ワイマックスを無料でレンタルする方法を紹介

WiMAXをお試しでレンタル!TryWiMAXとは?
  • 最終更新日:2024年5月22日
契約前にお試し!Try WiMAXとは?

「自分の住むエリアでWiMAXが使えるのか気になる」
「WiMAXを使って動画を観たいけど速度は大丈夫かな…」


こんな時に便利なのがTry WiMAX(トライワイマックス)。Try WiMAXなら15日間無料でレンタルできます。

Try WiMAXを利用すると、自宅だけでなく屋外のあらゆる場所でも事前にWiMAXが利用できるかお試しできます。 WiMAXの契約前に通信エリアや通信速度を把握できるため、ご利用の地域で本当にWiMAXが利用できるのか不安な方におすすめのサービスです。

当ページではこのWiMAXお試しサービス「Try WiMAX」の「申し込み条件」から、「お試し期間中に確認しておきたいポイント」や「返却手順」まで徹底解説します。

さらに、お試し期間終了後、WiMAXを本契約する際の注意点も紹介しているので、WiMAXの契約に悩んでいる方は必読です!

まずは、Try WiMAXのサービス概要から見ていきましょう!




著者

WiMAX比較.com編集部

年間最高1,000万PVの通信系比較メディア「WiMAX比較.com」を運営する編集部です。
通信領域に精通するメンバーで構成している当編集部は、WiMAXを始めとするポケット型WiFi関連の最新情報を発信し、7年間で累計5万名様以上のネット回線契約をサポートしています。
運営会社情報



WiMAXのお試しレンタル「TryWiMAX」とは?

どんなサービス?トライワイマックスの概要

Try WiMAXとは、WiMAXを提供する大元のUQ WiMAX(UQコミュニケーションズ株式会社)が実施している、Wi-Fiルーターのお試しサービスです。

WiMAXを無料でお試しできるTry WiMAXの概要は以下のとおり。

Try WiMAX(トライワイマックス)
の概要

お試し期間 15日間
利用料金 無料
発送料金 無料
申し込み方法 インターネットのみ

注目いただきたいのが、Try WiMAXの申し込み方法。Try WiMAXは店頭申し込みではなく、ネットでの手続きになります。

そのため、ヤマダ電機などの家電量販店やUQ WiMAXの店舗では、手続きや受け取りに対応していないので注意しましょう。

続いて、Try WiMAXのお試しレンタルによるメリットを見ていきましょう。

TryWiMAXでお試しするメリット

Try WiMAXのメリットは下記の2点です。

メリット

  • 自宅や外出先で、WiMAXの電波が繋がるか試すことができる
  • 動画やWebサイトを快適に閲覧できるか、通信速度を確認できる

WiMAXを利用するうえで最も大切なのは「WiMAX回線の電波に接続できるか」です。

たとえサービスエリア内でも、WiMAXの電波が届きにくい建物内や地下では、電波が入らないことがあるため、事前に試せると安心ですよね。

さらに、お試しすることでWiMAXの通信速度も事前に把握できます。例えばYouTubeで動画を快適に視聴するには、低画質であれば1Mbps、高画質なら10Mbps必要です。

この機会に動画が快適に視聴できるか確認しておきましょう。

では、Try WiMAXではどのような端末をレンタルできるのでしょうか?次はTry WiMAXでレンタル可能な通信端末を紹介していきます。

TryWiMAXで選べる機種一覧

Try WiMAXでは、WiMAXを利用するための通信端末を、「モバイルルーター」「ホームルーター」の2種類から選べます。

「モバイルルーター」「ホームルーター」の機種一覧は以下のとおり。

レンタル可能なWiMAX端末

機種 X12 SCR01 L13 L11
X12画像 SCR01画像 L12画像 L11画像
最大通信速度
(下り/上り)
3.9Gbps/183Mbps 2.2Gbps/180Mbps 4.2Gbps/286Mbps 2.7Gbps/180Mbps
ルーター種類 モバイルルーター ホームルーター
※最新の在庫状況は公式サイトへ

WiMAXを自宅のみで利用したい場合はホームルーター、外出先でもWiMAXを使いたい方はモバイルルーターがおすすめです。

ちなみに、Try WiMAXでは最高速度が4.2Gbpsと、WiMAX史上最も最大通信速度が最も速い「L13」もお試しできます!

ただし状況によって在庫が異なるので、Try WiMAXホームページの「貸し出し機器の在庫状況はこちら」から、最新の在庫状況を事前に確認しましょう。

以上、Try WiMAXでレンタル可能なWiFi端末でした。ここからは、Try WiMAXの注意点について紹介します。

現段階ですぐにレンタル方法を知りたい方はこちらから申し込み方法の解説までスクロール可能です!

TryWiMAXを利用するにあたっての注意点を紹介

ここで1つ、誤って認識しがちな情報を確認しておきましょう。

ホームページ上ではわかりづらいですが、Try WiMAXの15日間のお試し期間は、発送から返却完了までを含んだ日数になります。

お試しスケジュール例

日付 日数 内容
4/1 1日目 申し込みを完了した日。
お試し期間の開始。
4/2 2日目 手元に届く。WiMAXの使用開始。
4/3~13 3日目~
13日目
お試し期間
4/14 14日目 UQ WiMAXに返送する。
4/15 15日目 UQ WiMAXへ返却完了。
お試し期間の終了。

上記のように発送と返却に少なくとも2日間は必要な場合、実際にお試しできる期間は最長13日間。

お住まいの地域や運送状況によって、さらに日数がかかることも予想されるので、「手元に届いた10日後に返却する」と決めておくと、安心です。

後ほど詳しくお伝えしますが、返却が遅れると違約金が2万円ほど発生するので、必ず余裕を持って返却しましょう。

ここまでが、Try WiMAXの基本情報となります!次は申し込みの手順などの具体的な手続きを確認していきましょう。

申し込みの前に確認しておきたい3つのポイント

Try WiMAXの契約前に3つのポイントを確認

Try WiMAXの概要を確認できたところで、次は申し込みの前に確認しておきたい内容についてご紹介します。

紹介するのは大きく分けて以下の3点。

申し込みの前に確認しておきたいPoint

  • サービスエリア
  • 申し込み条件
  • 3つの準備物

どれも申し込み前に押さえるべき大切な項目なので、1つ1つ確認していきます。

サービスエリアを確認

Try WiMAXを申し込む際は、UQ WiMAXが提供している「ピンポイントエリア判定」でWiMAXが使えるか確認しましょう。

引用:UQWiMAXエリア確認ページ

エリアマップは利用できる回線によってエリアの色が違います。

5G利用可能エリア・通常エリア(4Gエリア)の色分けは以下のとおり。

5G回線利用可能エリア

「WiMAX +5G」で
使える回線・エリア

  1. 5G sub6(赤のエリア):より広域まで電波が届き、障害物にも強い5G回線。
  2. 5G(オレンジのエリア):広い帯域幅で高速通信が可能な5G回線。
  3. 4G LTE(黄色のエリア):WiMAX 2+とau 4GLTE回線。屋内や地下にも強いプラチナバンド。

注意しなければならないのは、ゴリ予定地域がエリア内であってもWiMAXの速度が速かったり、どこでも快適に利用できるわけではないことです。

例えば地下鉄の駅など、エリア判定が○の範囲内であったとしても、地下深くであればWiMAXの電波は届きにくいことも。

また立地次第では、地上でもWiMAXの電波の受信が悪いこともあるため、実際にお試しする際はしっかりと電波を受信できているか確認しておきましょう。

申し込み条件を確認

エリアマップ確認後は、申し込み条件を確認しましょう。

Try WiMAXを利用するには、以下のすべての申し込み条件を満たす必要があります。

Try WIMAXの申し込み条件

  • 日本国内に在住で20歳以上の方
  • 本人名義のクレジットカードを登録できる方(デビットカード不可)
  • 初めての利用である(過去180日間以内にサービス利用履歴がない)方
  • 貸出機器の未返却履歴のない方
  • サービス利用規約に同意できる方
詳しい条件は公式サイトへ

3つの準備物を確認

申し込み前に確認しておくこと最後のポイントは、実際に申し込みに必要な準備物3点についてです。

申し込み条件を満たす方は、下記の3点を準備しておきましょう。

  • メールアドレス
  • クレジットカード
  • SMSが利用できる携帯電話 or キャリアメールアドレス

もし、このなかのSMSが利用できる携帯電話 or キャリアメールアドレス」を準備できない場合は、書面での申し込みになるのでご注意ください。

書面で申し込む場合、まずは申し込みページから「Try WiMAXレンタル申込書」のPDFファイルを印刷して、必要事項を記入します。この申込書に本人確認書類のコピーを同封し、UQお客さまセンターまで送ることでお試し可能です。

この場合、申し込みページにある「宛名ラベル」を印刷して利用することで切手も不要になるので、忘れずに印刷しましょう!

申し込み前に確認しておきたいことは以上です。次はいよいよ、Try WiMAXでのお試しレンタルの手順を解説します!

実際にTryWiMAXでお試ししてみよう

5つの手順を確認。実際に試してみよう!

ここからは実際の手順を1つずつ確認していきましょう。Try WiMAXの申し込みは、以下の5つの手順で構成されています。

Try WIMAX申し込み手順

  1. 仮登録
  2. 本登録
  3. 発送~受け取り
  4. お試し
  5. 返却

さっそく仮登録から見ていきましょう!

仮登録

Try WiMAXのホームページにアクセスし、「今すぐWEB申し込みでお試し」を選びます。

ページ上部の約款・利用規約と、重要事項説明に同意し、メールアドレスを入力。次に認証コードの送付先を、SMS(携帯電話番号)もしくは携帯メールアドレス から選んで入力すれば仮登録は完了です。

本登録(申し込み)

入力したメールアドレス宛に認証URLが掲載されたメールが届きます。この認証URLに認証コードを入力して、申し込み情報の登録に進みましょう。

希望の機種・氏名・住所・クレジットカード番号を入力して、Try WiMAXの申し込みは完了です。

なお、機種によっては貸し出し中で「在庫なし」と表示される場合もあります。時間帯によって機種の在庫状況が異なるので、レンタルしたい機種がなければ、時間を空けて再度入力しましょう。

発送~受け取り

14:30までに申し込みが完了すれば、最短で当日の発送となります。なお、着日を指定しての発送はできませんが、年末年始を除いて時間帯指定は可能です。

Try WiMAXは段ボール箱にナイロンバッグが入った状態で発送されます。梱包用の段ボール箱と、ナイロンバッグに同封されているヤマト運輸の伝票は返却の際に必要なので、必ず保管しておきましょう。

お試し

届いたらまず通信端末の初期化を設定します。電源を付けて、ホーム画面の「設定」から「初期化」を選択しましょう。

その後、ホーム画面の「情報」からSSIDとパスワードを確認し、お手持ちのスマートフォンなどとWi-Fiで接続できます。その場合、Wi-Fi設定画面から先ほど確認したSSIDを選択し、パスワードを入力すれば接続完了です。

接続が完了したら実際に家の中や外出先などでWiMAXが使えるか試してみましょう。お試し期間中に確認しておきたい項目は以下の2つです。

  • 電波を受信できるかどうか
  • 充分な速度があるかどうか

よくあるケースとして、家の中で電波が入らないポイントがあったり、外出先でも立地によって速度が異なったりします。そのため、様々な場所で通信状況を試すことをおすすめします。

また、動画が快適に閲覧できるかどうかは、速度を確かめるうえで重要です。ぜひ動画を閲覧してみて、読み込み速度が遅くて再生が止まらないか確認してみましょう。

WiMAXをお試しで使うにあたって、注意点がいくつかあります。

返却期限に余裕を持つ

手元に届いた時点で申し込みより1~3日ほど経っており、また返却にも1~3日ほどを要します。せっかくの無料お試しも、返却遅れや破損があると、22,000円~25,025円の違約金がかかってしまうため気を付けたいところです。

発送時には返却期限を記載したメールが届きますが、念のため「手元に届いた10日後には返却」などと考えておくと余裕が生まれ、違約金の心配も軽減できそうです。

速度制限は撤廃

2022年2月1日よりWiMAXの「ギガ放題プラスプラン」におけるデータ通信容量は撤廃。Try WiMAXでの利用でも、無制限で利用できます。

ただし、通常はオプションで利用できる「プラスエリアモード」に関しては、月15GBまで。「どのくらいで通信制限にかかるのか」は、お試し期間中に確認しておきましょう。

通信端末の返却

返却の際は、受け取り時に梱包されていた端末(Wi-Fiルーター)、説明書、ケーブルなどを全てナイロンバッグに戻し、受け取り時の段ボールに入れてください。

同封のヤマト運輸の伝票を記入し、コンビニなどで返送すれば完了です。

これら5つのステップがTry WiMAXを利用する手順になります。ぜひ、困ったときに参考にしてみてください。

ここまで、Try WiMAXを利用する流れを説明してきました。お試しの結果、WiMAXを契約したい方のなかには、そのまま使い続けたい方もいらっしゃるかと思います。

ですが、Try WiMAXで利用したWi-Fiルーターは必ず返却しなければいけません。WiMAXを引き続き利用するためには、返却後に改めて「本契約」を結ぶ必要があります。

「本契約」はTry WiMAXを提供するUQ WiMAXから契約可能ですが、当サイトではUQ WiMAXではなく「プロバイダ」と呼ばれる代理店経由で契約することをおすすめします。

次の章で、なぜUQ WiMAXではなく「プロバイダ」との契約がおすすめなのか、その理由を見ていきましょう!

本契約する際に注意したいこと

ワイマックス契約前に注意したいこと

Try WiMAXでお試し利用した後は、UQ WiMAXではなく他のWiMAXプロバイダを選ぶことをおすすめしています。

その理由は下記の2点。

  • どのWiMAXプロバイダでも対応エリアや速度が同じだから
  • プロバイダごとに料金が異なるから

WiMAXのプロバイダは国内に20社以上ありますが、実は利用している回線全てがUQコミュニケーションズのWiMAX回線。

つまりどのWiMAXプロバイダも同じ回線を利用しているので、「対応エリア」や「通信速度」はUQ WiMAXと全く変わりません。一方、WiMAXプロバイダごとに大きく異なる部分も存在します。

それが「料金」。

サービス内容はどのプロバイダも変わらないため、各プロバイダは独自のキャンペーンを実施し料金面で差別化を図っているのです!

では、最もお得な料金で提供しているのは、どのWiMAXプロバイダなのでしょうか?

当サイトでは、UQWiMAXと特に料金が安いプロバイダ上位5社の情報を調査。その結果を以下の表にまとめました。

価格が安いWiMAXプロバイダ!

WiMAXプロバイダ キャンペーン 実質月額料金※1 2年間の総額※2
カシモWiMAX Amazonギフト券
キャッシュバック※3
23,000円
3,896円 97,412円
BIGLOBE 現金キャッシュバック
17,000円
+事務手数料3,300円が無料
4,054円 101,344円
GMOとくとくBB※4 キャッシュバック※3
現金23,000円
4,224円 105,588円
BroadWiMAX※4 Amazonギフト券
キャッシュバック※3
10,000円
4,701円 117,534円
UQ WiMAX※4 キャッシュバックなし 4,998円 129,944円
※1 支払い総額から割引価格を差し引き、契約月数で割って均した「1ヶ月あたりの支払料金」のこと。
※2 端末の分割払い回数は24ヶ月払いのプロバイダに合わせ、2年間利用した場合の総額で計算しています。
※3 当サイト経由限定のキャンペーン金額です。
※4 GMOとくとくBB WiMAX、BroadWiMAX、UQ WiMAXは契約の翌々月から36ヶ月にかけて端末代金の支払いが発生します。そのため、2年で解約するとGMOとくとくBB、UQ WiMAXは8,470円、BroadWiMAXは10,560円の端末残債がかかります。


WiMAXでは、毎月の月額料金だけではなく、端末費用などの「初期費用」も発生します。

そのため、WiMAXの料金比較では「初期費用」と「月額費用」、さらに「キャンペーンの割引」も含めた、「総額」を把握することが大切です。

そして、この「総額」を「契約期間」で割ったのが「実質月額料金」。実質月額料金で比較すれば、契約期間の長さに左右されず全プロバイダを公平に比較できます

最安値のポイント:実質月額料金で比較

実質月額料金=(支払い総額-キャンペーン金額)÷契約期間

実質月額料金で比較するとUQ WiMAXが非常に高額であることがわかります。UQ WiMAXがおすすめできないのは、回線エリアや通信速度は他のプロバイダと変わらないのに料金が大幅に高いからです。

では、UQ WiMAXの代わりに、WiMAXプロバイダを契約すればいいのでしょうか?

おすすめのWiMAXプロバイダはカシモWiMAX

カシモWiMAXのWiMAX比較.com限定キャンペーン

WiMAXプロバイダの違いは料金に出ますが、その料金において現在、最も安いWiMAXプロバイダはカシモWiMAX

当サイト限定で、カシモWiMAXの23,000円キャッシュバックキャンペーンを実施中です。

他のWiMAXプロバイダが契約から約1年後に受け取れるところ、カシモWiMAXはキャンペーンの申請から2週間後に受け取り可能。受け取り忘れのリスクも下げられます。

また、毎月端末代金分の割引が適用され、2年利用し続ければ実質無料に。

ただ、こちらのキャンペーンも公式サイトからは申し込みできず、当サイト経由で申し込んだ場合のみ適用可能です。

カシモWiMAXの当サイト限定キャンペーンのメリット

  • WiMAXプロバイダ最安で利用可能
  • 受取時期が申請から2週間後で確実かつすぐにキャッシュバックを受け取れる
  • 2年利用し続ければ端末が実質無料

つまり、キャッシュバック適用で月額料金が最安のカシモWiMAXが、当サイト限定キャンペーン経由の申し込みなら、さらに受け取りやすくなります!

キャッシュバックキャンペーン申し込み方法や注意点は、以下のページで詳しく解説しています。カシモWiMAXのキャンペーンが気になる方は、ぜひ以下のページからご覧ください!

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30日間無料でレンタルしたいなら、5G CONNECTもおすすめ

前述の比較表には掲載していませんが、「5G CONNECT」というWiMAXプロバイダもおすすめです。

5G CONNECTでは、Try WiMAXの15日間よりも長い30日間もお試しが利用できます。またそのまま端末を返却せずに、通常の契約として継続利用が可能です。
5G CONNECT

そして通信端末は無料レンタルなので初期費用をかけずにWiMAXを利用できます。(ただし、2年以内に解約した場合は、端末代の残債が発生する点にご注意ください。)

キャッシュバックの申請手続きが面倒な方・2年間WiMAXを利用する方や、30日間無料でお試ししてみたい方は、ぜひ5G CONNECTの詳細紹介ページも併せてご確認ください!


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なお、当サイトでは以下のページでWiMAXプロバイダ全23社の比較結果を公開中です。5G CONNECT以外のプロバイダについても詳しく調べたい方はこちらのページをご覧ください!


プロバイダ23社の
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まとめ

トライワイマックスのまとめ

ここまで、UQ WiMAXのTry WiMAXについて解説してきました。

改めて無料お試しレンタルを利用する際のポイントをおさらいしましょう。

Try WiMAXでお試しする際のポイント
  • 日常生活においてWiMAX回線がつながりやすい場所を確認する
  • どのくらいの通信速度が出るのか確認する
  • お試し期間は15日間なので返却日を事前に確認する

Try WiMAXでは、WiMAX契約時に気になるこれらのポイントを事前に確認できます。そのため、お試しの際はぜひ様々な場所でWiMAXに接続してみたり、動画視聴時の通信速度を確かめてみましょう。

ただし、その後WiMAXを実際に契約する際は、UQ WiMAXよりもお得に契約できるプロバイダがあることを覚えておきましょう。

最後に、これまでお伝えしたTry WiMAXの仕組みにまつわる情報をQ&A形式で振り返っていきます。

TryWiMAXのQ&A

最後に、Try WiMAXについて、Q&Aコーナーという形でご紹介していきます。

これまでの内容と重複しますが、Try WiMAXを検討している方はぜひご参考ください。

Try WiMAXとは?

UQコミュニケーションズ株式会社の、WiMAX回線の無料お試しサービスです。15日間無料でWiMAXを利用できます。

本当に無料?

無料です。ただし、返却が遅れたり、Wi-Fiルーターを破損・紛失してしまった場合は22,000円~25,025円の違約金がかかります。

Try WiMAXの申し込みに必要な条件は?

以下の条件になります。

Try WiMAXの申し込みに必要な条件

  • 20歳以上である
  • 本人名義のクレジットカードを持っている
  • 初めての利用で、UQ WiMAXのサービス利用規約に同意できること。

通信制限はある?

ギガ放題プラスプラスでは直近3日間の通信量の合計が15GBを超過した場合、速度制限がかかりましたが、2022年2月より通信制限は撤廃されました。ただし、ギガ放題プランでは以前と同様に3日10GBの使用を超えると通信制限がかかります。

借りたWi-Fiルーターはそのまま利用できる?

借りたWiFiルーターはそのまま利用できません。必ず返却する必要があります。