがちなデメリット・注意点

新しくなったソフトバンクエアーは5G対応で超高速、端末代金が無料など、メリットが目立ちます。
しかし、調べてみると以下のようなデメリットや注意点もあることが分かりました。
5G対応のソフトバンクエアーのデメリット一覧
こちらも順番に見ていきましょう。
速度制限にかかる可能性がある
実は、ソフトバンクエアーは夜間などに通信制限を行うことがあり、「遅い」「繋がらない」と感じる可能性があります。ここで、「ソフトバンクエアーは無制限なのでは?」と思った方もいらっしゃるでしょう。たしかに、基本的にはソフトバンクエアーは無制限で利用できます。
しかし、利用が集中してしまう時間帯には、速度制限を設けることが公式に発表されています。
・ご利用の集中する時間帯(夜間など)は、サービス安定提供に伴う速度制限のため、通信速度が低下する場合があります。
・特定のエリアでネットワークが高負荷となった場合、該当エリアのお客さまについては、サービス安定提供に伴う速度制限のため、通信速度が低下する場合があります。
SoftBank公式サイトより引用(https://www.softbank.jp/internet/air/area-list/#speedlimit)
つまり、基本的にはデータ容量無制限であるものの、速度制限が発生する可能性もあることがソフトバンクエアーのデメリット・注意点となります。
一方、他社の5G対応ホームルーターには速度制限にかかりにくいものもあります。
当ページ内で、ソフトバンクエアーと他社ホームルーターの速度制限や通信速度等も比較していますので、詳しくはこちらをご覧ください。
⇒SoftBank Airと他社の比較結果を見る
(スクロールします)
実質の契約期間が4年間に延長
最新モデル「Airターミナル6」は高性能ですが、端末代金が71,280円と高額です。ただし、ソフトバンクでは端末代金の分割払いにあわせて同額の割引(いわゆる月月割)が毎月適用され、48か月間継続利用すれば端末代金は実質無料になります。
一見お得に感じますが、48か月以内に解約した場合は、残りの端末代金を一括で支払う必要があります。 そのため、途中で他社へ乗り換えたい場合などは注意が必要です。
なお、長期利用中に機器が故障した場合に備えて、ソフトバンクでは「あんしん交換保証」というサポートを提供しています。
この保証は、故障や破損などで修理・交換が必要になった場合に、修理費用や違約金が免除されるサービスです。 高額な端末を長期で使うからこそ、加入を検討する価値があるでしょう。
Wi-Fi7に対応しているスマホやパソコンが少ない
Airターミナル6の魅力のひとつが、最新無線規格「Wi-Fi 7」への対応です。ただし現時点では、Wi-Fi 7に対応しているスマホやパソコンはまだ限られているのが実情です。参考として、主要メーカーの対応状況を以下にまとめました。
| Wi-Fi7対応端末 | |
|---|---|
| iPhone | iPhone 16シリーズ(2024年発売) |
| Android | Google Pixel 8シリーズ、AQUOS R9、ASUS ROG Phone 7など(全て2024年発売) |
| タブレット | Apple iPad Air 第7世代(2025年発売) |
| Mac | 未対応 |
このように、Wi-Fi7対応端末はまだ最新モデルに限られています。 すべての機器が対応しているわけではないため、契約前にお使いのスマホやパソコンがWi-Fi7対応かどうかを確認しておくと安心です。
ソフトバンクエアーの口コミ・評判

2024年11月から発売したソフトバンクエアーのAirターミナル6。
ここでは、ソフトバンクエアーのAirターミナル6を利用した方の口コミ・評判を確認していきましょう。
通信速度の評判は良い
遅延もなくサクサクと動くからです。
1番満足度が高いのは通信速度の速さと安定です。お陰でネット環境にストレスがなくなりました。
自宅に居るときはほぼ利用しておりましたが、ネットサーフィンなどで問題になることはありませんでした。部屋を跨ぐと通信速度は不安定になりましたが、範囲もそこそこ満足しています。家全体で安定ある通信とはいきませんが個人的には及第点です。
通信速度には満足しているが、アマゾンのプライムビデオに接続する時に時間がかかる。
やはりAirターミナル6は、通信速度の速さが評判です。5G接続時の速度はもちろん、4Gで通信した際の通信速度も高速化していると評価されています。
通信速度はソフトバンクエアーを利用しにくい理由と言われていた点の1つ。その通信速度が改善されているため、ソフトバンクエアーを利用するなら5G対応のAirターミナル6がおすすめです。
一部で繋がらない、接続できないという声あり
急に接続が切れたり、速度がかなり遅くなることが頻回に起こるから。
通信速度も遅くて安定もしてなかったので大変不満に思っている
Airターミナル6を利用している方の中には、速度が遅い・通信接続が切れるなどの不具合が発生していることもあるようです。
このような不具合は、回線の拡大期や最新機種を使用する際に、どの通信会社でも起きやすい現象。
ソフトバンクエアーに限らず、どんなWiFiでも発生することがあるため、より確実に安定した通信を求める方は光回線など安定度の高い回線の契約をおすすめします。
以上が、5G対応のソフトバンクエアーの口コミ・評判です。次の章では、ここまでご紹介してきた5G対応の新しいソフトバンクエアーについて実際にレビューしていきます。
【実機レビュー】Airターミナル6の通信速度や付属品を確認

Airターミナル6について、通信速度・付属品など、実際に利用したレビューをしていきます。
Airターミナル6の付属品について

Airターミナル6はソフトバンクエアーを契約したところ上記の付属品が届きました。

端末をコンセントに挿入したら、端末の裏に記載のWiFiのSSIDとパスワードをスマホやパソコンに入力しましょう。端末をコンセントに挿入して数秒後に、スマホやパソコンにWiFiの通知がいきます。
端末をコンセントに挿入するだけなので特に難しい作業はありません。
Airターミナル6の実測値は?
Airターミナル6を実際に利用してみました。実測値を掲載します。速度計測の条件
- 場所:東京23区内
- 計測方法:2.4GHz、5GHzの周波数帯でスマートフォンに接続し、それぞれ5回計測
- 計測速度:下り最大速度(ダウンロードの速度)
実際にAirターミナル6の通信速度を計測してみました。今回は動画視聴などに利用する下り速度での計測です。
Airターミナル6の実測値は以下のようになりました。
下り速度計測結果
(単位はMbps)
| 周波数帯 | 平均下り速度 |
|---|---|
| 2.4GHz | 126Mbps |
| 5GHz | 261Mbps |
| 6GHz | 279Mbps |
2.4GHz・5GHz分けて計測してみましたが、どちらも安定した通信速度でした。
例えば動画を視聴するには40Mbps程度の通信速度が必要ですが、Airターミナル6では十分利用できるほどの通信速度だとわかりました。
以上が、Airターミナル6のレビューとなります。
最後にAirターミナル6のまとめを確認していきましょう。
5G対応ソフトバンクエアーのまとめ
- 最大速度は2.7Gbps、繋がりやすさも向上
- 5G対応エリアは拡大中だが、4Gの通信速度も改善
- 基本的には無制限だが、利用が集中すると速度制限に掛かることも
- 最安で契約できる代理店はモバレコAir
今までのソフトバンクエアーには、「通信速度が遅い」という評判も多くありました。
しかし、新しいソフトバンクエアーは旧端末よりも基本性能が上がり、通信速度が飛躍的に向上しています。
現在、5G対応エリア拡大中とはいえ、4G通信も高速化した端末を以前と同じ料金で利用可能です。
5G対応端末ならそんなデメリットも改善されているので、通信速度も重視してソフトバンクエアーを利用するならAirターミナル6がおすすめです。
Airターミナル6を契約する際は、ソフトバンクエアーで最安の代理店「モバレコAir」で契約しましょう!
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モバレコエアーのAirターミナル6を詳しく見る
ここまでソフトバンクエアーの5G端末を説明してきましたが、他社でも5Gのホームルーターは展開されています。
中には、ソフトバンクエアーよりも、通信速度やデータ容量といった条件が良いホームルーターも。ホームルーターを一から検討し直したい方は、次のホームルーター比較結果もご覧ください。
5G対応のホームルーター4社を比較
5G対応のソフトバンクエアーは、「通信速度が速い」「無制限使える」などといった特徴がありました。では、他社のホームルーターとソフトバンクエアーを比較するとどうでしょうか。
ソフトバンクエアー(最新端末)を含めたホームルーター4社の比較結果は以下のとおり。
最新ホームルーター徹底比較表
| 端末名 | Speed Wi-Fi Home 5G L13 | ソフト バンク エアー Air ターミナル6 | home 5G HR02 | Rakuten Turbo 5G |
|---|---|---|---|---|
| 端末 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 月額料金 | 初月~5ヶ月目:390円 6~23ヶ月目:3,773円 24ヶ月目以降:4,928円 | 1ヶ月目:1,320円 2~12ヶ月目:3,080円 13~36ヶ月目:4,180円 37ヶ月目以降:5,368円 ※2 | 5,280円 | 4,840円 |
| 実質 月額料金※1 | 2,794円 | 3,503円 | 4,973円 | 4,913円 |
| セット割 | au・UQモバイル | ソフトバンク ワイモバイル | ドコモ | 楽天モバイル |
| 端末価格 | 27,720円 | 71,280円 →4年利用で実質無料 | 73,260円 →4年利用で実質無料 | 41,580円 →4年利用で実質無料 |
| 最大 通信速度 | 4.2Gbps (5G回線) | 2.7Gbps (5G回線) | 4.2Gbps (5G回線) | 2.1Gbps (5G回線) |
| 東京23区内で 計測した実測値 (5G回線下り)※2 | 242Mbps | 130Mbps | 249Mbps | 78Mbps |
| 端末の 到着時期 | 最短翌日 | 最短3日 | 最短3日 | 最短2日 |
| 同時 接続台数 | 32台 | 128台 | 66台 (WiFi64台 有線2台) | 128台 |
上記の表を見ると、ソフトバンクエアーは5G対応のホームルーターの中でWiMAXの次に安いという結果に。ソフトバンクやワイモバイルのスマホを使用している方は、さらにスマホの料金が割引になる可能性があります。5Gのホームルーターをスマホセット割を利用して安く使いたい方は、モバレコAirでソフトバンクエアーを契約しましょう。
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モバレコAirの詳細はこちら
ドコモhome 5Gはドコモセット割が使える、WiMAXは全体的にバランスがよく利用開始までが早い、Rakuten Turboは楽天ポイントが貯まりやすいなど、各ホームルーターによって特長は様々です。
各社の最新端末同士で比較した結果、どのホームルーターにするか迷ったら端末性能が高く実質月額料金が最安のWiMAXがおすすめです。
当サイトでは、4社のホームルーター端末を、より詳しく比較しています。あなたが重視するポイントに合う5Gホームルーターを見つけたい方は、ぜひ以下のページをご確認ください。
【徹底比較】ホームルーター
(置くだけWiFi)のおすすめ4社
Q&A

この章では、ここまでの内容をQ&A形式でご紹介します。5G対応のソフトバンクエアーの振り返りとしてご覧ください。
5Gのソフトバンクエアーのメリットは?
5G対応のソフトバンクエアーのメリットは、以下の4点です。メリット
- 5G対応もしており最大通信速度2.7Gbps
- 容量無制限で利用できる
- 通信性能が向上
- 端末代が実質無料になる
5Gのソフトバンクエアーのデメリットは?
5G対応のソフトバンクエアーのデメリットは、以下の3点です。デメリット
- 速度制限にかかる可能性がある
- 実質の契約期間が4年間に延長
- Wi-Fi7に対応しているスマホやパソコンが少ない
ソフトバンクの5Gエリアの範囲は?
ソフトバンクエアーの5Gエリアは、首都圏を中心に拡大中です。ただし、ソフトバンクの5Gエリア内でも、ソフトバンクエアーでは5G回線を利用できない場合があります。https://www.softbank.jp/ybb/air/terminal5-5g/area-list/
ソフトバンクエアーの旧端末から変わった点は?
ソフトバンクエアーのAirターミナル6が、旧端末から変わったポイントは以下の3点です。- 最大通信速度(5G):2.7Gbpsとおよそ1.3倍に
- 通信規格:次世代規格「Wi-Fi 7」を新たに搭載
- デザイン:端末のデザインが刷新され、よりスタイリッシュに
5G端末Airターミナル6を安く契約できる代理店は?
モバレコAirです。独自の月額割引とキャッシュバックキャンペーンにより、最安で契約できます。5GのSoftBankAirの端末は、申し込み後いつ届く?
ソフトバンクエアーのAirターミナル6は申し込みから3日~1週間程度で届きます。実質月額料金と算出方法について
利用想定期間は原則、解約違約金と端末残債が発生しない最低利用月数で算出しています。しかし、端末分割払いが36回のプロバイダの実質月額料金を2年利用想定で算出する場合は、端末残債を実質月額料金に含めています。また、プロバイダによっては契約月の翌月や翌々月を分割払いの開始月とするため、想定利用期間が通常よりも1~2ヶ月長いプロバイダもあります。
実質月額料金と算出方法について
実質月額料金とは、想定利用期間中のすべての費用と割引額を含めた総額を利用月数で割った月々の料金のこと。想定利用期間は端末残債が発生しないタイミングを想定利用期間として算出しています。そのため、ホームルーターによって想定利用期間が異なります。当サイトでは、下記の期間で契約した場合の料金を計算して記載しています。
ホームルーター各社の想定利用期間
- WiMAX:とくとくBBホームWi-Fiで24ヶ月間
- ソフトバンクエアー:モバレコAirで49ヶ月間
- home 5G:GMOとくとくBBで49ヶ月間
- Rakuten Turbo:楽天モバイルで48ヶ月間
ホームルーター4社のうち、WiMAXのみが2年で端末料金の支払いが完了します。WiMAXのとくとくBBホームWi-Fiで48ヶ月間契約した場合の実質月額料金は3,862円です。
実質月額料金の計算式
| 契約初月 | 1~23ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|
| 月額料金 | 1,408円 | 4,818円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | |
| 端末代金 | 1,155円 or 1,485円 | 1,155円 or 1,485円 | |
| ユニバーサルサービス料 | - | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | - | 1円 | |
| 割 引 | 端末分割払いサポート | -1,155円 or -1,485円 | -1,155円 or -1,485円 |
| キャッシュバック | -14,500円 | - | |
| 月々の実質費用 | -9,792円(1ヶ月) | 4,821円(23ヶ月) | |
| 支払総額(24ヶ月分) | 101,091円 | ||
| 実質月額料金 | 101,091円÷24ヶ月=4,212円 | ||
カシモWiMAXの料金プラン
「縛りなしSA端末プラン」
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円(モバイルルーター)、 35,640円(ホームルーター)
- 割引/キャッシュバック
Amazonギフト券(当サイト限定):-14,500円
実質月額料金の計算式
| 契約初月 | 1ヶ月目 | 2~24ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | 0円 | 3,278円 | 3,278円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | |
| 端末代金 | - | 1,155円 | 1,155円 | |
| ユニバーサルサービス料 | - | 2円 | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | - | 1円 | 1円 | |
| 割 引 | 契約事務手数料無料 | -3,300円 | - | - |
| キャッシュバック | - | -13,200円 | - | |
| 月々の実質費用 | 0円(1ヶ月) | -8,764円(1ヶ月) | 4,436円(23ヶ月) | |
| 支払総額(25ヶ月分※) | 93,264円 | |||
| 実質月額料金 | 93,264円÷25ヶ月=3,731円 | |||
BIGLOBE WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラスS」プラン
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
現金(当サイト限定):-13,200円
実質月額料金の計算式
| 1ヶ月目 | 2,4~5,7~8,10~11, 13~14,16~24ヶ月目 | 3,6,9,12,15ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|
| 月額料金※ | 4,800円 | 4,800円 | 4,800円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | |
| 端末代金 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | |
| 割 引 | 契約事務手数料無料 | -3,300円 | - | - |
| 端末分割払いサポート | -1,155円 | -1,155円 | -1,155円 | |
| 月額料金割引 | - | - | -4,800円 | |
| 月々の実質費用 | 4,800円(1ヶ月) | 4,800円(18ヶ月) | 0円(5ヶ月) | |
| 支払総額(24ヶ月分) | 91,200円 | |||
| 実質月額料金 | 91,200円÷24ヶ月=3,800円 | |||
5G CONNECTの料金プラン
「最新端末購入プラン」
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
端末代実質0円キャンペーン:-27,720円(-1,115円×24ヶ月)
月額料金最大5ヶ月分割引:-24,000円
実質月額料金の計算式
| 初月~5ヶ月目 | 6~10ヶ月目 | 11ヶ月目 | 12~23ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|---|
| 月額料金※ | 390円 | 3,773円 | 3,773円 | 3,773円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | - | |
| 端末代金 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | |
| ユニバーサルサービス料 | 2円 | 2円 | 2円 | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | 1円 | 1円 | 1円 | 1円 | |
| 割 引 | 契約事務手数料無料 | -3,300円 | - | - | - |
| キャッシュバック | - | - | -31,000円 | - | |
| 月々の実質費用 | 1,548円(6ヶ月) | 4,931円(5ヶ月) | -26,069円(1ヶ月) | 4,931円(12ヶ月) | |
| 支払総額(24ヶ月分) | 67,046円 | ||||
| 実質月額料金 | 67,046円÷24ヶ月=2,794円 | ||||
とくとくBBホームWi-Fiのプラン
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
現金キャッシュバック(当サイト限定):-31,000円
実質月額料金の計算式
| 契約初月 | 1~23ヶ月目 | 24~35ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | 1,408円 | 4,818円 | 4,818円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | |
| 端末代金 | 1,155円 or 1,485円 | 1,155円 or 1,485円 | - | |
| ユニバーサルサービス料 | - | 2円 | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | - | 1円 | 1円 | |
| 割 引 | 端末分割払いサポート | -1,155円 or -1,485円 | -1,155円 or -1,485円 | - |
| キャッシュバック | -14,500円 | - | - | |
| 月々の実質費用 | -9,792円(1ヶ月) | 4,821円(23ヶ月) | 4,821円(12ヶ月) | |
| 支払総額(36ヶ月分) | 158,943円 | |||
| 実質月額料金 | 158,943円÷36ヶ月=4,415円 | |||
カシモWiMAXの料金プラン
「縛りなしSA端末プラン」
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円(モバイルルーター)、 35,640円(ホームルーター)
- 割引/キャッシュバック
Amazonギフト券(当サイト限定):-14,500円
実質月額料金の計算式
| 契約初月 | 1ヶ月目 | 2~24ヶ月目 | 25~35ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | 0円 | 3,278円 | 3,278円 | 4,928円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | - | |
| 端末代金 | - | 1,155円 | 1,155円 | - | |
| ユニバーサルサービス料 | - | 2円 | 2円 | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | - | 1円 | 1円 | 1円 | |
| 割 引 | 契約事務手数料無料 | -3,300円 | - | - | - |
| キャッシュバック | - | -13,200円 | - | - | |
| 月々の実質費用 | 0円(1ヶ月) | -8,764円(1ヶ月) | 4,436円(23ヶ月) | 4,931円(11ヶ月) | |
| 支払総額(36ヶ月分) | 147,505円 | ||||
| 実質月額料金 | 147,505円÷36ヶ月=4,097円 | ||||
BIGLOBE WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラスS」プラン
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
現金(当サイト限定):-13,200円
実質月額料金の計算式
| 1ヶ月目 | 2,4~5,7~8,10~11, 13~14,16~36ヶ月目 |
3,6,9,12,15ヶ月目 | 支 払 い |
|
|---|---|---|---|---|
| 月額料金※ | 4,800円 | 4,800円 | 4,800円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | |
| 端末代金 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | |
| 割 引 |
契約事務手数料無料 | -3,300円 | - | - |
| 端末分割払いサポート | -1,155円 | -1,155円 | -1,155円 | |
| 月額料金割引 | - | - | -4,800円 | |
| 月々の実質費用 | 4,800円(1ヶ月) | 4,800円(30ヶ月) | 0円(5ヶ月) | |
| 支払総額(36ヶ月分) | 148,800円 | |||
| 実質月額料金 | 148,800円÷36ヶ月=4,133円 | |||
5G CONNECTの料金プラン
「最新端末購入プラン」
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
端末代実質0円キャンペーン:-27,720円(-1,115円×24ヶ月)
月額料金最大5ヶ月分割引:-24,000円
実質月額料金の計算式
| 初月~5ヶ月目 | 6~10ヶ月目 | 11ヶ月目 | 12~23ヶ月目 | 24~35ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 月額料金※ | 390円 | 3,773円 | 3,773円 | 3,773円 | 4,928円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | - | - | |
| 端末代金 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | |
| ユニバーサルサービス料 | 2円 | 2円 | 2円 | 2円 | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | 1円 | 1円 | 1円 | 1円 | 1円 | |
| 割 引 | 契約事務手数料無料 | -3,300円 | - | - | - | - |
| キャッシュバック | - | - | -31,000円 | - | - | |
| 月々の実質費用 | 1,548円(6ヶ月) | 4,931円(5ヶ月) | -26,069円(1ヶ月) | 4,931円(12ヶ月) | 6,086円(12ヶ月) | |
| 支払総額(36ヶ月分) | 126,218円 | |||||
| 実質月額料金 | 126,218円÷36ヶ月=3,506円 | |||||
とくとくBBホームWi-Fiのプラン
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
現金キャッシュバック(当サイト限定):-31,000円
Broad WiMAXがおすすめ上位ではない理由
- 違約金負担キャンペーンとキャッシュバックキャンペーンの併用ができない ・他社回線の解約違約金を負担できるキャンペーンは、キャッシュバックキャンペーンと併用不可
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リスクが高い ・キャッシュバックを受け取るまで約1年かかる
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実質月額料金の計算式
| 契約初月 | 1~22ヶ月目 | 23ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | 1,375円 | 4,807円 | 4,807円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | |
| 端末代金 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | |
| ユニバーサルサービス料 | - | 2円 | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | - | 1円 | 1円 | |
| 割 引 | 端末分割払いサポート | -1,155円 | -1,155円 | -1,155円 |
| キャッシュバック | - | - | -43,400円 | |
| 月々の実質費用 | 4,675円(1ヶ月) | 4,810円(22ヶ月) | -38,590円(1ヶ月) | |
| 支払総額(24ヶ月分) | 71,908円 | |||
| 実質月額料金 | 71,908円÷24ヶ月=2,996円 | |||
GMOとくとくBB WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラン」
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
現金(当サイト限定):-43,400円
実質月額料金の計算式
| 契約初月 | 1~22ヶ月目 | 23ヶ月目 | 24~35ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | 1,375円 | 4,807円 | 4,807円 | 4,807円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | - | |
| 端末代金 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | - | |
| ユニバーサルサービス料 | - | 2円 | 2円 | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | - | 1円 | 1円 | 1円 | |
| 割 引 | 端末分割払いサポート | -1,155円 | -1,155円 | -1,155円 | - |
| キャッシュバック | - | - | -43,400円 | - | |
| 月々の実質費用 | 4,675円(1ヶ月) | 4,810円(22ヶ月) | -38,590円(1ヶ月) | 4,810円(12ヶ月) | |
| 支払総額(36ヶ月分) | 129,628円 | ||||
| 実質月額料金 | 129,628円÷36ヶ月=3,601円 | ||||
GMOとくとくBB WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラン」
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
現金(当サイト限定):-43,400円




