光回線のように工事業者とのやり取りや、当日の工事立ち合いが必要ないため、工事不要ですぐに使える手軽さが人気です。 さらに、契約後に万が一満足できなかった場合でも、解約違約金無料でとくとくBB光やドコモ光、auひかりへ無料アップグレードが可能なのもとくとくBBホームWi-Fiならではのポイントです。

光回線の工事ができるまでの間はつなぎのネットとして使えるほか、とくとくBBホームWi-Fiの端末代の残債が残っている場合も免除されるため、固定回線選びで失敗したくない方にも安心です。
こうした特徴を踏まえ、当サイトではとくとくBBホームWi-Fiを実際に契約して徹底調査しました。端末の速度や本当に無制限で利用できるのか検証しています。
とくとくBBホームWi-Fiの契約に迷っている方、自宅の固定回線を何にしようか考えている方は必見です!
この記事で分かること
- 鬼安キャンペーンとは?
- とくとくBBホームWiFiの評判は?
- 編集部で実際に使ってみたレビュー
- とくとくBBホームWiFiのメリットとデメリット
- 他社ホームルーターと比べてとくとくBBホームWiFiって安い?
当サイト限定のお得なキャンペーン
- 全員対象の現金合計31,000円キャッシュバック!当サイト限定の優待コードは「WMHK」
- 他社インターネットサービスの解約違約金を最大70,000円補填!
- ホームルーター契約後、違約金無料で光回線へ乗り換え可能!
今なら月額料金最大6ヶ月間390円のキャンペーンも実施中。とくとくBBホームWi-Fiのお得なキャンペーンの詳細を知りたい方は解説箇所までお進みください!
\当サイト限定!優待コード「WMHK」/
公式よりお得!とくとくBBホームWi-Fi
お申し込みはこちら
※公式サイトへ遷移します
【目次】
とくとくBBホームWi-Fiの基本情報

とくとくBBホームWi-Fiを提供するGMOインターネットグループ社は、インターネットのインフラサービスから広告やメディア、金融など多岐に渡る事業を取り扱う会社です。
GMOインターネットグループ社は東証プライムにも上場しており、厚い信頼がある企業といえるでしょう。
そんなGMOインターネットグループが提供する、とくとくBBホームWi-Fiの基本情報について、料金・端末情報を解説します。
とくとくBBホームWi-Fiの料金
とくとくBBホームWi-Fiの月額料金などの基本情報は下記の通りです。とくとくBBホームWi-Fi 基本情報
| データ通信容量 | 無制限(データ使い放題) |
|---|---|
| 月額料金 | →鬼安キャンペーン適用で 初月~5ヶ月目:390円 6~23ヶ月目:3,773円 24ヶ月目以降:4,928円 |
| 端末 | ZTE Speed Wi-Fi HOME 5G L13 |
| キャッシュ バック キャンペーン |
21,000円キャッシュバック →鬼安キャンペーンと 当サイト限定優待コード適用で 31,000円 (25,000円+6,000円) 他社から乗り換えなら 最大70,000円キャッシュバック※ |
| 端末料金 | 27,720円 |
| 2年利用時の 実質月額料金 |
2,794円 |
| 契約 事務手数料 |
3,300円 →0円 |
| 契約期間 | 2年 |
| 解約違約金 | 0円(いつ解約しても無料) |
通常、とくとくBBホームWi-Fi公式の月額料金は4,928円。しかし、当サイト経由で申し込むと鬼安キャンペーンが適用されて6ヶ月間390円、その後は23ヶ月目まで3,773円で利用できます。
さらに、公式キャンペーンで契約事務手数料も無料となっており、契約事務手数料や工事費などがかかる固定回線より初期費用を抑えることが可能です。
契約期間は2年ですが、いつ解約しても解約違約金は0円。そのため、実際には契約期間に縛りがないといえます。利用者はどのタイミングでも、解約金を支払わずに解約できます。
とくとくBBのホームルーターが利用可能なエリア
自宅が対応エリア外だと快適にWiFiを利用できないため、契約するホームルーターが対応エリア内か必ず確認しておく必要があります。WiMAX(au)の対応エリアは下記のマップでご確認いただけます。
WiMAXはau回線も使用できるため対応エリアも広く、プラチナバンド(最も電波が繋がりやすい周波数帯)が利用可能です。ただし、WiMAXでプラチナバンドを利用するにはプラスエリアモードへのオプションに加入する必要があるので注意しましょう。
Speed Wi-Fi HOME 5G L13の端末スペック
続いて、とくとくBBホームWi-Fiで利用できるZTE Speed Wi-Fi HOME 5G L13の端末スペックについて、見ていきましょう。とくとくBBホームWi-Fi 通信端末
| 端末名 | ZTE Speed Wi-Fi HOME 5G L13 |
|---|---|
| 端末画像 | ![]() |
| データ 通信容量 |
無制限(データ使い放題) |
| 最大通信速度 (上り/下り) |
4.2Gbps/286Mbps |
| 同時接続台数 | 34台 (無線接続32台、有線接続2台) |
| 端末価格 | 27,720円 |
とくとくBBホームWi-Fiで利用できるL13は最大通信速度4.2Gbpsの据え置き型ホームルーター。とくとくBB光などの一般的な光回線は最大通信速度が1Gbpsのため、L13の下り速度は光回線並みといえます。
また、データ通信容量の上限はなく、一日中インターネットに繋いでも通信制限なし。好きな映画やドラマの視聴、テレワークでの在宅作業もストレスなく利用できます。
以下の動画では、L13の性能を動画で解説していますので、合わせてご覧ください。
\WiMAX L13の性能を1分で実証!/
とくとくBBホームWi-Fiの割引キャンペーンを徹底解説
とくとくBBホームWi-Fiでは、お得なキャンペーンを実施中です。
当サイト経由の契約で公式サイトよりもお得な料金で契約できます!ここで当サイト限定プランと、公式プランの料金を見ていきましょう。
とくとくBBホームWi-Fiの料金比較
| プロバイダ | とくとくBB ホームWi-Fi 当サイト限定プラン |
とくとくBB ホームWi-Fi 公式プラン |
|---|---|---|
| 月額料金 | 0~5ヶ月目:390円 6~23ヶ月:3,773円 24ヶ月目以降:4,928円 |
4,928円 |
| 実質月額料金 | 2,794円 | 4,348円 |
| キャッシュバック 合計 |
最大総額 103,000円 (当サイト経由限定) |
総額最大 73,000円 |
| キャッシュバック 金額 |
現金31,000円 | 現金 21,000円 |
| 他社解約違約金補填 | 最大70,000円 | 最大50,000円 |
| その他 キャッシュバック |
オプション追加で2,000円 ※インターネット安心セキュリティと スマホトラブルサポート+を 同時申込みで、 1ヶ月以上ご利用いただいた方が対象 |
|
公式プランと比較して、当サイト限定プランの実質月額料金は1,554円もお得!公式プランでのお申し込みよりも当サイト限定プランの方がキャッシュバック金額が高いことがお分かりいただけます。
各キャンペーンの詳細について確認していきましょう。
月額最大6ヶ月間390円キャンペーン
とくとくBBホームWi-Fiを当サイト経由でお申し込みする場合、月額390円から利用可能です。
ホームルーターの中でここまで安いスタート価格は珍しく、とにかく初期コストを抑えてインターネットを始めたい方にぴったりです。
このキャンペーンは初月~5ヶ月目まで(6ヶ月間)適用され、それ以降も23ヶ月目まで3,773円と比較的リーズナブルな料金で利用を継続できます。契約事務手数料も無料で、完全に工事不要かつ解約金なしという、使い勝手の良さも魅力です。
全員対象の現金31,000円キャッシュバックキャンペーン

とくとくBBホームWi-Fiでは、契約者全員を対象に現金31,000円のキャッシュバックキャンペーンを実施中。
通常25,000円のキャッシュバックが、WiMAX比較.com限定のクーポンコードの利用でキャッシュバック金額が6,000円増額になって31,000円になります。
申し込み時に優待コード「WMHK」を入力して、合計31,000円の現金キャッシュバックが受け取り可能です。
固定回線やモバイルWiFiと迷っている方でも、高額キャッシュバックによる実質負担の軽減は大きな判断材料となるでしょう。
また、申し込みから受け取りまではシンプルな流れ。引っ越し費用や生活費など、出費のかさむところへ活用できます。
他社インターネットサービスの解約違約金を最大70,000円補填!

とくとくBBホームWi-Fiでは、他社からの乗り換えにかかる費用を最大70,000円まで補填するキャンペーンを実施中。現在利用中のインターネット回線に解約違約金や端末残債が残っている方でも安心です。
このキャンペーンの対象者は、他社のネットサービスを利用中(光回線・ホームルーター・モバイルWi-Fiなど)全員。
キャッシュバックの対象になる費用は解約金だけでなく、以下の費用もまとめて補填対象です。
- 解約違約金(ネット・テレビ・電話などの解約費用)
- 撤去工事費用(設備撤去にかかる費用)
- 端末代・工事費の残債(現在利用中の機器の残り代金)
- プロバイダ解約料・NTTアナログ回線への切替工事料
手続きは忘れないよう、今のうちに流れを確認しておきましょう。
なお、とくとくBBホームWiFiの他に他社からの乗り換えの違約金補填キャンペーンを実施しているのは、BroadWiMAXのみ。ただし、BroadWiMAXの補填金額は40,000円なので、とくとくBBホームWi-Fiがいかに乗り換えしやすいかが分かりますよね。
手続きも明細書の提出程度で簡単。初期費用・乗り換えコストを大幅に抑えたい方にとって、心強いサポートです。
事務手数料が無料!初期費用が安くできるキャンペーン

最後に紹介するとくとくBBホームWi-Fiのメリットは、事務手数料が無料になるキャンペーンを実施中という点です。ホームルーターを契約する際には、初期の事務手数料が発生します。発生する事務手数料は各社以下のとおり。
他社ホームルーターの初期事務手数料
| ドコモhome 5G | ソフトバンクエアー | |
|---|---|---|
| 初期の事務手数料 | 4,950円 | 4,950円 |
※ソフトバンクエアーはモバレコAirで契約した場合
他社で契約すると最大4,950円かかる中、とくとくBBホームWi-Fiで契約すると無料で契約できます。
2つのオプションへの同時加入でキャッシュバック2,000円増額

とくとくBBホームWi-Fiは、指定オプションを1ヶ月以上利用した方向けにキャッシュバックを2,000円増額するキャンペーンを行っています。対象オプションは、以下の2つ。
- インターネット安心セキュリティ(最大3ヶ月無料)
- スマホトラブルサポート+(最大2ヶ月無料)
対象オプションへの加入でキャッシュバック金額は以下のようになります。
| オプション加入時※1 | オプション未加入時 | |
|---|---|---|
| 通常契約時の キャッシュバック金額 |
33,000円 | 31,000円 |
※2インターネット回線の解約にかかわる解約違約金や端末残債等の費用に応じて最大72,000円まで還元。
端末発送月を含む11ヶ月目までにオプションを解約すると、2,000円は対象外となります。
鬼安キャンペーンを利用してお得にとくとくBBホームWi-Fiを契約したい方は、下記からお申し込みください!
\当サイト限定!優待コード「WMHK」/
公式よりお得!とくとくBBホームWi-Fi
お申し込みはこちら
評判や口コミ | とくとくBBホームWi-Fi(ホームルーター)

とくとくBBホームWi-Fiの評判や口コミを確認します。契約を検討する上で、ユーザー評価は気になりますよね。今回は、とくとくBBホームWi-Fiの通信端末L13の口コミを紹介します。
ユーザーの良い口コミ・評判
実際のホームルーター(L13)の良い評判を調査した結果はこちらです。非常に満足している
通信速度も速く、特に問題なく使用できている。
満足している
PC.TV.スマホ2台程度であれば通信速度に問題はなく使用ができるため。リモートワークメインのためオンライン会議などよくするが特に速度が遅いなどは感じていない。
満足している
通信速度が早くて、夜間でも安定した速度が出ているからです。
非常に満足している
プロジェクターも一度も止まることなくサクサク使える
とくとくBBホームWi-Fiの通信速度については特に問題なく利用できるという声が多いです。接続台数が少なければオンライン会議でも問題なく利用できる評判があり、一人暮らしの方や少人数で利用する方に特におすすめできるでしょう。
ユーザーの悪い口コミ・評判
続いては、とくとくBBホームWi-Fiで利用できるホームルーター(L13)の悪い評判を確認していきます。普通
部屋の場所によっては繋がらなくなったりする
満足していない
窓際に設置しても1~3MBしか速度がでませんでした。
満足していない
ZOOMなどを使用するとすぐに遅くなる。
普通
時々接続が途切れることがあるから普通。
良い評判もある一方で、場所や時間帯によっては繋がりにくいといった悪い口コミもありました。とくとくBBホームWi-Fiに限らず、どのホームルーターも共通して実際の使用環境や時間帯によって通信速度が変動することは契約前に理解しておきたいポイントです。
次の章では、当サイト編集部でとくとくBBホームWiFiの端末(L13)を契約して使用してみたレビューをご紹介します。
徹底レビュー!気になる実測値とデータ制限があるかを契約して確認!

ここからは、とくとくBBホームWi-Fiのホームルーター「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」を実際に利用した際の速度の計測結果を公開します。
さらに、当サイトでは人気のあるホームルータードコモのhome 5G、ソフトバンクエアーの速度計測も行いました。各社の速度を比較して、契約前の参考にしてください。
とくとくBBホームWi-Fi ホームルーターの実際の通信速度
各ホームルーターの通信速度の計測結果は下記です。参考までに、各社が公表している最大通信速度の理論値も記載します。下り速度計測結果
| ホーム ルーター 機種 |
とくとく BBホーム Wi-Fi L13 |
home 5G HR02 |
ソフトバンクエアー ターミナル6 |
Rakuten Turbo 5G |
|---|---|---|---|---|
| 下り速度の 実測値の平均(5G) |
242Mbps | 249Mbps | 261Mbps | 78Mbps |
| 最大通信速度の 理論値 |
4.2Gbps | 4.2Gbps | 2.7Gbps | 2.1Gbps |
計測条件は以下のとおり。
速度計測の条件
- エリア:東京23区内
- 計測速度:5Gの下り最大速度(ダウンロード)
- 計測端末:とくとくBBホームWi-Fi(L13)、home 5G(HR02)、ソフトバンクエアー(ターミナル6)、Rakuten Turbo 5G
とくとくBBホームWi-Fi・ソフトバンクエアー・home 5Gは200Mbps超えと超高速。Rakuten Turboは他3社と比較すると低速ですが、どの端末もYouTubeやNetflixなどで高画質動画の視聴が快適にできる数値です。
各社が公表している理論値は、上表の通りとくとくBBホームWi-Fi(L13)・home 5G(HR02)が4.2Gbps、ソフトバンクエアー(ターミナル6)が2.7Gbps、Rakuten Turboが2.1Gbpsです。
しかし、今回の実測値の計測ではソフトバンクエアー(ターミナル6)、とくとくBBホームWi-Fi(L13)、home 5G(HR02)、の順に速いという結果に。これはなぜでしょうか?
前の章でも簡単にお伝えしましたが、ホームルーターはエリアや利用環境、利用する時間帯、天候などが影響して速度と繋がりやすさが変わります。
ホームルーターを契約してみて、万が一、自分の住んでいる場所で満足な利用ができない場合は「初期契約解除制度」という制度が適用できます。
「初期契約解除制度」とは
通信サービスの契約を結んで、契約書を受け取ってから8日以内であれば、一方的に契約を解約できるということを定めた制度。自分の住んでいる場所での使用感が分からず不安な方も、8日間はキャンセルが可能なのでご安心ください。
本当にデータ容量は無制限?200GB使用した結果を解説
ホームルーターを契約するにあたりデータ容量は無制限なのか、速度制限にならないのかという点は気になりますよね。そこで編集部は、とくとくBBホームWi-Fiを契約した上で、ホームルーター端末で1日どの程度のデータ容量が使えるのかを検証しました!その結果を以下の動画でまとめたので、ぜひご覧ください。
\検証結果を約1分で確認!/
検証の結果、200GBを使っても速度制限がかかることはなく、利用中は14台の端末を同時に接続して動画視聴をしても遅延することはありませんでした。
200GB突破した後も、動画視聴やSNSなど一般的なインターネットサービスを利用するうえでは全く問題ない通信速度が出ることがわかりました。 以上から、とくとくBBホームWi-Fiは制限なしで使えると言えます。
とくとくBBホームWi-Fiのメリット

とくとくBBホームWi-Fiのメリットは以下のとおりです。
とくとくBBホームWi-Fiのメリット
順番に確認していきましょう。
とくとくBBホームWi-Fiは工事なし!コンセントに挿すだけですぐに使える

とくとくBBホームWi-Fiの最大のメリットは、工事不要で自宅のインターネットが始められるところ。
光回線の工事は、工事業者の手配や管理会社との日程調整をしなくてはいけません。仕事、プライベートのスケジュールを変更しないといけなかったり、当日は工事の立ち合いが絶対に必要です。
その点、とくとくBBホームWi-Fiは発送される通信端末をコンセントに挿せばすぐインターネットに繋がります。
ユーザーは、通信端末が届き次第、パソコンやスマホ、ゲーム機器などをWi-Fi環境で利用可能です。
5G対応!とくとくBBホームWi-Fiは最大4.2Gbpsの高速通信

とくとくBBホームWi-Fiが提供する端末L13は、5G対応で最大通信速度4.2Gbpsの高速ホームルーター。
L13は、auやWiMAXの回線を利用できるので、全国的に幅広い対応エリアと高速通信が魅力です。モバイルルーターよりも多く内蔵されたアンテナのおかげで感度がよく、安定したインターネット環境を提供します。
工事なしで光回線並みの安定した通信環境が手に入るのは、大きなメリットではないでしょうか。
容量無制限!毎月データが使い放題
とくとくBBホームWi-Fiの月間データ容量は無制限です。さらに2022年2月から3日間で15GBの速度制限もなくなっているため、データ容量は完全に使い放題です。長時間の動画視聴、テレワークのビデオ会議もストレスフリー。ユーザーは毎月の通信量を気にせず、快適にインターネットを利用できます。
最短即日の発送!申込翌日から利用できる

とくとくBBホームWi-Fiは当日の申込受付が以下の時間帯までなら、最短即日に端末発送されます。
| 平日 | 15:30まで |
|---|---|
| 土日祝日 | 14:00まで |
L13に開通済みのSIMがセットされた状態で届くので、コンセントに挿してすぐに使えます。
とくとくBBホームWi-Fiは、とにかく急ぎでインターネットを使いたい方におすすめ。
光回線の工事日が長くて待っていられない方でも、とくとくBBホームWi-Fiなら申し込みの最短翌日から利用できます。端末の発送は、全国送料無料なのも嬉しいポイントです。
ホームルーターからGMOとくとくBB光へいつでも無料で変更可能
万が一、ユーザーがとくとくBBホームWi-Fiの利用に満足できなくても、光回線にアップグレードできます。
ユーザーは解約違約金が無料で、とくとくBB光か、とくとくBB光が提供するドコモ光やauひかりに切り替えられます。
本当は光回線を契約したいのにできない場合も、一時的にとくとくBBホームWi-Fiの契約をして損はありません。
光回線の工事まではホームルーターが使えるので、つなぎのインターネットとしても利用できます。万が一、とくとくBBホームWi-Fiの端末残債が残っていても、免除されて支払いは発生しません。
新規契約でキャッシュバックキャンペーン【とくとくBBホームWi-Fi鬼安キャンペーン限定】

とくとくBBホームWi-Fiは、契約した方にお得なキャッシュバックキャンペーンを実施しています。今なら契約した全員が、31,000円のキャッシュバック還元を受け取れるので非常にお得!
| オプション加入時※1 | オプション未加入時 | |
|---|---|---|
| 通常契約時の キャッシュバック金額 |
33,000円 | 31,000円 |
※2インターネット回線の解約にかかわる解約違約金や端末残債等の費用に応じて最大72,000円まで還元。
GMOとくとくBBホームWi-Fiはキャッシュバック金額が最大31,000円で、指定オプションに加入するとさらに2,000円の増額キャッシュバックを受け取れます。
指定オプションは1ヶ月間利用すればキャッシュバックの増額対象になるため、試してみて不要であれば最大2~3ヶ月間の無料お試し期間中に解約することを忘れないようにしましょう!
とくとくBBホームWiFiをお申込みするなら、最大31,000円が受け取れるお得なキャッシュバックキャンペーン期間中のお申込みがおすすめです。
他社契約中でも安心!乗り換えにかかる違約金を最大70,000円まで負担してくれる

とくとくBBホームWi-Fiは、新規契約の方以外に他社のインターネットを契約している方にもおすすめです。というのも、とくとくBBホームWi-Fiでは他社でインターネットを契約していて解約して発生する費用を最大70,000円まで負担してくれるから。
-
対象となる解約違約金
- 解約料
- インターネットの施設撤去にかかる費用や解約金
- 端末残債
上記のように、光回線・ポケット型WiFi・ホームルーターなどインターネット回線の解約に関わる違約金を負担してくれるため、乗り換えしたいけど高額な費用が発生してしまう方も安心。
解約金が最も高くなる可能性が高いインターネット回線は光回線です。一般的に撤去作業が必要とされる光回線を短期で解約すると、解約金が最大30,000〜40,000円程度発生します。とくとくBBホームWi-Fiは、最大70,000円を補填されるので相殺され、無料で乗り換えが可能となります。
すでに契約したばかりで解約すると違約金が発生する方でも、とくとくBBホームWi-Fiなら負担少なく契約ができるでしょう。
契約期間に縛りがないので解約違約金が発生しない
とくとくBBホームWi-Fiの大きな魅力の一つが、契約期間の縛りがなく、解約違約金が発生しないことです。通常、ホームルーターや光回線の多くは2年〜3年の契約縛りがあり、途中解約時には数万円の違約金がかかるケースも少なくありません。
その点、とくとくBBホームWi-Fiはユーザーのライフスタイルに合わせて柔軟に解約・乗り換えが可能です。引越しや一時的なネット環境の確保にも適しており、「とりあえず使ってみたい」という方にもおすすめできるサービス設計です。
登録住所以外でもコンセントがあれば使える

とくとくBBホームWi-Fiは、登録住所以外でもコンセントがあれば利用できる柔軟性の高いホームルーターです。
光回線や一部のホームルーターとは異なり、設置場所が固定されておらず、自宅以外の場所でも自由に使えるのが特徴です。ホームルーターは、ドコモやソフトバンクからも販売されていますが、登録住所以外でも柔軟に使えるのはWiMAXのとくとくBBホームWi-Fiだけ。
とくとくBBホームWi-Fiを契約すれば、自宅以外にも、帰省先や出張先、サブの住居、シェアハウスなど、インターネット環境が不安定な場所でも安定した通信が可能です。
また、工事不要・即日発送という特性も相まって、フレキシブルに使いたい方にぴったりの選択肢です。
au・UQモバイルのスマホ割が受けられる

とくとくBBホームWi-Fiは、auおよびUQモバイルとのセット割に対応しています。
対象のスマホプランと組み合わせることで、月々のスマホ料金から最大1,100円の割引が適用されます。家族でauまたはUQモバイルを利用している場合は、人数分の割引が適用されるため、通信費全体を大きく節約できます。
「家庭の通信費をトータルで見直したい」「スマホとネットをまとめてお得にしたい」とお考えの方にとって、セット割が活用できるのは大きな利点です。
以上が、とくとくBBホームWi-Fiのメリットでした。とくとくBBホームWi-Fiは、当サイト限定キャンペーンを実施中!
通常25,000円のキャッシュバックが、WiMAX比較.com限定のクーポンコードの利用でキャッシュバック金額が6,000円増額になって31,000円になります。
申し込み時に優待コード「WMHK」を入力して、合計31,000円の現金キャッシュバックを受け取り可能です!
公式サイトや他のサイト経由から申し込んでしまうと、キャッシュバック金額が少なくなるため、31,000円満額受け取りたい方は、以下よりお申し込みください!
当サイト限定!優待コード「WMHK」
\現金31,000円が手に入る/
とくとくBBホームWi-Fi
お申し込みはこちら
とくとくBBホームWi-Fiのデメリット

とくとくBBホームWi-Fiは、すぐにインターネットが利用できる便利なサービスです。
しかし、一般的にホームルーターとよばれる通信端末は人によってデメリットになる性質も含んでいます。契約前にデメリットになりうる点も、チェックしておきましょう。
一般的なホームルーターのデメリット
一般的なホームルーターのデメリットに、とくとくBBホームWi-Fiは必ずしも当てはまりません。上から順番に、とくとくBBホームWi-Fiの専用ルーターL13のデメリットを見ていきます。
使いすぎると速度制限にかかる可能性がある
データ無制限のホームルーターですが、異常な通信量を消費すると速度制限にかかる場合があります。全国的に安定した通信を提供する措置であるため、実際にはどのくらいで速度制限になるか公表されていません。
ただ、当社が実際にSpeed Wi-Fi HOME 5G L13を契約して、一日200GB以上の通信をした結果、速度制限にかかることはありませんでした。
\検証結果を約1分で確認!/
あくまで異常と判断される通信量を使わない限り、速度制限される可能性はないと考えられます。
外出時には使えない
ホームルーターは自宅用に設計された端末です。当然ですが、電力が供給されない屋外での利用はできません。外出時に大容量のインターネットを使いたい方は、モバイルルーターを検討しましょう。
ちなみにサービスエリア内かつコンセントがあれば、とくとくBBホームWi-Fiが提供するL13は通信可能です。例えば、自宅以外の別荘やホテルでも利用できます。

そのため、とくとくBBホームWi-Fiなら複数の住所に行き来したり、近いうち新住所に引っ越す予定のある方におすすめです。
通信が不安定になる場合がある
ホームルーターは、スマホと同じモバイル回線を使ってインターネットに接続します。そのため回線が混み合うと、通信速度が不安定になる場合があります。また、ホームルーターは電波干渉も起こしやすいので、近くに電子機器を置かないように注意しましょう。
一般的に光回線のほうが安定するという見方もありますが、マンションなど利用者が多い建物は一概にそうとも言えません。インターネット利用者が多い夜間のマンションなどは、回線混雑で光回線も速度低下を起こしやすくなります。
そのため、現在利用中の光回線が遅く不満を感じている方にも、とくとくBBホームWi-Fiはおすすめです。
FPS系のオンラインゲームやビデオ通話には不向き
とくとくBBホームWi-Fiは通信速度が速いホームルーターですが、リアルタイム性が求められる通信にはやや不向きです。具体的には、FPS(First Person Shooter)系のオンラインゲームや、Zoom・Teamsなどのビデオ通話といった用途では、ラグやタイムラグを感じる場合があります。
これは、ホームルーターがモバイル回線を使っており、通信の安定性(アップロードと言われる上り速度)やPing値(応答速度)が光回線より劣ることが主な原因です。特にオンラインゲームでは一瞬の遅延が勝敗に直結するため、安定性・低遅延を重視する方には光回線の方が適しています。
一方、ウェブ閲覧や動画視聴、SNS利用などでは問題なく使えるため、「普段使いには困らないが、通信のシビアさを求める用途には注意が必要」と覚えておくとよいでしょう。
プラスエリアモード(月額1,100円)は無制限で使えない
とくとくBBホームWi-Fiでは、プラスエリアモード(月額1,100円)と呼ばれるサービスを利用可能。これは、通常の通信に比べて対応エリアが広くなり、地下や山間部など電波の弱い場所でも通信が安定するというメリットがあります。しかし、このプラスエリアモードには注意点があり、月間30GBを超えると速度制限がかかる仕様です。
つまり、追加料金を支払っても完全に無制限で使えるわけではないため、広範囲で大容量通信をしたい方にとっては不便に感じることもあります。
また、プラスエリアモードは通常利用時に自動で切り替わるわけではなく、端末側での手動切り替えが必要となるため、利用時の管理にも注意が必要です。
2年以内の解約で端末代金の残債を一括で支払う必要がある
とくとくBBホームWi-Fiは、2年以内に解約してしまうと端末代金の残債を一括で支払う必要があります。とくとくBBホームWi-Fiを契約すると、端末代金27,720円が発生します。この端末代金は24回分割払いで1ヶ月1,155円が月額料金に加算される仕組みです。24ヶ月かけて支払う端末代金なので、支払い終了前に解約してしまうと一括で端末代金を支払う必要があります。 ただ、他社であるドコモやソフトバンクエアーと端末代金を比較すると、とくとくBBホームWi-Fiがいかに安いかが分かります。

ソフトバンクエアーやドコモhome 5Gと比較すると端末代金が半分以下。短期解約で残債が発生するとはいえども、他社と比較すると安価のため、大きなリスクではないと言えます。
とくとくBBホームWi-Fiの申し込みとキャッシュバック受け取りの流れ
とくとくBBホームWi-Fiは、オンライン上ですべての手続きが完結し、最短即日発送でインターネットが利用できるスムーズなサービスです。さらに、31,000円のキャッシュバックが受け取れるお得なキャンペーンも実施中ですが、受け取りには決められた流れに沿った申請が必要です。
ここでは、申し込みからキャッシュバックを受け取るまでの具体的な手順をわかりやすく解説します。
申し込みの流れ
申し込みの流れを説明します。申し込みページより必要事項を記入することで、最短即日発送されます。なお現金31,000円キャッシュバックキャンペーンは、当サイト経由での申し込みでないと適応されません。必要事項記入の際に優待コード「WMHK」を入力して、現金31,000円を受け取りましょう。
手続きの詳細は次のスライドを確認ください!
優待コード「WMHK」を入力
続いては、限定キャッシュバックの受け取り方法について確認していきます。
キャッシュバック受け取りの流れ
とくとくBBホームWi-Fiのキャッシュバックは、特典対象者全員が受け取れます。申し込みから受け取りまでの流れは、以下の通りです。
とくとくBBホームWi-Fiの現金キャッシュバックの受け取り方法
- とくとくBBホームWi-Fiを当サイト経由で契約
- 契約から11ヶ月後に契約時に作成した「gmobb.jp」ドメインのメールアドレスに現金キャッシュバックの案内メールが届く
- 案内に従って現金を振り込んでもらいたい指定口座情報を登録
- 口座登録の翌月末にキャッシュバックが振り込まれる
とくとくBBホームWi-Fiの違約金負担キャンペーンの受け取り方法
- とくとくBBホームWi-Fiを当サイト経由で契約後に専用フォームから申請
- 端末発送月を1ヶ月目として3ヶ月目の末日までに他社サービスを解約して指定の方法で解約違約金等の明細を提出
- 契約から11ヶ月後に契約時に作成した「gmobb.jp」ドメインのメールアドレスに現金キャッシュバックの案内メールが届く
- 案内に従って現金を振り込んでもらいたい指定口座情報を登録
- 口座登録の翌月末にキャッシュバックが振り込まれる
とくとくBBホームWi-Fiの違約金負担キャンペーンの受け取り方法
- とくとくBBホームWi-Fiを指定オプションを同時申込み 対象オプション:インターネット安心セキュリティ(最大3ヶ月無料)、スマホトラブルサポート+(最大2ヶ月無料)
- 契約から11ヶ月後に契約時に作成した「gmobb.jp」ドメインのメールアドレスに現金キャッシュバックの案内メールが届く
- 案内に従って現金を振り込んでもらいたい指定口座情報を登録
- キャッシュバックが振り込まれる ※指定オプションは1ヶ月以上利用する必要があります
現金31,000円キャッシュバックキャンペーンは、公式サイトでは実施していません。公式サイトよりお得にとくとくBBホームWi-Fiを契約したい方は、当サイト経由で優待コードを利用してのお申込みがおすすめです。
\当サイト限定!現金31,000円が手に入る/
公式よりお得!とくとくBBホームWi-Fi
お申し込みはこちら
なお、とくとくBBホームWi-Fiのキャッシュバックは、メール確認と口座登録さえ忘れなければ受け取れる設計です。
キャッシュバック申請メールは迷惑メールフォルダに振り分けられる場合もあるため、11カ月目のチェックは忘れずに行いましょう。
また、申請期限を過ぎると受け取り対象外になるため、スケジュールにメモしておくのが確実です。
とくとくBBホームWi-Fiと光回線の違いは?

とくとくBBホームWi-Fiと光回線の違いを、下記の表にまとめました。
| サービス名 | とくとくBB ホームWi-Fi |
光回線(とくとくBB光) |
|---|---|---|
| 月額料金 | →鬼安キャンペーン適用で 初月~5ヶ月目:390円 6~23ヶ月目:3,773円 24ヶ月目以降:4,928円 |
戸建て:4,818円 マンション:3,773円 |
| 開通工事 | 不要 | 必要 |
| 開通までの 時間 |
最短翌日 | 約1~2ヶ月 |
| 最大通信速度 (下り/上り) |
4.2Gbps/286Mbps | 1Gbps(下り/上り共通) |
| 利用場所 | 自宅以外も可 | 工事した自宅のみ |
| 事務手数料 | 3,300円 →0円 |
3,300円 |
| キャッシュ バック額 |
31,000円 当サイト限定 |
42,000円 |
| 解約違約金 | なし | なし |
上記がとくとくBBホームWi-Fiと光回線(GMOとくとくBB光)の比較結果でした。光回線は通信速度が速く安定しますが、利便性ではとくとくBBホームWi-Fiに優位性があります。
とくとくBBホームWi-FiとGMOとくとくBB光を比較した結果、大きく異なる点は4つ。
- とくとくBBホームWi-Fiは端末をコンセントに挿すだけなので、光回線で必要な開通工事がない
- とくとくBBホームWi-Fiは申込の翌日から使えるが、光回線は開通まで1~2ヶ月かかる
- とくとくBBホームWi-Fiは自宅以外でも使えるが、光回線はルーター設置住所のみ
- 下り最高通信速度はとくとくBBホームWi-Fiが4.2Gbps、通常の光回線が1Gbps
とくとくBBホームWi-Fiは工事がない分、手続き上のトラブルが起きやすい光回線よりもスムーズにインターネットが始められます。
そのため、とくとくBBホームWi-Fiは、固定回線の開通工事に抵抗がある方におすすめしたいサービスです。
とくとくBBホームWi-Fについて動画で詳しく知りたい方は、下記の動画をご覧ください。
\GMOとくとくBBのホームルーターと光回線を徹底解説!/
とくとくBBホームWi-Fi以外のおすすめホームルーターを比較
他のホームルーターとも比較してみましょう。ホームルーターはSoftBank(ソフトバンク)のSoftBank Airや、docomo(ドコモ)のhome5G、楽天のRakuten Turboがあります。主要4社いずれも日常利用で十分な通信性能を備えています。
とくとくBBホームWi-Fiを含めた4社のホームルーターの比較結果は以下の通り。
【ホームルーター主要4社】の比較結果
最新ホームルーター徹底比較表
| 端末名 | Speed Wi-Fi Home 5G L13 | ソフト バンク エアー Air ターミナル6 | home 5G HR02 | Rakuten Turbo 5G |
|---|---|---|---|---|
| 端末 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 月額料金 | 初月~5ヶ月目:390円 6~23ヶ月目:3,773円 24ヶ月目以降:4,928円 | 1ヶ月目:1,320円 2~12ヶ月目:3,080円 13~36ヶ月目:4,180円 37ヶ月目以降:5,368円 ※2 | 5,280円 | 4,840円 |
| 実質 月額料金※1 | 2,794円 | 3,503円 | 4,973円 | 4,913円 |
| セット割 | au・UQモバイル | ソフトバンク ワイモバイル | ドコモ | 楽天モバイル |
| 端末価格 | 27,720円 | 71,280円 →4年利用で実質無料 | 73,260円 →4年利用で実質無料 | 41,580円 →4年利用で実質無料 |
| 最大 通信速度 | 4.2Gbps (5G回線) | 2.7Gbps (5G回線) | 4.2Gbps (5G回線) | 2.1Gbps (5G回線) |
| 東京23区内で 計測した実測値 (5G回線下り)※2 | 242Mbps | 130Mbps | 249Mbps | 78Mbps |
| 端末の 到着時期 | 最短翌日 | 最短3日 | 最短3日 | 最短2日 |
| 同時 接続台数 | 32台 | 128台 | 66台 (WiFi64台 有線2台) | 128台 |
比較表のとおり、とくとくBBホームWi-Fiは最安のホームルーター。 さらに、WiMAXなら端末代金も2万円台と最安です。また、料金が最安のうえに最速のドコモと同等レベルの通信速度がでます。
とくとくBBホームWi-Fiは、実質月額料金・端末料金・通信速度、その他対応エリア・端末の到着時期のすべてが優れています。そのため、最もおすすめできるホームルーターと言えます。
とくとくBBホームWi-Fiを契約するうえでの注意点は、キャッシュバック時期が1年後と遅いことと申請期限が1ヶ月しかないこと。受け取り忘れがないように注意しましょう。
また、各ホームルーターでは今お使いのスマホとセット割が適用できる場合、スマホの月額料金が毎月1,000円ほど安くなります。Rakuten Turboの場合はポイント還元です。
スマホセット割適用の条件については下記の詳細をクリックタップしてご確認ください。
実質月額料金とスマホセット割を踏まえて、各ホームルーターのおすすめな方をまとめました。
各ホームルーターのおすすめな方
- WiMAX(とくとくBBホームWi-Fi)…au・UQモバイルユーザー、セット割が使えない方
- home 5G…セット割が2回線以上使えるドコモユーザー
- SoftBank Air…ソフトバンク・ワイモバイルユーザー
- Rakuten Turbo…楽天市場で月54,000円以上買い物をする楽天モバイルユーザー
自分に合ったホームルーターを見つける際には、実質月額料金とご自身の利用中のキャリアを確認して、スマホとホームルーターの料金を含めてお得な契約先を選びましょう。
※上記のボタンから各サービスの
解説ページへ移動できます。
4社のホームルーターをより詳しく比較したい方は、下記ボタンから詳細をご確認いただけます!
ホームルーター(置くだけWiFi)
おすすめ4社を徹底比較
また、とくとくBBホームWi-Fi以外にもWiMAXを契約できるプロバイダが20以上あります。当サイトのおすすめプロバイダと比較してとくとくBBホームWi-Fiが本当にお得なのかをチェックしましょう。
他のおすすめWiMAXプロバイダとの比較結果
とくとくBBホームWi-Fiは、多くあるWiMAXプロバイダの1つ。プロバイダは20以上ありますが、端末や対応エリアは同じで、異なるのは料金やキャンペーン・支払い方法のみ。上記3つを踏まえておすすめなプロバイダ(BIGLOBE WiMAX、カシモWiMAX)を比較した表をご覧ください。WiMAXプロバイダおすすめランキングTOP3
| プロバイダ |
とくとくBB ホームWi-Fi |
BIGLOBE WiMAX |
カシモ WiMAX |
|---|---|---|---|
![]() |
![]() |
![]() |
|
| おすすめ ポイント |
実質月額料金が最安 違約金なしで 光回線へ乗り換え可能 |
口座振替対応の WiMAXプロバイダ の中で最安 契約事務手数料無料 |
確実に受け取れる キャッシュバック 端末が2年間で 実質無料 |
| 実質 月額料金※1 |
2,794円 内訳 |
3,731円 内訳 |
4,212円 内訳 |
| 端末代金 | 端末代27,720円 (24回分割/一括) |
端末代27,720円 (24回分割/36回分割/ 一括) |
端末代35,640円 (24回分割/一括) 2年利用で 端末代が実質無料※2 |
| キャッシュ バック 金額 |
当サイト限定 現金31,000円 |
当サイト限定 現金13,200円 &手数料割引3,300円 | 当サイト限定 Amazonギフト券 14,500円分 |
※2 分割払いを選択した場合、毎月の端末支払額が無料。途中解約の場合は残債を一括で支払う必要があります。
上記表を見ると、いかにとくとくBBホームWi-Fiの料金が安いかがわかりますよね。とくとくBBホームWi-Fiでは、当サイト限定の現金31,000円キャッシュバックだけでなく、BIGLOBE WiMAXやカシモWiMAXでは実施していない独自キャンペーンも実施中。
とくとくBBホームWi-Fi独自のキャンペーン
- 乗り換えにかかる違約金を最大70,000円まで負担
- 契約後に光回線への乗り換えも可能
安いだけでなく、乗り換えという観点からもとくとくBBホームWi-Fiは他社ホームルーターと比較してお得でおすすめです。
ここからは、とくとくBBホームWi-Fiと同じ端末を短期で利用したい方におすすめのホームルーターについて解説します。
【おきらくホームWi-Fi】1ヶ月単位でレンタルしてみたい方におすすめのホームルーター

半年未満の短期利用を予定している場合は、とくとくBBホームWi-Fiと同じWiMAXのホームルーターを最安でレンタルできる「おきらくホームWi-Fi」がおすすめ。
レンタルのため端末代0円で、短期解約にも柔軟に対応しています。さらに、ソフトバンク回線とWiMAX回線の交換も可能で、契約後もご利用環境に合わせた最適な通信回線を選べるのも安心ポイントです。
\1ヶ月単位でお得にレンタル/
おきらくホームWi-Fi申し込みはこちら!
レンタルできるホームルーターついてさらに詳しく知りたい方へ
契約期間ごとに最安のサービスは異なります。詳細は短期・1ヶ月・無料でレンタル可能なホームルーターを解説した記事で紹介しています。まとめ | とくとくBBホームWi-Fiが光回線よりおすすめの人

とくとくBBホームWi-Fiは以下のような方におすすめです。
とくとくBBホームWi-Fiがおすすめの人
- すぐにでも工事なしでインターネットを利用したい人
- 光回線の工事ができない人
- 光回線の工事まで、一時的にインターネットが必要な人
- 複数の住所でインターネットを使いたい人
工事が面倒だと感じている人に、とくとくBBホームWi-Fiはすぐにインターネットが始められるサービスとしておすすめです。
「本当は光回線を導入したい方」や、「開通工事まで待てない方」にも繋ぎのインターネットサービスとして利用できます。
また、光回線は工事した住所でしか使えませんが、ホームルーターはエリア内かつ、コンセントに挿せる場所であれば持ち運びもOK。
万が一、「複数の住所でWi-Fiを使いたい」「1年以内に引っ越しするかもしれない」など予定のある方は、ホームルーターのほうがニーズにあっているかもしれません。
引越しのたびに工事をしないといけない光回線よりも、工事不要のとくとくBBホームWi-Fiのほうが、新しい住所で簡単にインターネットが始められます。
\最短即日発送ですぐに使える/
とくとくBBホームWi-Fiの申し込みページへ
よくある質問

とくとくBBホームWi-Fiを契約する上で、よくある質問をまとめました。
とくとくBBホームWi-Fiの最低利用期間、解約金はかかりますか?
とくとくBBホームWi-Fiの最低利用期間は2年間です。ただし、いつキャンセルしても解約違約金はかかりません。2年契約による縛りはないと考えてよいでしょう。オンラインゲームはできますか?
とくとくBBホームWi-Fiは、オンラインゲームを利用することが可能です。ただ、FPSなどの大容量通信を必要とするゲームは、回線が不安定になったり、反応速度に遅延が生じる可能性があります。
操作する上で、一瞬のタイムラグが命取りになるゲームは、GMOが提供するとくとくBB光、ドコモ光などの光回線サービスが推奨されます。
とくとくBBホームWi-Fiのホームルーターに3日間の速度制限はありますか?
とくとくBBホームWi-Fiに、3日間の速度制限はありません。2022年2月1よりホームルーターの速度制限は緩和され、3日間の速度制限も撤廃されました。とくとくBBホームWi-Fiは有線接続で使えますか?
とくとくBBホームWi-FiのSpeed Wi-Fi HOME 5G L13(以下L13)は、最大2台まで有線接続が可能です。L13は、機種の背面にLANケーブルを挿せるポートが2つあります。無線接続時よりも通信回線の安定性が向上し、2.5GBASE-Tのポートを使うと最大2.5Gbpsの通信速度で利用できます。
短期レンタルでWiFiのお試しはできますか?
とくとくBBホームWi-Fiは、短期レンタルでお試しできません。ただし、とくとくBBホームWi-Fiの品質に満足できない場合は、GMOとくとくBBが提供する光回線に無償でアップグレードできます。口座振替はできますか?
とくとくBBホームWi-Fiのお支払い方法は、口座振替に対応していません。毎月の請求金額については、クレジットカードでお支払いいただけます。GMOとくとくBB光にアップグレードした場合、Wi-Fiルーターの返却は必要ですか?
GMOとくとくBB光にアップグレードした場合、Wi-Fiルーター返却の必要はないです。解約時は、Speed Wi-Fi HOME 5G L13の端末残債も発生しません。とくとくBBホームWi-Fiの解約方法は?
とくとくBBホームWi-Fiを解約する場合は、BBnaviマイページにログインし解約可能です。解約金はかかりませんが、契約から2年以内に解約する場合は端末代金の残債を一括で支払う必要があります。端末は購入品のため返却は不要で、残債の支払いが完了すれば正式に解約となります。GMOとくとくBB光にアップグレードする流れは?
とくとくBBホームWi-FiからGMOとくとくBB光にアップグレードする流れは簡単です。とくとくBBホームWi-Fiを申し込み後、とくとくBB光の公式サイトから申込ボタンをクリックして申込めます。
GMOとくとくBB光への
アップグレードはこちら
ホームルーター端末の使い方は簡単?
とくとくBBホームWi-Fiで使うホームルーター端末の使い方は簡単で、以下の3STEPでWiFiを接続できます。↓
ACアダプタを端末に接続、コンセントに差すと電源が起動する
↓
QRコード読み込みでWiFiに接続完了
マニュアルや説明動画もあるため、契約後に使い方で迷うことはないでしょう。
とくとくBBホームWi-Fiを安く契約するための優待コードは?
とくとくBBホームWi-Fiを安く契約するための優待コードは、WMHK(当サイト限定コード)です。WiMAX比較.com限定のクーポンコードの利用でキャッシュバック金額が6,000円増額になって31,000円になるので、忘れないようにコピーのうえで公式サイトにお進みください。
実質月額料金と算出方法について
利用想定期間は原則、解約違約金と端末残債が発生しない最低利用月数で算出しています。しかし、端末分割払いが36回のプロバイダの実質月額料金を2年利用想定で算出する場合は、端末残債を実質月額料金に含めています。また、プロバイダによっては契約月の翌月や翌々月を分割払いの開始月とするため、想定利用期間が通常よりも1~2ヶ月長いプロバイダもあります。
実質月額料金と算出方法について
実質月額料金とは、想定利用期間中のすべての費用と割引額を含めた総額を利用月数で割った月々の料金のこと。想定利用期間は端末残債が発生しないタイミングを想定利用期間として算出しています。そのため、ホームルーターによって想定利用期間が異なります。当サイトでは、下記の期間で契約した場合の料金を計算して記載しています。
ホームルーター各社の想定利用期間
- WiMAX:とくとくBBホームWi-Fiで24ヶ月間
- ソフトバンクエアー:モバレコAirで49ヶ月間
- home 5G:GMOとくとくBBで49ヶ月間
- Rakuten Turbo:楽天モバイルで48ヶ月間
ホームルーター4社のうち、WiMAXのみが2年で端末料金の支払いが完了します。WiMAXのとくとくBBホームWi-Fiで48ヶ月間契約した場合の実質月額料金は3,862円です。
実質月額料金の計算式
| 契約初月 | 1~23ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|
| 月額料金 | 1,408円 | 4,818円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | |
| 端末代金 | 1,155円 or 1,485円 | 1,155円 or 1,485円 | |
| ユニバーサルサービス料 | - | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | - | 1円 | |
| 割 引 | 端末分割払いサポート | -1,155円 or -1,485円 | -1,155円 or -1,485円 |
| キャッシュバック | -14,500円 | - | |
| 月々の実質費用 | -9,792円(1ヶ月) | 4,821円(23ヶ月) | |
| 支払総額(24ヶ月分) | 101,091円 | ||
| 実質月額料金 | 101,091円÷24ヶ月=4,212円 | ||
カシモWiMAXの料金プラン
「縛りなしSA端末プラン」
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円(モバイルルーター)、 35,640円(ホームルーター)
- 割引/キャッシュバック
Amazonギフト券(当サイト限定):-14,500円
実質月額料金の計算式
| 契約初月 | 1ヶ月目 | 2~24ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | 0円 | 3,278円 | 3,278円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | |
| 端末代金 | - | 1,155円 | 1,155円 | |
| ユニバーサルサービス料 | - | 2円 | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | - | 1円 | 1円 | |
| 割 引 | 契約事務手数料無料 | -3,300円 | - | - |
| キャッシュバック | - | -13,200円 | - | |
| 月々の実質費用 | 0円(1ヶ月) | -8,764円(1ヶ月) | 4,436円(23ヶ月) | |
| 支払総額(25ヶ月分※) | 93,264円 | |||
| 実質月額料金 | 93,264円÷25ヶ月=3,731円 | |||
BIGLOBE WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラスS」プラン
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
現金(当サイト限定):-13,200円
実質月額料金の計算式
| 1ヶ月目 | 2,4~5,7~8,10~11, 13~14,16~24ヶ月目 | 3,6,9,12,15ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|
| 月額料金※ | 4,800円 | 4,800円 | 4,800円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | |
| 端末代金 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | |
| 割 引 | 契約事務手数料無料 | -3,300円 | - | - |
| 端末分割払いサポート | -1,155円 | -1,155円 | -1,155円 | |
| 月額料金割引 | - | - | -4,800円 | |
| 月々の実質費用 | 4,800円(1ヶ月) | 4,800円(18ヶ月) | 0円(5ヶ月) | |
| 支払総額(24ヶ月分) | 91,200円 | |||
| 実質月額料金 | 91,200円÷24ヶ月=3,800円 | |||
5G CONNECTの料金プラン
「最新端末購入プラン」
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
端末代実質0円キャンペーン:-27,720円(-1,115円×24ヶ月)
月額料金最大5ヶ月分割引:-24,000円
実質月額料金の計算式
| 初月~5ヶ月目 | 6~10ヶ月目 | 11ヶ月目 | 12~23ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|---|
| 月額料金※ | 390円 | 3,773円 | 3,773円 | 3,773円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | - | |
| 端末代金 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | |
| ユニバーサルサービス料 | 2円 | 2円 | 2円 | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | 1円 | 1円 | 1円 | 1円 | |
| 割 引 | 契約事務手数料無料 | -3,300円 | - | - | - |
| キャッシュバック | - | - | -31,000円 | - | |
| 月々の実質費用 | 1,548円(6ヶ月) | 4,931円(5ヶ月) | -26,069円(1ヶ月) | 4,931円(12ヶ月) | |
| 支払総額(24ヶ月分) | 67,046円 | ||||
| 実質月額料金 | 67,046円÷24ヶ月=2,794円 | ||||
とくとくBBホームWi-Fiのプラン
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
現金キャッシュバック(当サイト限定):-31,000円
実質月額料金の計算式
| 契約初月 | 1~23ヶ月目 | 24~35ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | 1,408円 | 4,818円 | 4,818円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | |
| 端末代金 | 1,155円 or 1,485円 | 1,155円 or 1,485円 | - | |
| ユニバーサルサービス料 | - | 2円 | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | - | 1円 | 1円 | |
| 割 引 | 端末分割払いサポート | -1,155円 or -1,485円 | -1,155円 or -1,485円 | - |
| キャッシュバック | -14,500円 | - | - | |
| 月々の実質費用 | -9,792円(1ヶ月) | 4,821円(23ヶ月) | 4,821円(12ヶ月) | |
| 支払総額(36ヶ月分) | 158,943円 | |||
| 実質月額料金 | 158,943円÷36ヶ月=4,415円 | |||
カシモWiMAXの料金プラン
「縛りなしSA端末プラン」
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円(モバイルルーター)、 35,640円(ホームルーター)
- 割引/キャッシュバック
Amazonギフト券(当サイト限定):-14,500円
実質月額料金の計算式
| 契約初月 | 1ヶ月目 | 2~24ヶ月目 | 25~35ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | 0円 | 3,278円 | 3,278円 | 4,928円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | - | |
| 端末代金 | - | 1,155円 | 1,155円 | - | |
| ユニバーサルサービス料 | - | 2円 | 2円 | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | - | 1円 | 1円 | 1円 | |
| 割 引 | 契約事務手数料無料 | -3,300円 | - | - | - |
| キャッシュバック | - | -13,200円 | - | - | |
| 月々の実質費用 | 0円(1ヶ月) | -8,764円(1ヶ月) | 4,436円(23ヶ月) | 4,931円(11ヶ月) | |
| 支払総額(36ヶ月分) | 147,505円 | ||||
| 実質月額料金 | 147,505円÷36ヶ月=4,097円 | ||||
BIGLOBE WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラスS」プラン
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
現金(当サイト限定):-13,200円
実質月額料金の計算式
| 1ヶ月目 | 2,4~5,7~8,10~11, 13~14,16~36ヶ月目 |
3,6,9,12,15ヶ月目 | 支 払 い |
|
|---|---|---|---|---|
| 月額料金※ | 4,800円 | 4,800円 | 4,800円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | |
| 端末代金 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | |
| 割 引 |
契約事務手数料無料 | -3,300円 | - | - |
| 端末分割払いサポート | -1,155円 | -1,155円 | -1,155円 | |
| 月額料金割引 | - | - | -4,800円 | |
| 月々の実質費用 | 4,800円(1ヶ月) | 4,800円(30ヶ月) | 0円(5ヶ月) | |
| 支払総額(36ヶ月分) | 148,800円 | |||
| 実質月額料金 | 148,800円÷36ヶ月=4,133円 | |||
5G CONNECTの料金プラン
「最新端末購入プラン」
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
端末代実質0円キャンペーン:-27,720円(-1,115円×24ヶ月)
月額料金最大5ヶ月分割引:-24,000円
実質月額料金の計算式
| 初月~5ヶ月目 | 6~10ヶ月目 | 11ヶ月目 | 12~23ヶ月目 | 24~35ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 月額料金※ | 390円 | 3,773円 | 3,773円 | 3,773円 | 4,928円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | - | - | |
| 端末代金 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | |
| ユニバーサルサービス料 | 2円 | 2円 | 2円 | 2円 | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | 1円 | 1円 | 1円 | 1円 | 1円 | |
| 割 引 | 契約事務手数料無料 | -3,300円 | - | - | - | - |
| キャッシュバック | - | - | -31,000円 | - | - | |
| 月々の実質費用 | 1,548円(6ヶ月) | 4,931円(5ヶ月) | -26,069円(1ヶ月) | 4,931円(12ヶ月) | 6,086円(12ヶ月) | |
| 支払総額(36ヶ月分) | 126,218円 | |||||
| 実質月額料金 | 126,218円÷36ヶ月=3,506円 | |||||
とくとくBBホームWi-Fiのプラン
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
現金キャッシュバック(当サイト限定):-31,000円
Broad WiMAXがおすすめ上位ではない理由
- 違約金負担キャンペーンとキャッシュバックキャンペーンの併用ができない ・他社回線の解約違約金を負担できるキャンペーンは、キャッシュバックキャンペーンと併用不可
- キャッシュバックを受け取り忘れる
リスクが高い ・キャッシュバックを受け取るまで約1年かかる
違約金を抑えたい方は...
最大40,000円の違約金負担に加え、現金12,000円キャッシュバックキャンペーンが併用可能なGMOとくとくBB WiMAXがおすすめ!・申請期間がたったの30日間
キャッシュバックを利用して確実に
安くしたい方は...
実質月額料金の計算式
| 契約初月 | 1~22ヶ月目 | 23ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | 1,375円 | 4,807円 | 4,807円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | |
| 端末代金 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | |
| ユニバーサルサービス料 | - | 2円 | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | - | 1円 | 1円 | |
| 割 引 | 端末分割払いサポート | -1,155円 | -1,155円 | -1,155円 |
| キャッシュバック | - | - | -38,000円 | |
| 月々の実質費用 | 4,675円(1ヶ月) | 4,810円(22ヶ月) | -33,190円(1ヶ月) | |
| 支払総額(24ヶ月分) | 77,308円 | |||
| 実質月額料金 | 77,308円÷24ヶ月=3,221円 | |||
GMOとくとくBB WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラン」
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
現金(当サイト限定):-38,000円
実質月額料金の計算式
| 契約初月 | 1~22ヶ月目 | 23ヶ月目 | 24~35ヶ月目 | 支 払 い | |
|---|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | 1,375円 | 4,807円 | 4,807円 | 4,807円 | |
| 契約事務手数料 | 3,300円 | - | - | - | |
| 端末代金 | 1,155円 | 1,155円 | 1,155円 | - | |
| ユニバーサルサービス料 | - | 2円 | 2円 | 2円 | |
| 電話リレーサービス料 | - | 1円 | 1円 | 1円 | |
| 割 引 | 端末分割払いサポート | -1,155円 | -1,155円 | -1,155円 | - |
| キャッシュバック | - | - | -38,000円 | - | |
| 月々の実質費用 | 4,675円(1ヶ月) | 4,810円(22ヶ月) | -33,190円(1ヶ月) | 4,810円(12ヶ月) | |
| 支払総額(36ヶ月分) | 135,028円 | ||||
| 実質月額料金 | 135,028円÷36ヶ月=3,751円 | ||||
GMOとくとくBB WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラン」
- 実質月額料金
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。
- 支払う料金
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円
- 割引/キャッシュバック
現金(当サイト限定):-38,000円




