新発売!ソフトバンクエアーの最新端末Airターミナル6を徹底解説│お得な契約窓口も紹介

ソフトバンクエアーのAirターミナル6を徹底解説│お得な契約窓口も紹介
  • 最終更新日:2026年1月13日
2024年11月20日に、ソフトバンクエアー(SoftBank Air)から最新機種Airターミナル6が登場

最新端末のAirターミナル6は、最大2.7Gbpsの高速通信が可能。旧端末Airターミナル5の最大通信速度は2.1Gbpsのため、Airターミナル6は前機種のAirターミナル5から約1.25倍の最大通信速度になりました。 さらに、Airターミナル6は、最新規格Wi-Fi7に対応しており、通信の安定性も兼ね備えたルーターです。

ソフトバンクエアーの旧端末Airターミナル5と比較した最新端末Airターミナル6の特徴は下記です。

Airターミナル6の特徴まとめ

  • 端末のデザインが大きく変更
  • 最大通信速度は2.7Gbps
    ソフトバンクエアー史上最速
  • Wi-Fi規格が国内の通信事業者(MVO)初のWi-Fi7対応
  • メッシュ機能・バンドステアリングに対応

この記事では、ソフトバンクエアーの最新端末「Airターミナル6」を徹底的に解説。

ソフトバンクエアーの旧端末からの進化やお得に契約できる代理店まで分かりやすくご紹介します!

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宮城紘司

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通信プロバイダ比較の専門家 宮城紘司

通信サービスに関する正しい情報を届ける「WiMAX比較.com」の編集長を務める他、ネット回線専門家として、通信プロバイダや通信端末の比較記事における監修も務める。WiMAX比較.comは、ポケット型WiFi関連の最新情報を発信し、7年間で累計5万人以上のネット回線契約をサポートしています。監修者について

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ソフトバンクエアーのWi-Fi7対応端末「Airターミナル6」のスペックと料金

Airターミナル5の基本情報

さっそく、ソフトバンクエアーの最新端末「Airターミナル6」のスペックをご紹介していきます。

ソフトバンクエアー
Airターミナル6スペック表

端末 softbankair Airターミナル5の端末
販売開始 2024年11月
下り最大通信速度
(ダウンロード)
2.7Gbps
上り最大通信速度
(アップロード)
非公開
大きさ 約225 × 103 × 103 (mm)
重さ 本体:約1,090g
その他機能 Wi-Fi7対応
メッシュ機能
バンドステアリング
引用:SoftBank公式ページ(https://www.softbank.jp/internet/air/spec-air6/)

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ソフトバンクエアーの新端末「Airターミナル6」のスペックについて、特に目立つのは最新規格Wi-Fi 7に対応した点と、最大通信速度が2.7Gbpsに向上した点。Wi-Fi7を搭載しているので、Wi-Fi7に対応した通信端末を利用すると、通信の安定性が高まります。オンライン会議や動画視聴もストレスなく行える点が大きなメリットです。

国内の通信事業者(MNOに限る)として初 Wi-Fi 7に対応したホームルーター
引用:SoftBank Air(ソフトバンクエアー)Airターミナル6 (https://www.softbank.jp/internet/air/air6/)

SoftBank公式サイトでも、Airターミナル6はWi-Fi7に対応しているホームルーターであることを前面的に押し出しています。


高性能な最新端末Airターミナル6。気になる料金は下記の表の通りです。

Softbank Air
ターミナル6の料金

料金プラン Air 4G/5G 共通プラン
月額料金 5,368円
月額割引
(Airターミナル6デビュー割)
-418円×48ヵ月割引
端末価格 71,280円
→1,480円×48ヵ月払い
端末割引
(月月割)
-71,280円割引
(1,480円×48ヵ月)
契約事務手数料 3,850円
契約期間 なし
解約違約金 なし

Airターミナル6では、「Airターミナル6デビュー割」と「月月割」というキャンペーンが適用されます。 「Airターミナル6デビュー割」は月額料金から418円が割引されるキャンペーン。月月割は端末代金相当額(1,485円)が毎月割引される仕組みです。

そのため、4年間は月額料金5,368円かつ、4年利用で端末代金が実質無料になります。

以上がWi-Fi7対応のソフトバンクエアーのご紹介でした。ここまでの内容を踏まえて、Wi-Fi7対応機種が高性能とはいえ、旧端末と何がどのくらい違うのか気になりますよね。

そのため次章では、旧端末からどのように進化したのかに焦点を当てて比較します。

旧端末「Airターミナル5」との違いを比較

Airターミナル4 NEXTとAirターミナル5を徹底比較

この章ではソフトバンクエアーの新旧端末を比較します。今回新しくなったソフトバンクエアーがどのくらい進化したのか、表にまとめたので見てみましょう。

Softbank Airの新旧端末比較

名称 Airターミナル5
(販売終了)
Airターミナル6
端末画像 softbankair Airターミナル5の端末 softbank air Airターミナル6の端末
発売 2021年10月 2024年11月
サイズ 約225 × 103 × 103 (mm)
重さ 約1,086g 約1,090g
データ容量 無制限
通信方式 5G/4G
下り最大通信速度 5G 2.1Gbps
(2100Mbps)
2.7Gbps
(2700Mbps)
4G 838Mbps
Wi-Fi規格 Wi-Fi6 Wi-Fi7
メッシュ機能 非対応 対応
バンド
ステアリング
非対応 対応
同時接続台数 128台

以上の比較結果となりました。旧端末から変化したポイントは5点。

ソフトバンクエアー新旧端末の比較結果

  1. 端末のデザインが大きく変更
  2. 最新規格Wi-Fi7搭載
  3. メッシュ機能対応
  4. 最大通信速度が2.7Gbps
  5. バンドステアリング機能対応

上記がAirターミナル5にはない、Airターミナル6の特徴です。詳細を下記で解説していきます。

詳細が知りたい方は、下記から気になる項目をタップしてご確認ください。

Airターミナル6の特徴

①端末のデザインが大きく変更

ソフトバンクエアーAirターミナル5からAirターミナル6に変わり、端末の見た目も大きく変わりました

softbank air Airターミナル6の端末



Airターミナル5のシンプルな外観に加えて、Airターミナル6は下半分にたくさんの小さな穴が空いています。 これらは恐らく、端末が熱を持ったときに熱を逃がすための排気口と考えられます。

ホームルーターをはじめ、通信端末は使用していると熱を帯びてくることがあります。 端末が熱くなりすぎると、通信が不安定になり、故障の原因に。

Airターミナル6のように排熱が可能な端末は、上記のような問題を抱えにくくなるため快適に利用を続けることができます

②最新規格Wi-Fi7搭載

Airターミナル5ではWi-Fi6対応でしたが、Airターミナル6はWi-Fi7対応になりました。

Wi-Fi7を搭載したAirターミナル6を利用することで、遅延が大幅に低減されます。 リアルタイム性が求められるオンラインゲームなどをプレイする方には特におすすめです。

また、周波数帯域幅が拡大されるため、同時接続デバイス数が増えても高速通信の維持が可能。 同時接続台数128台なので、大人数で使う場面でも活躍してくれそうですね。

干渉の少ない通信が可能になるため、周囲のWi-Fi環境が混雑していても安定して利用可能です。

以上のように、通信品質が改善され、より快適な通信が可能となります。

③メッシュ機能対応

メッシュ機能は、複数のWiFiルーターや中継器を組み合わせて、一つの大きなWi-Fiネットワークを構築する技術のこと。

新端末ソフトバンクエアーAirターミナル6は、メッシュWi-Fiの親機として利用できるようになりました。 子機の組み合わせでWiFiが繋がりにくかった場所でも繋がりやすくなり、家全体や広いスペースをカバーして、どの場所でも安定したインターネット接続を提供します。

2階建て以上の戸建に住んでいる方などでも、快適にネットが繋がるようになります。

④最大通信速度2.7Gbps

ソフトバンクエアーAirターミナル6は、最大通信速度が2.7Gbps

最大通信速度2.1GbpsだったAirターミナル5と比較すると、Airターミナル6は約1.25倍の速度です。 2.7Gbpsは理論値のため、実際の速度は使用環境により異なりますが、速度の向上が期待できます。

参考までに、主要サービスの利用に推奨される速度は下記の通りです。

WiFiのサービス別の推奨速度

仮に2.7Gbpsあれば、どれも問題なく使用可能ですね。

⑤バンドステアリング機能対応

バンドステアリング機能とは、自動的に最適な周波数帯(バンド)にデバイスを接続する機能のこと。

Airターミナル6はバンドステアリング機能に対応しており、通信環境やデバイスの状態に応じて最適な帯域を選び、より快適なインターネット接続を実現します。 具体的な活用シーンとしては、下記が挙げられます。

  • スマートホーム環境で、複数のデバイスを効率的に接続したい場合
  • 動画ストリーミングやオンラインゲームなど、安定した高速通信が求められる場合
  • 家族や同居人が多く、さまざまなデバイスが同時にWi-Fiを使用する場合

通信の安定性や効率性を向上させるので、快適なWiFi環境を求める方におすすめの機能です。

以上が、ソフトバンクエアーのAirターミナル5からAirターミナル6へ変化したことの解説でした。

次章では、ソフトバンクエアー Airターミナル6に関するメリットを見ていきましょう。

最新機種Airターミナル6のメリット

SoftBank Airの無制限ホームルーターのメリット

この章では、Wi-Fi7に対応するソフトバンクエアーの最新端末のメリットを紹介します。Airターミナル6のメリットは以下のとおりです。


順番に見ていきましょう。

通信容量は引き続き無制限

ソフトバンクエアーのメリットは、通信容量が無制限であること。

ソフトバンクエアーの最新機種Airターミナル6は、安定した高速通信が可能になっただけでなく、無制限に使えます。リモートワークや動画視聴、オンラインゲームなどで利用しても、データ通信容量を気にする必要はありません

同時接続台数も128台と大人数で利用できるので、家族などでも使いやすいホームルーターです。

ソフトバンクエアー史上最高の通信性能

ソフトバンクエアーのAirターミナル6は、Airターミナル5と比較して通信性能がアップしました。

Wi-Fi7に対応したことで、遅延の低減と安定した通信が可能に。最大通信速度も2.7Gbpsになり、より快適なWiFi環境を整えることができるようになりました。

従来のソフトバンクエアーでは、「通信が安定しない」、「通信速度が遅い」などの評判も多々ありましたが、Airターミナル6では安定した高速通信が期待できます

端末代が実質無料になる

ハイスペックなAirターミナル6の端末代は、71,280円と高額です。しかし、その高額な端末代金が実質無料になります。

 月月割の適用で、1,485円の割引が48ヶ月間続くため合計で71,280円安くなる仕組みとなっています。つまり、48ヶ月間利用することで、端末代金に相当する金額の割引を受けることが可能です。

ただし、48ヶ月以内に解約する場合は、1,485円×残りの月数(48ヶ月-利用月数)分の端末残債が発生するので注意しましょう。

スマホセット割が適用できる

ソフトバンクエアーのおうち割 光セット

ソフトバンクエアーのAirターミナル6をソフトバンクやワイモバイルのスマートフォンとセットにすると、適用されるのが「おうち割 光セット」。携帯料金がセット割で毎月最大1,650円割引されます。

仮に4年間おうち割光セットを利用した場合、約8万円も通信費が削減可能。加えて、キャンペーンによる割引期間は永年となっています。

以上が新しくなったWi-Fi7対応ソフトバンクエアーのメリットです。

高性能になって嬉しい点が目立ちますが、高性能になった裏で見落としがちなポイントもあります。次の章ではソフトバンクエアーのデメリットについてもご紹介します。

申し込み前に確認!見落としがちなデメリット・注意点

softbankairのデメリットを確認

新しくなったソフトバンクエアーはWi-Fi7対応と高性能でメリットが目立ちます。

しかし、調べてみると以下のようなデメリットや注意点もあることが分かりました。

Wi-Fi7対応のソフトバンクエアーのデメリット一覧


こちらも順番に見ていきましょう。

月月割が48ヶ月分となり、実質4年縛りになった

Airターミナル6の端末代金は71,280円と高額。しかし、端末代金の分割払いと同額の割引が毎月適用されるため、49か月間契約(初月は月月割適応なし)することで実質無料になります。

一見お得な内容ですが、49か月以内に解約すると残りの機種代金は自己負担で一括払いする必要があります。端末代が高額なので、早期解約は避けたいところです。

実質4年間は解約しにくいとなると、途中で端末の故障した場合が気になる方もいると思います。

そこで、SoftBankでは「あんしん交換保証」という保証サービスを提供しています。

あんしん交換保証のLP画像


あんしん交換保証は、接続機器などが故障、破損などした場合などで発生する「修理交換料金」「違約金」を免除する保証サービスです。万が一、高額な通信端末にトラブルがあった場合に備えたい方は、保証サービスへの加入をご検討ください。

Wi-Fi7に対応した端末が少ない

Wi-Fi7に対応したことがAirターミナル6の魅力ですが、Wi-Fi7は最新規格のため対応端末が限られています

一例ですが、Wi-Fi7対応の端末を下記の表に記載しました。

Wi-Fi7対応端末
iPhone iPhone 16シリーズ(2024年発売)
Android Google Pixel 8シリーズ、AQUOS R9、ASUS ROG Phone 7など(全て2024年発売)
タブレット Apple iPad Air 第7世代(2025年発売)
Mac 未対応

以上の通り、最近発売した端末がようやくWi-Fi7対応という状況です。すべての端末がWi-Fi7に対応しているわけではないので、お手元の端末が対応端末か否かは事前に確認した上での契約がおすすめです。

以上がWi-Fi7対応のソフトバンクエアーのデメリットです。

ここまでWi-Fi7に対応したソフトバンクエアーの新端末Airターミナル6に関して説明しましたが、契約を検討中の方もいるでしょう。

Airターミナル6を契約する際に重要なポイントが、実施中のキャンペーンを把握し、契約する窓口を比較すること。

そこで次章では、キャンペーンについてご説明した上で、お得な契約先をご紹介します。

Airターミナル6を安く契約できる代理店を紹介

ソフトバンクエアーで最安の代理店は?

ソフトバンクエアーには代理店がいくつかあり、それぞれ異なるキャンペーンを実施しています。キャンペーンの内容によっては4年間で約5万円と高額の料金差が生まれます

それでは、ソフトバンクエアーをお得な料金で契約できる代理店はどこなのでしょうか。

当サイトでは、ソフトバンクエアーの全代理店を比較し、最もお得に契約できる代理店を調べてみました!

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3,503円 1ヶ月目:1,320円
2~12ヶ月目:3,080円
13~36ヶ月目:4,180円
37ヶ月目以降:5,368円
71,280円
4年で実質無料!
37,500円 【受け取り時期】
課金開始月を含む12カ月目

【申請期限】
約1ヶ月
ソフトバンク 4,999円 5,368円 71,280円
4年で実質無料!
0円 なし
GMOとくとくBB 4,183円 5,368円 71,280円
4年で実質無料!
40,000円 【受け取り時期】
契約から1年後

【申請期限】
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※1 想定利用期間中のすべての費用と割引額を含めた総額を利用月数で割った月々の料金。

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しかし、よりお得な料金で利用することを考えた時、代理店で契約する方がよりお得に契約できます。

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ソフトバンクエアーを現在契約できる主な代理店は15社ありますが、その中でも最安なのが「モバレコAir」。他社ソフトバンクエアーの代理店と比較して、モバレコAirがここまで安いのには以下2つの理由があります。

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  • 契約後36ヶ月目まで月額料金を大幅割引
  • 37,500円分のキャッシュバックを受け取り可能

モバレコAirが安くておすすめといえる2つの理由について順に見ていきましょう。

契約後36ヶ月目まで月額料金を大幅割引

SoftBankAirの契約ならモバレコエアー

モバレコAirが最安のソフトバンクエアー代理店である最大の理由が、契約後36ヶ月目まで受けられる月額料金の割引にあります。割引額は下記のとおり。

モバレコAirの月額割引

月額料金 割引額
1ヶ月目 1,320円 4,048円
2~12ヶ月目 3,080円 2,288円
13~36ヶ月目 4,180円 1,188円
37ヶ月目~ 5,368円 なし

上記のとおり、毎月1,188円~4,048円の割引が続きます。現在月額料金が36ヶ月目まで割引されるのは独自キャンペーンを実施しているモバレコAirのみ。

公式で実施している月額料金割引の「Airターミナル6デビュー割」は月額料金から418円が割引されます。こちらは併用できないものの、端末代金相当額(1,485円)が毎月割引される月月割の併用が可能!

49ヶ月契約すれば、48回の月月割(-1485円/月)により、端末料金71,280円が無料で手に入ります。

37,500円分のキャッシュバックキャンペーン

モバレコAirのキャッシュバック

モバレコAirでは月額料金の割引に加えて37,500円分の高額キャッシュバックを受け取れます。キャッシュバックは、最短で契約月の翌月に受け取り可能

モバレコエアーは、月額料金の割引とあわせることで、他の代理店と比較して圧倒的に安い料金でソフトバンクエアーを提供しています。

ただし、キャッシュバックの受取には1つだけ注意点があります。それは、公式サイトではなく当サイト限定のキャンペーンページからのお申し込みが条件であるということ。

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※上記のリンクを経由しないお申し込み(他の比較サイトやモバレコAir公式から)の場合は、37,500円キャッシュバックの対象にはなりません。必ず上記のリンクよりお申し込みください。


以上が、Airターミナル6のお得な契約先です。

ここからは、実際の使い心地が気になる方に向けてAirターミナル6の実機レビューを解説します。

【実機レビュー】Airターミナル6の通信速度や付属品を徹底チェック

5G対応ソフトバンクエアーの通信速度について

ソフトバンクエアーの最新モデル「Airターミナル6」について、実際に使ってみた感想を交えながら、通信速度や同梱物の内容などを詳しくレビューします。

Airターミナル6の付属品は

端末の内容について

届いた「Airターミナル6」には、上記の付属品が同梱されています。

本体端末、ACアダプター、LANケーブル、取扱説明書が入っていました。 接続のためのSSIDとパスワード

端末本体の裏面にはWi-FiのSSIDとパスワードが記載されており、コンセントに挿すだけで簡単に接続が可能です。スマートフォンやパソコンのWi-Fi設定画面で該当のSSIDを選び、パスワードを入力するだけで完了です。特別な設定作業は不要で、初めての方でも迷わず設定できそうです。

通信速度はどれくらい出る?ターミナル6を実際に測ってみた

Airターミナル5の通信性能を確認するため、東京都23区内で実測値の計測を実施しました。計測条件は以下の通りです。

速度計測の条件

  1. 場所:東京23区内
  2. 計測時間:16時頃
  3. 計測方法:2.4GHz、5GHz、6GHzの周波数帯でスマートフォンに接続し、それぞれ5回計測
  4. 計測速度:下り最大速度(ダウンロードの速度)

どの帯域でも、安定したスピードが出ていることが確認できました。動画視聴に必要とされる目安が約40Mbpsと言われているため、Airターミナル6であれば快適にコンテンツを楽しむことができるでしょう。

下り速度計測結果
(単位はMbps)

周波数帯 平均下り速度
2.4GHz 126Mbps
5GHz 261Mbps
6GHz 279Mbps

2.4GHz・5GHz・6GHzそれぞれの周波数帯で計測しましたが、通信速度は安定していました。Airターミナル6では動画視聴やオンライン会議もストレスなく利用できる性能を備えています。

以上が、Airターミナル6のレビューです。

最後にAirターミナル6のまとめを確認しましょう。

Wi-Fi7対応ソフトバンクエアーのまとめ

5G対応のSoftBank Airのまとめ

Wi-Fi7対応の新しい
ソフトバンクエアーのまとめ
  • 5G対応で最大速度は2.7Gbps、Wi-Fi7対応で安定性した高速通信を実現
  • メッシュ機能・バンドステアリングに対応
  • 端末代は実質無料なものの、実質4年縛りになる
  • お得に契約できる代理店はモバレコエアー

今までのソフトバンクエアーには、「通信速度が遅い」という評判も多くありました。

しかし、新しいソフトバンクエアーは旧端末よりも通信性能が良くなり、安定した高速通信を実現しています。

通信速度も安定性も重視してソフトバンクエアーを利用するならAirターミナル6がおすすめです。

また、Airターミナル6を契約する際は、お得な代理店「モバレコエアー」で契約がおすすめです。

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ここまでソフトバンクエアーの最新端末「Airターミナル6」を解説しましたが、他社でも多様なホームルーターが展開されています。

中には、Airターミナル6よりも、通信速度や料金が安いといった条件が良いホームルーターも。ホームルーターを最初から検討し直したい方は、次のホームルーター比較結果もご覧ください。

人気のホームルーター4社を比較

ホームルーター4社を徹底比較

Wi-Fi7対応の新しいソフトバンクエアー端末「Airターミナル6」は、「通信速度が速い」「無制限使える」などといった特徴がありました。では、他社のホームルーターとAirターミナル6を比較するとどうでしょうか。

ソフトバンクエアーを含めたホームルーター4社の比較結果は以下のとおり。

     
SoftBank Air
(Air
ターミナル6)
WiMAX ドコモhome 5G Rakuten Turbo
契約先 モバレコエアー とくとくBB
ホームWi-Fi
ドコモ
オンラインショップ
楽天モバイル
公式サイト
最大
通信速度
下り:2.7Gbps
上り:非公開
下り:4.2Gbps
上り:286Mbps
下り:4.2Gbps
上り:218Mbps
下り:2.1Gbps
上り:218Mbps
Wi-Fi7 対応 非対応 非対応 非対応
データ容量 無制限 無制限 無制限 無制限
実質
月額料金
3,503円 2,794円 4,974円 4,913円
利用開始
までの期間
3日~
1週間程度
最短即日 3日~
2週間程度
最短2日
※端末が実質無料になるまでの期間を考慮して、WiMAXは2年、home5G・ソフトバンクエアーは4年で算出しています。

上記の表を見ると、ソフトバンクエアーは、唯一Wi-Fi7に対応しているホームルーターであると分かります。

しかし、最大通信速度を比較すると、WiMAXやドコモのhome 5Gの方が優位です。実際の通信速度は使用環境や時間帯によって大きく変動します。理論上の最大速度という観点では、ソフトバンクエアーは他社ホームルーターよりも控えめな性能となっています。

WiMAXは全体的に料金と速度のバランスに優れたコスパのいいホームルーターです。au、UQモバイルのスマホユーザーなら割引が適用できる場合もあります。

ドコモhome 5Gは速度はWiMAXと大きな差がないもののドコモユーザーなら割引が適用されるという特長があります。

Rakuten Turboは、楽天モバイルユーザーならセット割が適用され、なおかつ楽天市場で月5.4万円以上の買い物をするとお得になります。

Airターミナル6は、他社と比較してスペックは劣るもののワイモバイルやソフトバンクユーザーは割引が適用されます。このように、各ホームルーターによって特長は様々です。

WiMAXがおすすめな理由

なお、スマホの割引を考慮しない場合は、速度が速く料金の安いWiMAXのホームルーターがおすすめです。

別ページでは、4社のホームルーター端末を、より詳しく比較しています。あなたが重視するポイントに合う5Gホームルーターを見つけたい方は、ぜひ以下のページをご確認ください。

【徹底比較】ホームルーター
(置くだけWiFi)のおすすめ4社


Q&A

5G対応SoftBankAirのよくある質問

この章では、ここまでの内容をQ&A形式でご紹介します。5G対応のソフトバンクエアーの振り返りとしてご覧ください。

Wi-Fi7対応のソフトバンクエアーAirターミナル6のメリットは?

Wi-Fi7対応のソフトバンクエアーAirターミナル6のメリットは、以下の4点です。

メリット

  • 通信容量は引き続き無制限
  • ソフトバンクエアー史上最高の通信性能
  • 端末代が実質無料になる
  • スマホセット割が適用できる

Wi-Fi7対応のソフトバンクエアーAirターミナル6のデメリットは?

Wi-Fi7対応のソフトバンクエアーAirターミナル6のデメリットは、以下の3点です。

デメリット

  • 月月割が48ヶ月分となり、実質4年縛りに
  • Wi-Fi7に対応した端末が少ない
  • レンタルプランはない

ソフトバンクエアーのAirターミナル5とAirターミナル6の違いは?

ソフトバンクエアーのAirターミナル6が、旧端末Airターミナル5から変わったポイントは以下の5点です。

  • 端末のデザインが大きく変更
  • 最新規格Wi-Fi7搭載
  • メッシュ機能対応
  • 最大通信速度が2.7Gbps
  • バンドステアリング機能対応

Airターミナル6を安く契約できる代理店は?

ソフトバンクエアーのAirターミナル6を安く契約できる代理店はモバレコエアーです。高額キャッシュバックキャンペーンにより、公式サイトより申し込むよりお得に契約できます。詳細を確認したい方はこちらをご覧ください。

Airターミナル6の端末は、申し込み後いつ届く?

ソフトバンクエアーのAirターミナル6は、申し込み後、本人確認書類の提出や支払い方法の登録が完了してから最短2日程度で発送されます。そのため、申し込みからおよそ3日~1週間程度で届き、利用を開始できます。


実質月額料金と算出方法について

利用想定期間は原則、解約違約金と端末残債が発生しない最低利用月数で算出しています。しかし、端末分割払いが36回のプロバイダの実質月額料金を2年利用想定で算出する場合は、端末残債を実質月額料金に含めています。

また、プロバイダによっては契約月の翌月や翌々月を分割払いの開始月とするため、想定利用期間が通常よりも1~2ヶ月長いプロバイダもあります。

実質月額料金と算出方法について

実質月額料金とは、想定利用期間中のすべての費用と割引額を含めた総額を利用月数で割った月々の料金のこと。想定利用期間は端末残債が発生しないタイミングを想定利用期間として算出しています。

そのため、ホームルーターによって想定利用期間が異なります。当サイトでは、下記の期間で契約した場合の料金を計算して記載しています。

ホームルーター各社の想定利用期間

  • WiMAX:とくとくBBホームWi-Fiで24ヶ月間
  • ソフトバンクエアー:モバレコAirで49ヶ月間
  • home 5G:GMOとくとくBBで49ヶ月間
  • Rakuten Turbo:楽天モバイルで48ヶ月間

ホームルーター4社のうち、WiMAXのみが2年で端末料金の支払いが完了します。WiMAXのとくとくBBホームWi-Fiで48ヶ月間契約した場合の実質月額料金は3,862円です。

実質月額料金の計算式

契約初月 1~23ヶ月目


月額料金 1,408円 4,818円
契約事務手数料 3,300円 -
端末代金 1,155円 or 1,485円 1,155円 or 1,485円
ユニバーサルサービス料 - 2円
電話リレーサービス料 - 1円

端末分割払いサポート -1,155円 or -1,485円 -1,155円 or -1,485円
キャッシュバック -14,500円 -
月々の実質費用 -9,792円(1ヶ月) 4,821円(23ヶ月)
支払総額(24ヶ月分) 101,091円
実質月額料金 101,091円÷24ヶ月=4,212円

カシモWiMAXの料金プラン
「縛りなしSA端末プラン」


  • 実質月額料金
【 4,212円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。

  • 支払う料金
月額料金:契約初月 1,408円、1ヶ月目以降4,818円
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円(モバイルルーター)、 35,640円(ホームルーター)

  • 割引/キャッシュバック
端末分割払いサポート:-27,720円(-1,115円×24ヶ月)または -35,640円(-1,485円×24ヶ月)
Amazonギフト券(当サイト限定):-14,500円

実質月額料金の計算式

契約初月 1ヶ月目 2~24ヶ月目


月額料金 0円 3,278円 3,278円
契約事務手数料 3,300円 - -
端末代金 - 1,155円 1,155円
ユニバーサルサービス料 - 2円 2円
電話リレーサービス料 - 1円 1円

契約事務手数料無料 -3,300円 - -
キャッシュバック - -13,200円 -
月々の実質費用 0円(1ヶ月) -8,764円(1ヶ月) 4,436円(23ヶ月)
支払総額(25ヶ月分) 93,264円
実質月額料金 93,264円÷25ヶ月=3,731円
※ 端末の分割払いを支払い終えるまでの期間

BIGLOBE WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラスS」プラン


  • 実質月額料金
【 3,731円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと

  • 支払う料金
月額料金:契約初月 0円、1~24ヶ月目 3,278円、25ヶ月目以降 4,928円
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円

  • 割引/キャッシュバック
契約事務手数料無料(当サイト限定):-3,300円
現金(当サイト限定):-13,200円

実質月額料金の計算式

1ヶ月目 2,4~5,7~8,10~11,
13~14,16~24ヶ月目
3,6,9,12,15ヶ月目


月額料金 4,800円 4,800円 4,800円
契約事務手数料 3,300円 - -
端末代金 1,155円 1,155円 1,155円

契約事務手数料無料 -3,300円 - -
端末分割払いサポート -1,155円 -1,155円 -1,155円
月額料金割引 - - -4,800円
月々の実質費用 4,800円(1ヶ月) 4,800円(18ヶ月) 0円(5ヶ月)
支払総額(24ヶ月分) 91,200円
実質月額料金 91,200円÷24ヶ月=3,800円
※ ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料は月額料金に含まれています。

5G CONNECTの料金プラン
「最新端末購入プラン」


  • 実質月額料金
【 3,800円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと

  • 支払う料金
月額料金:4,800円
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円

  • 割引/キャッシュバック
契約事務手数料無料(当サイト限定):-3,300円
端末代実質0円キャンペーン:-27,720円(-1,115円×24ヶ月)
月額料金最大5ヶ月分割引:-24,000円

実質月額料金の計算式

初月~5ヶ月目 6~10ヶ月目 11ヶ月目 12~23ヶ月目


月額料金 390円 3,773円 3,773円 3,773円
契約事務手数料 3,300円 - - -
端末代金 1,155円 1,155円 1,155円 1,155円
ユニバーサルサービス料 2円 2円 2円 2円
電話リレーサービス料 1円 1円 1円 1円

契約事務手数料無料 -3,300円 - - -
キャッシュバック - - -31,000円 -
月々の実質費用 1,548円(6ヶ月) 4,931円(5ヶ月) -26,069円(1ヶ月) 4,931円(12ヶ月)
支払総額(24ヶ月分) 67,046円
実質月額料金 67,046円÷24ヶ月=2,794円

とくとくBBホームWi-Fiのプラン


  • 実質月額料金
【 2,794円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと

  • 支払う料金
月額料金:3,773円
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円

  • 割引/キャッシュバック
契約事務手数料無料(当サイト限定):-3,300円
現金キャッシュバック(当サイト限定):-31,000円

実質月額料金の計算式

契約初月 1~23ヶ月目24~35ヶ月目


月額料金 1,408円 4,818円4,818円
契約事務手数料 3,300円 --
端末代金 1,155円 or 1,485円 1,155円 or 1,485円-
ユニバーサルサービス料 - 2円2円
電話リレーサービス料 - 1円1円

端末分割払いサポート -1,155円 or -1,485円 -1,155円 or -1,485円-
キャッシュバック -14,500円 --
月々の実質費用 -9,792円(1ヶ月) 4,821円(23ヶ月)4,821円(12ヶ月)
支払総額(36ヶ月分) 158,943円
実質月額料金 158,943円÷36ヶ月=4,415円

カシモWiMAXの料金プラン
「縛りなしSA端末プラン」


  • 実質月額料金
【 4,415円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。

  • 支払う料金
月額料金:契約初月 1,408円、1ヶ月目以降4,818円
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円(モバイルルーター)、 35,640円(ホームルーター)

  • 割引/キャッシュバック
端末分割払いサポート:-27,720円(-1,115円×24ヶ月)または -35,640円(-1,485円×24ヶ月)
Amazonギフト券(当サイト限定):-14,500円

実質月額料金の計算式

契約初月 1ヶ月目 2~24ヶ月目 25~35ヶ月目


月額料金 0円 3,278円 3,278円 4,928円
契約事務手数料 3,300円 - - -
端末代金 - 1,155円 1,155円 -
ユニバーサルサービス料 - 2円 2円 2円
電話リレーサービス料 - 1円 1円 1円

契約事務手数料無料 -3,300円 - - -
キャッシュバック - -13,200円 - -
月々の実質費用 0円(1ヶ月) -8,764円(1ヶ月) 4,436円(23ヶ月) 4,931円(11ヶ月)
支払総額(36ヶ月分) 147,505円
実質月額料金 147,505円÷36ヶ月=4,097円

BIGLOBE WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラスS」プラン


  • 実質月額料金
【 4,097円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと

  • 支払う料金
月額料金:契約初月 0円、1~24ヶ月目 3,278円、25ヶ月目以降 4,928円
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円

  • 割引/キャッシュバック
契約事務手数料無料(当サイト限定):-3,300円
現金(当サイト限定):-13,200円

実質月額料金の計算式

1ヶ月目 2,4~5,7~8,10~11,
13~14,16~36ヶ月目
3,6,9,12,15ヶ月目


月額料金 4,800円 4,800円 4,800円
契約事務手数料 3,300円 - -
端末代金 1,155円 1,155円 1,155円

契約事務手数料無料 -3,300円 - -
端末分割払いサポート -1,155円 -1,155円 -1,155円
月額料金割引 - - -4,800円
月々の実質費用 4,800円(1ヶ月) 4,800円(30ヶ月) 0円(5ヶ月)
支払総額(36ヶ月分) 148,800円
実質月額料金 148,800円÷36ヶ月=4,133円
※ ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料は月額料金に含まれています。

5G CONNECTの料金プラン
「最新端末購入プラン」


  • 実質月額料金
【 4,133円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと

  • 支払う料金
月額料金:4,800円
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円

  • 割引/キャッシュバック
契約事務手数料無料(当サイト限定):-3,300円
端末代実質0円キャンペーン:-27,720円(-1,115円×24ヶ月)
月額料金最大5ヶ月分割引:-24,000円

実質月額料金の計算式

初月~5ヶ月目 6~10ヶ月目 11ヶ月目 12~23ヶ月目 24~35ヶ月目


月額料金 390円 3,773円 3,773円 3,773円 4,928円
契約事務手数料 3,300円 - - - -
端末代金 1,155円 1,155円 1,155円 1,155円 1,155円
ユニバーサルサービス料 2円 2円 2円 2円 2円
電話リレーサービス料 1円 1円 1円 1円 1円

契約事務手数料無料 -3,300円 - - - -
キャッシュバック - - -31,000円 - -
月々の実質費用 1,548円(6ヶ月) 4,931円(5ヶ月) -26,069円(1ヶ月) 4,931円(12ヶ月) 6,086円(12ヶ月)
支払総額(36ヶ月分) 126,218円
実質月額料金 126,218円÷36ヶ月=3,506円

とくとくBBホームWi-Fiのプラン


  • 実質月額料金
【 3,506円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと

  • 支払う料金
月額料金:3,773円
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円

  • 割引/キャッシュバック
契約事務手数料無料(当サイト限定):-3,300円
現金キャッシュバック(当サイト限定):-31,000円

Broad WiMAXがおすすめ上位ではない理由

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実質月額料金の計算式

契約初月 1~22ヶ月目23ヶ月目


月額料金 1,375円 4,807円 4,807円
契約事務手数料 3,300円 --
端末代金 1,155円 1,155円1,155円
ユニバーサルサービス料 - 2円2円
電話リレーサービス料 - 1円1円

端末分割払いサポート -1,155円 -1,155円-1,155円
キャッシュバック - - -38,000円
月々の実質費用 4,675円(1ヶ月) 4,810円(22ヶ月)-33,190円(1ヶ月)
支払総額(24ヶ月分) 77,308円
実質月額料金 77,308円÷24ヶ月=3,221円

GMOとくとくBB WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラン」


  • 実質月額料金
【 3,221円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。

  • 支払う料金
月額料金:契約初月 1,375円、1ヶ月目以降4,807円
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円

  • 割引/キャッシュバック
端末分割払いサポート:-27,720円(-1,115円×24ヶ月)
現金(当サイト限定):-38,000円

実質月額料金の計算式

契約初月 1~22ヶ月目23ヶ月目24~35ヶ月目


月額料金 1,375円 4,807円4,807円4,807円
契約事務手数料 3,300円 ---
端末代金 1,155円 1,155円1,155円-
ユニバーサルサービス料 - 2円2円2円
電話リレーサービス料 - 1円1円1円

端末分割払いサポート -1,155円 -1,155円-1,155円-
キャッシュバック - - -38,000円-
月々の実質費用 4,675円(1ヶ月) 4,810円(22ヶ月)-33,190円(1ヶ月)4,810円(12ヶ月)
支払総額(36ヶ月分) 135,028円
実質月額料金 135,028円÷36ヶ月=3,751円

GMOとくとくBB WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラン」


  • 実質月額料金
【 3,751円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。

  • 支払う料金
月額料金:契約初月 1,375円、1ヶ月目以降4,807円
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円

  • 割引/キャッシュバック
端末分割払いサポート:-27,720円(-1,115円×24ヶ月)
現金(当サイト限定):-38,000円