【結論】最安は?2026年10月1日からWiMAXの月額料金はどう変わる?

WiMAXが2026年10月に料金改定で値上げ|人気5社の月額料金を徹底比較
  • 最終更新日:2026年8月31日

【結論】2026年10月1日からWiMAXの月額料金はどう変わる?


  • 主要WiMAXプロバイダの月額料金が値上げ
  • 最安級のプロバイダでも330円〜630円(税込)アップ
  • 値上げ後も実質月額料金が最も安いのはGMOとくとくBB WiMAX(3,949円)

2026年10月1日(木)より、多くのWiMAXプロバイダで月額料金が値上げがされます。料金が安いプロバイダであるGMOとくとくBB WiMAX・BIGLOBE WiMAX・カシモWiMAX・Broad WiMAX・とくとくBBホームWi-Fiの5社が、月額料金の値上げを実施します。

ここで押さえておきたいのは、今回の値上げは新規に申し込む方だけでなく、すでにWiMAXを契約している方の月額料金にも適用される点です。

つまり、9月中に急いで申し込んでも旧料金のまま使い続けられるわけではありません。

そのため「値上げ前に駆け込みで契約する」ことにはあまり意味がなく、値上げ後の料金で比べたときに、どのプロバイダが一番安いのかを確認して選ぶことが重要になります。

結論からお伝えすると、値上げ後も実質月額料金が最も安いのはGMOとくとくBB WiMAXです。当サイト限定の優待コード「WMHK」を入力して申し込むと、現金48,000円のキャッシュバックが受け取れるためです。

値上げ後の最安プロバイダを見る

※実質月額料金の比較章へスクロールします




宮城紘司

【新聞社推薦】
通信プロバイダ比較の専門家 宮城紘司

通信サービスに関する正しい情報を分かりやすく届ける「WiMAX比較.com」の編集長。朝日新聞社推薦の信頼できるネット回線アドバイザーとして、通信プロバイダや端末の比較記事における総合監修を務める。
総合比較サイト「HonNe」の通信ジャンル運営責任者も兼任し、これまでに累計7万件以上のネット回線契約をサポートする実績を持つ。
監修者について

WiMAX比較.com編集部

WiMAX比較.com編集部

年間最高1,000万PVの通信系比較メディア「WiMAX比較.com」を運営する編集部です。通信領域に精通するメンバーで構成され、30台以上の通信端末を用いた徹底的な自社検証や独自アンケート調査に基づく忖度のない情報を発信。
チャンネル登録者数10,200人(※2026年8月時点)を誇るYouTubeチャンネル「WiFi大学 by WiMAX比較ドットコム / HonNe」とも連携し、これまでに12年間で累計12万名様以上のネット回線契約をサポートしています。
運営会社情報


2026年10月1日から多くのWiMAXプロバイダで月額料金が値上げ

wimaxの値上げ状況に関して
2026年10月1日(木)より、多くのWiMAXプロバイダで月額料金が値上げされます。料金が安いプロバイダでも値上げされるため、最安級の人気5社の変更前と変更後の月額料金を一覧にまとめました。

WiMAX主要5社の月額料金 変更前・変更後の比較

プロバイダ 変更前 変更後 増額幅
GMO
とくとくBB
WiMAX
契約初月:
770円
(日割り)
1ヶ月目以降:
4,961円
契約初月:
1,375円
(日割り)
1ヶ月目以降:
5,566円
+605円
BIGLOBE
WiMAX
契約初月:0円
1〜24ヶ月目:
3,278円
25ヶ月目以降:
4,928円
契約初月:0円
1〜24ヶ月目:
3,608円
25ヶ月目以降:
5,258円
+330円
カシモWiMAX 契約初月:
1,408円
1ヶ月目以降:
4,818円
契約初月:
1,408円
1ヶ月目以降:
5,412円
+594円
Broad
WiMAX
契約初月:
880円
1ヶ月目以降:
4,785円
契約初月:
1,510円
1ヶ月目以降:
5,415円
+630円
とくとくBB
ホームWi-Fi
初月〜5ヶ月目:
390円
6〜35ヶ月目:
4,158円
36ヶ月目以降:
5,082円
初月〜5ヶ月目:
995円
6〜35ヶ月目:
4,763円
36ヶ月目以降:
5,687円
+605円
※表示価格はすべて税込み
※実施日:2026年10月1日(木)


増額幅が最も大きいのはBroad WiMAXの+630円、最も小さいのはBIGLOBE WiMAXの+330円です。5社のうち4社が約600円の値上げとなっており、業界全体でおおむね同水準の改定が行われる形になります。

なお、今回値上げされるのは月額料金のみです。キャッシュバック額・端末代金・契約事務手数料に変更はありません。なお、自動的に料金が切り替わるため、特別な手続きは不要です。

また、今回の値上げは、新規契約者だけでなく、すでに契約中の方も対象となります。そのため、この値上げのタイミングで料金の見直しがおすすめです。

WiMAXが値上げされる理由は物価高騰による各種費用の上昇

今回の値上げの背景にあるのは、昨今の物価高騰にともなう各種費用の上昇です。

通信サービスは、基地局の設置・維持にかかる電気代や設備費、端末の調達コスト、カスタマーサポートの人件費など、月額料金以外にも多くのコストを抱えています。近年はこれらのコストが継続的に上昇しており、従来の料金水準を維持することが難しくなってきました。

WiMAXに限らず、電気・ガス・食料品など幅広い分野で値上げが続いている状況です。今回の値上げも、こうしたサービス提供コストの上昇分を反映したものと考えられます。

値上げによって1年間の増額幅をチェック!2年間の負担はいくら増える?

月額数百円の値上げでも、契約期間全体で見るとまとまった金額になります。増額幅をもとに、年間・2年間の負担増を試算しました。

値上げによる負担増の目安

プロバイダ 増額幅
(1ヶ月月)
年間
(1年)
2年間
(2年)
GMOとくとくBB
WiMAX
+605円+7,260円+14,520円
BIGLOBE WiMAX+330円+3,960円+7,920円
カシモWiMAX+594円+7,128円+14,256円
Broad WiMAX+630円+7,560円+15,120円
とくとくBB
ホームWi-Fi
+605円+7,260円+14,520円
※表示価格はすべて税込み

2年間で見ると、およそ8,000円〜15,000円の負担増になる計算です。決して小さくない金額なので、これを機に契約先を見直す価値は十分にあります。

自分の契約が値上げでいくら上がるかを確認する方法

今回の値上げはプロバイダごとに増額幅が異なり、同じプロバイダでも契約プランや契約月数によって適用される月額料金が変わります。「一律◯円上がる」ではないため、まずはご自身の契約内容を確認しましょう。

確認の手順は次の3ステップです。

自分の値上げ額を確認する3ステップ


①契約先のプロバイダを確認する
クレジットカードや口座振替の明細に記載されている請求元の名称で判別できます。「WiMAX」としか認識していない方も多いので、まずはここから確認しましょう。

②現在の月額料金を確認する
各社の会員ページ(マイページ)にログインし、契約プランと直近の請求額を確認します。プロバイダから届く「料金改定のお知らせ」メールにも記載されています。

③本記事の比較表と照らし合わせる
変更前の月額料金が一致すれば、同じ行の「変更後」がご自身の10月以降の料金です。

とくに注意したいのが、BIGLOBE WiMAXととくとくBBホームWi-Fiは、契約からの経過月数によって月額料金が変わる点です。BIGLOBE WiMAXは25ヶ月目以降、とくとくBBホームWi-Fiは6ヶ月目以降と36ヶ月目以降で料金が上がる仕組みのため、「今が契約何ヶ月目か」まで確認しておきましょう。

では、値上げ後にどのプロバイダを選ぶのが最も安いのでしょうか。次章で詳しく比較していきます。

値上げ後におすすめなWiMAXプロバイダ3選|最もおすすめはGMOとくとくBB WiMAX

値上げ後も最安はGMOとくとくBB
多くのWiMAXプロバイダで月額料金が値上げされるものの、GMOとくとくBBが最安であることには変わりありません。

WiMAXプロバイダを比較するうえで最も重要な指標は、月額料金ではなく実質月額料金です。まずはこの考え方から確認していきましょう。当サイトでは、以下のルールで実質月額料金を算出しています。


このルールにもとづき、値上げ前と値上げ後の実質月額料金を比較したものが以下の表です。

WiMAX主要5社の
2年利用時の実質月額料金
変更前・変更後の比較

プロバイダ 変更前の
実質月額料金
変更後の
実質月額料金
差分
GMOとくとくBB
WiMAX
3,344円 3,949円 +605円
とくとくBB
ホームWi-Fi
3,355円 3,960円 +605円
BIGLOBE WiMAX 3,731円 4,048円 +317円
Broad WiMAX 3,755円 4,385円 +630円
カシモWiMAX 4,212円 4,781円 +569円
※表示価格はすべて税込み
※実質月額料金とは、想定利用期間中のすべての費用と割引額を含めた総額を利用月数で割った月々の料金。
※キャッシュバックはすべて当サイト限定キャンペーンを利用した場合の金額です。
※GMOとくとくBB WiMAXのオプション加入による12,000円の増額分は、条件が限定的なため実質月額料金には含めていません。


値上げ後の実質月額料金を比べると、最も安いのはGMOとくとくBB WiMAXの3,949円です。値上げ前と変わらず、5社のなかで最安です。

また、値上げ幅の小さいBIGLOBE WiMAXは、GMOとくとくBB WiMAXとの差が387円から99円まで縮まります。GMOとくとくBBの支払い方法はクレジットカードのみなので、口座振替で支払いたい方にとっては、以前よりBIGLOBE WiMAXを選びやすくなったと言えるでしょう。

次に、GMOとくとくBB WiMAXが値上げ後も最安をキープできる理由を見ていきます。

GMOとくとくBB WiMAXが値上げ後も最もおすすめの理由4つ

GMOとくとくBB WiMAXの月額料金は、値上げ後は1ヶ月目以降5,566円と、5社のなかでは決して安い水準ではありません。それでも実質月額料金で最安になるのは、キャッシュバックをはじめとする割引特典が手厚く高額だからです。

理由①当サイト限定の現金48,000円キャッシュバック

限定キャッシュバック

GMOとくとくBB WiMAXは、当サイト限定の優待コード「WMHK」を入力して申し込むと、現金48,000円のキャッシュバックが受け取れます。

他のWiMAXプロバイダのキャッシュバック額と比べてみましょう。

WiMAXプロバイダの
キャッシュバック額比較

プロバイダ キャッシュバック額
GMOとくとくBB
WiMAX
現金48,000円
+オプション追加で最大12,000円増額
Broad WiMAX37,000円
カシモWiMAXAmazonギフト券14,500円
BIGLOBE WiMAX現金13,200円
※すべて当サイト限定キャンペーンを利用した場合

このキャッシュバック金額はWiMAXプロバイダのなかで最高レベルです。この差が、月額料金の高さを打ち消して実質月額料金を押し下げています。

なお、キャッシュバックの受け取り時期は端末発送月の12ヶ月後です。受け取り手続きの案内メールが届いたら、忘れずに口座情報を登録しましょう。

理由②オプション加入でキャッシュバックが12,000円増額

オプション加入で12,000円

契約時に「インターネット安心セキュリティ(最大3ヶ月無料)」と「スマホトラブルサポート(最大2ヶ月無料)」に加入して3ヶ月以上利用し、かつ「とくとくBBでんき」「とくとくBBガス」に加入すると、キャッシュバックが12,000円増額されます。

条件を満たしたあとはオプションを解約できるものもあるため、実質的な負担を抑えながら増額を受けることも可能です。ただし条件が限定的なため、当サイトで紹介している実質月額料金にはこの12,000円を含めていません。条件を満たせる方は、さらに12,000円お得になるとご認識ください。

理由③他社の違約金を最大40,000円まで補填|キャッシュバックと併用可能

違約金補填キャンペーン

他社のインターネット回線から乗り換える場合、GMOとくとくBB WiMAXは解約違約金を最大40,000円まで負担してくれます。この違約金には、分割払いで購入した端末の残債や光回線の工事費残債も含まれます。

そして重要なのが、この違約金補填と48,000円のキャッシュバックは併用できる点です。

たとえば同じく違約金補填を実施しているBroad WiMAXの場合、違約金負担キャンペーンとキャッシュバックキャンペーンは併用できません。乗り換えでWiMAXを契約する方にとって、この差は大きいと言えます。

上記から、WiMAXの値上げで月額料金が上がるものの、違約金の発生により乗り換えをためっている方に最もおすすめするWiMAXプロバイダと言えるでしょう。

理由④端末代金が2年利用で実質無料・解約違約金は0円

端末購入サポート

GMOとくとくBB WiMAXの端末代金は33,264円(1,386円×24回払い)ですが、同額の割引が毎月適用されるため、2年間の利用で実質無料になります。

さらに、契約期間の縛りがなく解約違約金は0円。いつ解約しても違約金は発生しません(2年以内に解約した場合は端末の残債が発生します)。

値上げによって「合わなかったら乗り換えたい」と考える方も多いと思いますが、GMOとくとくBB WiMAXなら解約のハードルが低いため、契約後のリスクも抑えられます。

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GMOとくとくBBをもっと詳しく確認したい方へ

GMOとくとくBBの料金詳細や契約に知るべきの注意点の詳細はGMOとくとくBB WiMAXの評判・料金プラン・速度を徹底解説!の記事でも紹介しています。

注意!


現金48,000円のキャッシュバックを受け取れるのは、上記ボタンから当サイト限定ページで契約し、優待コード「WMHK」を入力した方のみです。通常ページからの申し込みではキャッシュバックを受け取れないのでご注意ください。

なお、キャッシュバックの受け取り時期は端末発送月の12ヶ月後です。

GMOとくとくBB WiMAXは実質月額料金では最安ですが、クレジットカード払いのみで、キャッシュバックの受け取りが1年後という特徴があります。これが合わない方には、以下の2社がおすすめです。

口座振替で契約したいならBIGLOBE WiMAX

ビッグローブワイマックス

BIGLOBE WiMAXは、口座振替に対応しているWiMAXプロバイダのなかで実質月額料金が最安です。値上げ後の実質月額料金は4,048円で、増額幅も5社中もっとも小さい+330円に抑えられています。

  • 契約事務手数料3,300円が無料(当サイト限定)
  • 現金13,200円のキャッシュバック(当サイト限定)
  • キャッシュバックの受け取りは契約月の翌月と早い(申請期限は45日間)

クレジットカードを持っていない方、作りたくない方はBIGLOBE WiMAXを選びましょう。

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BIGLOBE WiMAXをもっと詳しく確認したい方へ

BIGLOBE WiMAXの「キャンペーンの詳細」や「ユーザーによる口コミ・評判」の詳細はBIGLOBE WiMAX +5Gの評判は悪い?口コミからメリット・デメリットを解説の記事でも紹介しています。

キャッシュバックを確実に早く受け取りたいならカシモWiMAX

カシモWiMAX

カシモWiMAXは、当サイト限定でAmazonギフト券14,500円分を最短2週間で受け取れるのが最大の特徴です。

  • 受け取り時期は申請から2週間後
  • 申請期限がなく契約中いつでも申請可能
  • 端末代金39,600円が2年利用で実質無料

キャッシュバックは金額が大きくても、1年後の申請を忘れて受け取れなければ意味がありません。「受け取り忘れが心配」という方には、カシモWiMAXが向いています。

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【注意事項】※必ずご確認ください

利用規約プライバシーポリシーをご確認ください。
※契約端末が到着後すぐにキャンペーン申請が可能です。
※当キャンペーンは予告なく変更する場合があります。

カシモWiMAXをもっと詳しく
確認したい方へ

カシモWiMAXの「1000件以上の口コミ・評判まとめ」や「契約前に知らないと損する注意点」の詳細は「カシモWiMAXの評判・口コミは悪い?実際のユーザーの声から通信速度や料金を徹底レビュー」の記事でも紹介しています。

ここまでWiMAXのなかでの選び方を見てきました。しかし今回の値上げをきっかけに、そもそもWiMAX以外の回線に切り替えるという選択肢も検討する価値があります。次章で解説します。

値上げを機に検討したい選択肢|光回線・ホームルーター

値上げ後におすすめなのは光回線
WiMAXの月額料金が上がったことで、他のインターネット回線との料金差は以前より縮まりました。ここでは、WiMAX以外の選択肢をご紹介します。

値上げを機に速度と安定性を求めるなら光回線が最有力

「せっかく見直すなら根本から速くしたい」という方には光回線がおすすめです。開通工事が必要な代わりに、通信速度と安定性はWiMAXやホームルーターを大きく上回ります

WiMAX・光回線の月額料金と
通信速度の比較

サービス 種別 月額料金 実質月額料金※1 実測値
(下り)※2
開通までの
期間
工事の有無
戸建て マンション 戸建て マンション
GMOとくとくBB
WiMAX
ポケット型WiFi
(ホームルーターも含む)
契約初月:
1,375円
1ヶ月目以降:
5,566円

(一律)
3,949円
(一律)
389Mbps 最短翌日 工事不要
とくとくBB光 光回線 4,818円 3,773円 3,569円 2,507円 590Mbps 2週間〜2ヶ月 必要
(工事費実質無料)
NURO光 光回線 5,500円 3,111円 918Mbps 1〜3ヶ月 必要
(工事費実質無料)
ドコモ光 光回線 5,720円 4,400円 2,940円 1,620円 529Mbps 2週間〜2ヶ月 必要
(工事費実質無料)
※表示価格はすべて税込み
※WiMAX・とくとくBBホームWi-Fiの月額料金は2026年10月1日の値上げ後の金額。カッコ内は実質月額料金
※光回線の実測値は通信速度の計測サイト「みんなのネット回線速度」(https://minsoku.net/)のデータ
※WiMAX・とくとくBBホームWi-Fiの実測値は編集部が東京23区・平日12:00〜14:00に計測した数値


値上げ後のWiMAX(GMOとくとくBB WiMAX)の実質月額料金は3,949円。対して、戸建てで最安級のとくとくBB光の実質月額料金は、3,743円です。(※マンションプランであれば2,698円。)

光回線には工事費や事務手数料もかかるものの、とくとくBB光は通常26,400円の工事費が実質無料になり、契約期間の縛りもありません。さらに当サイト経由の契約なら、1ギガプランで42,000円、10ギガプランで70,000円のキャッシュバックを受け取れ、WiMAXよりもお得に契約可能です。

3種類の速度差はどれくらい?用途別に必要な速度で判断する

比較表のとおり、実測値には光回線が529〜918Mbps、WiMAXが389Mbps、ホームルーターが242Mbpsという差があります。光回線とWiMAXでは最大で3倍以上の開きがあり、数字だけを見ると光回線が圧倒的です。

ただし重要なのは、その速度が自分の使い方に必要かどうかです。用途ごとに必要な速度は以下のとおり。

利用シーン 最低限
必要な速度
快適に
使える速度
メール・LINE0.1Mbps1Mbps
Webサイト閲覧0.2Mbps2Mbps
YouTube(標準画質)1Mbps3Mbps
YouTube(高画質)3Mbps5Mbps
オンラインゲーム(FPS)30Mbps100Mbps

動画視聴やWeb閲覧、ビデオ会議といった一般的な用途は30Mbpsもあれば十分です。この水準ならWiMAXの389Mbps・ホームルーターの242Mbpsでも大きく上回っており、体感差はほとんどありません

差が出るのは、FPSなどのオンラインゲーム、大容量ファイルの送受信、4K動画の同時視聴といった重い用途です。また、WiMAXやホームルーターは電波を受信して通信する仕組み上、建物の構造や時間帯によって速度が落ちることがあります。数値の平均は足りていても、安定性では有線の光回線に及びません。

つまり、値上げ後の選び方は「速度の絶対値」ではなく「安定性が必要かどうか」で判断するのが正解です。

料金と速度を比較してみてWiMAXと光回線どちらを選ぶべきか、判断の軸はシンプルです。

  • 工事ができて、速度・安定性を重視する → 光回線
  • 工事ができない、賃貸で許可が取れない、すぐ使いたい → WiMAX・ホームルーター

なお、光回線は申し込みから開通まで2週間〜2ヶ月程度かかります。すぐにインターネット環境が必要な方は、端末が届けばその日から使えるWiMAXのほうが確実です。

\光回線で最安級/

とくとくBB光の
詳細ページはこちら


GMOとくとくBB WiMAXなら、あとから光回線へ無料で乗り換えられる

「WiMAXにするか光回線にするか決めきれない」という方にこそ、GMOとくとくBB WiMAXをおすすめします。

GMOとくとくBB WiMAXには「どんなときも解約サポート」があり、GMOとくとくBBが提供する光回線へ、違約金・端末残債なしでいつでも乗り換えられます

通常、WiMAXの解約には違約金や端末残債で3,300円〜20,000円程度かかりますが、このサポートを利用すればこれらの費用は一切かかりません。

つまり、まずWiMAXで使い心地を試し、速度に満足できなければ光回線へ切り替えるという進め方ができます。値上げのタイミングで慌てて決めなくてよいのは、安心材料です。

なお、光回線を入れたいが開通工事ができない方には、ホームルーターという選択肢もあります。コンセントに挿すだけで使える据え置き型のWi-Fiで、工事不要で端末が届いたその日から使え、自宅での通信も安定しやすいのが特徴です。

賃貸で工事の許可が取れない方や、引っ越しの予定がある方は、ソフトバンクエアーやドコモhome 5Gなど各社のホームルーターも合わせて比較してみてください。

インターネット回線をまとめて比較したい方へ

インターネット回線は、光回線・ホームルーター・モバイルWiFiの3種類から選ぶことになります。それぞれの違いや、ご自身に合った回線の選び方を詳しく知りたい方はインターネット回線の
おすすめ12選!3種類のネット契約方法を徹底比較
の記事で紹介しています。

インターネット回線のおすすめを比較する

値上げに向けて今やっておきたい5つのこと

値上げに向けて今やっておきたい5つのこと
「結局、自分は何をすればいいのか」がわかりにくいのが料金の値上げです。10月1日までにやっておきたいことを、順番に整理しました。

①契約中のプロバイダと現在の月額料金を確認する

前章のとおり、増額幅はプロバイダごとに異なります。まずは会員ページや請求明細で、契約先と現在の月額料金を確認しましょう。プロバイダから届く料金改定の案内メールも、迷惑メールフォルダに入っていないか確認しておくと確実です。

②端末代金の残債が残っていないか確認する

WiMAXの端末は24回または36回の分割払いで購入するのが一般的です。分割払いの途中で解約すると、残債を一括で支払う必要があります

たとえばGMOとくとくBB WiMAXの端末代金は33,264円(1,386円×24回)。契約から12ヶ月で解約した場合、残り12回分の16,632円を一括請求されます。

「解約違約金0円」と書かれていても端末残債は別物です。乗り換えを検討する前に、あと何回分の分割が残っているかを必ず確認してください。

③違約金なしで解約できる案内が出ていないか確認する

料金改定にあわせて、一定期間内であれば契約解除料なしで解約できる措置が案内されるケースがあります。案内の有無や期間はプロバイダによって異なるため、公式サイトのお知らせページと、届いている改定案内メールの本文を確認しましょう。

該当する案内があれば、乗り換えのコストを大きく下げられる可能性があります。乗り換えを考えている方は、真っ先に確認しておきたいポイントです。

④値上げ後の料金で乗り換え先を比較する

①〜③で現状を把握したら、値上げ後の実質月額料金で他社と比較します。本記事の比較表のとおり、値上げ後に最も安いのはGMOとくとくBB WiMAX(3,949円)です。

乗り換えで違約金や端末残債が発生する場合も、GMOとくとくBB WiMAXなら最大40,000円まで補填されます。この補填はキャッシュバックと併用できるため、乗り換えコストを実質ゼロに近づけられます。

⑤解約と申し込みの順番に注意する

乗り換える場合は、先に新しい回線を申し込み、端末が届いて開通を確認してから解約するのが鉄則です。先に解約してしまうと、インターネットが使えない空白期間が発生します。

WiMAXは申し込みから最短翌日で端末が届くため、空白期間はほとんど生じません。一方、光回線は開通工事が必要で2週間〜2ヶ月かかるため、乗り換え先が光回線の場合はとくに順番が重要です。

なお、解約は月末締めのプロバイダが多く、月の途中で解約してもその月の月額料金は満額請求されるのが一般的です。解約するなら月末に近いタイミングがおすすめです。

まとめ|値上げ後もWiMAXならGMOとくとくBB WiMAXが最安

まとめ
この記事のまとめ
  • 2026年10月1日(木)より、WiMAX主要5社の月額料金が330円〜630円値上げされる
  • 値上げは既存契約者も対象のため、駆け込み契約に料金上のメリットはない
  • 値上げの理由は、物価高騰にともなう各種費用の上昇
  • 値上げ後の実質月額料金が最安なのはGMOとくとくBB WiMAX(3,949円)
  • 変更されるのは月額料金のみで、キャッシュバック・端末代金に変更はない

用途や重視するポイント別に、おすすめの契約先をまとめます。

こんな方は おすすめ
とにかく安く、
持ち運びもしたい
GMOとくとくBB WiMAX
(実質月額 3,949円)
口座振替で
支払いたい
BIGLOBE WiMAX
(実質月額 4,048円)
キャッシュバックを
確実に早く受け取りたい
カシモWiMAX
(申請から2週間で受け取り)
工事ができて
速度を重視したい
とくとくBB光BB.excite光 MEC

月額料金が上がるのは避けられませんが、申し込み窓口を工夫すれば値上げ分を十分に取り返せます。GMOとくとくBB WiMAXを当サイト経由・優待コード「WMHK」で申し込めば、現金48,000円のキャッシュバックが受け取れます。これは2年間の値上げ分(14,520円)を大きく上回る金額です。

値上げをきっかけに、ご自身に合った契約先を選び直してみてください。

\当サイト限定!優待コード「WMHK」/

\現金48,000円キャッシュバック/

GMOとくとくBB WiMAXの
お申し込みはこちら

※上記のボタンから
当サイト限定の特設お申し込みページへ進めます。


よくある質問

ここからは、WiMAXの値上げ情報に関してよくある質問に回答いたします。

すでに契約中でも値上げの対象になる?

すでに契約中でも値上げの対象になります。今回の値上げは新規契約者だけでなく、すでに契約中の方の月額料金にも2026年10月1日から適用されます

契約時期に関係なく、10月の利用分から新しい月額料金での請求になります。ご自身が契約しているプロバイダの改定内容を、本記事の比較表で確認しておきましょう。

9月中に申し込めば値上げ前の旧料金のまま使える?

9月中に申し込んでも旧料金のまま使えません。前述のとおり既存契約も値上げの対象となるため、9月中に申し込んでも10月から新料金が適用されます。

そのため、「値上げ前の駆け込み契約」に料金上のメリットはありません。慌てて申し込むのではなく、値上げ後の実質月額料金で比較して契約先を決めるのが賢明です。

ただし、キャッシュバックなどのキャンペーンは申し込み時点の内容が適用されるのが一般的です。現在実施中の高額キャッシュバックが今後も続く保証はないため、契約先が決まっているなら早めに申し込むこと自体はおすすめできます。

値上げを理由に解約した場合、違約金はかかる?

違約金発生は、プロバイダによって異なります。

GMOとくとくBB WiMAXとカシモWiMAXは契約期間の縛りがなく、解約違約金は0円です。ただし、端末代金を分割払い中に解約すると端末の残債を一括で支払う必要があります。

「違約金は0円でも端末残債が残る」という点は見落としがちなので、解約前に必ず残債額を確認しましょう。なお、GMOとくとくBB WiMAXの違約金補填キャンペーンは他社からの乗り換え時にこの端末残債も補填対象に含めています。

また、料金改定にあわせて一定期間内なら契約解除料なしで解約できる措置が案内される場合もあります。案内の有無・対象・期間はプロバイダごとに異なるため、契約先の公式サイトのお知らせと改定案内メールを必ず確認してください。

値上げ後は継続・プロバイダ変更・他回線への乗り換え、どれを選ぶべき?

値上げを受けて取れる選択肢は、大きく3つ(継続、WiMAX内での乗り換え、WiMAX以外に乗り換え)です。

選択肢 向いている方 注意点
①そのまま継続する 端末残債が多く残っている方
通信品質に満足している方
何もしなければ10月から自動的に
値上げ後の料金になります
②WiMAX内でプロバイダを
乗り換える
現在の実質月額料金が
高いプロバイダを使っている方
乗り換え先のキャッシュバックで
違約金・残債を回収できるか
計算しましょう
③WiMAX以外の
サービスに乗り換える
自宅利用がメインの方
速度に不満がある方
光回線は開通まで
2週間〜2ヶ月かかります

判断の目安はシンプルです。端末の分割払いが残り少なく、なおかつ現在の実質月額料金が4,000円を超えているなら、乗り換えを検討する価値があります

とくにカシモWiMAX(値上げ後 4,781円)やBroad WiMAX(同 4,385円)をお使いの方は、GMOとくとくBB WiMAX(同 3,949円)へ乗り換えるだけで2年間で1万円以上の差が生まれます。違約金や端末残債が発生しても、最大40,000円の補填と48,000円のキャッシュバックで十分に回収できる範囲です。

値上げでキャッシュバックや端末代金も変わる?

今回値上げされるのは月額料金のみです。キャッシュバック額・端末代金・契約事務手数料に変更はありません。

そのため、値上げ後はキャッシュバックの高さがこれまで以上に実質月額料金を左右します。月額料金が横並びで上がる以上、割引特典が手厚いプロバイダを選ぶことの重要性は増したと言えるでしょう。

WiMAXの値上げはいつから始まりますか?

WiMAXが値上げされるのは、2026年10月1日(木)からです。GMOとくとくBB WiMAX・BIGLOBE WiMAX・カシモWiMAX・Broad WiMAX・とくとくBBホームWi-Fiの5社が対象となります。

どのプロバイダがいくら値上げされますか?

各WiMAXプロバイダの増額幅は、以下のとおりです。

  • GMOとくとくBB WiMAX:+605円
  • BIGLOBE WiMAX:+330円
  • カシモWiMAX:+594円
  • Broad WiMAX:+630円
  • とくとくBBホームWi-Fi:+605円

いずれも税込表記です。詳しい変更前・変更後の月額料金は、本記事の比較表をご確認ください。

すでに契約している場合も値上げされますか?

既存の契約者も値上げの対象です。契約時期にかかわらず、2026年10月1日から新しい月額料金が適用されます。

WiMAXの月額料金が値上げされる理由は何ですか?

WiMAXの月額料金が値上げされる理由は、昨今の物価高騰にともなう各種費用の上昇です。基地局の維持費や電気代、端末調達コスト、人件費などが上昇しており、従来の料金水準の維持が難しくなったことが背景にあります。

値上げ後に一番安いWiMAXプロバイダはどこですか?

値上げ後に一番安いWiMAXプロバイダは、3,949円のGMOとくとくBB WiMAXです。当サイト限定の優待コード「WMHK」を入力して申し込むと、現金48,000円のキャッシュバックが受け取れるため、月額料金の高さを打ち消して総額が安くなります。

値上げされてもWiMAXは光回線より安いですか?

実質月額料金で比べると、値上げ後のGMOとくとくBB WiMAX(3,949円)は、戸建ての光回線で最安級のとくとくBB光(月額4,818円)より高額です。マンションの場合は光回線の方が大幅に安くなるため、お住まいの住居タイプに合わせて比較しましょう。

ホームルーターも値上げの対象ですか?

ホームルーターも値上げの対象です。とくとくBBホームWi-Fiは値上げの対象で、605円の増額となります。値上げ後の実質月額料金は3,960円です。

値上げで新料金が適用されるのはいつの請求分からですか?

新料金が適用されるのは、2026年10月1日以降の利用分からです。請求のタイミングはプロバイダによって異なり、翌月請求のプロバイダであれば11月の請求から金額が変わります。ご自身の請求サイクルは会員ページで確認できます。

契約したばかりでも値上げの対象になりますか?

WiMAXを契約したばかりの方も値上げの対象になります。契約時期にかかわらず、2026年10月1日から新しい月額料金が適用されます。なお、契約初月の料金は日割り計算となるプロバイダがあり、GMOとくとくBB WiMAXの契約初月は1,375円(日割り)に改定されます。

自分の契約が値上げでいくら上がるか、どこで確認できますか?

各プロバイダの会員ページ(マイページ)で契約プランと現在の月額料金を確認し、本記事の比較表と照らし合わせてください。プロバイダから届く料金改定の案内メールにも記載されています。BIGLOBE WiMAXやとくとくBBホームWi-Fiのように契約月数で料金が変わるプロバイダもあるため、「今が契約何ヶ月目か」もあわせて確認しましょう。

値上げのタイミングで乗り換えるなら、どこがおすすめですか?

乗り換え費用を抑えたい方には、他社の解約違約金を最大40,000円まで補填し、なおかつキャッシュバックと併用できるGMOとくとくBB WiMAXがおすすめです。より手厚い補填を求める場合は、最大70,000円まで補填してくれるとくとくBBホームWi-Fiも選択肢になります。

※ポケットWiFi(ポケットワイファイ)はソフトバンクの登録商標です。当サイトではソフトバンクのポケットWiFiを含むモバイルWi-Fiルーターの総称は「ポケット型WiFi・モバイルWiFi」として記載しています。

実質月額料金と算出方法について

利用想定期間は原則、解約違約金と端末残債が発生しない最低利用月数で算出しています。しかし、端末分割払いが36回のプロバイダの実質月額料金を2年利用想定で算出する場合は、端末残債を実質月額料金に含めています。

また、プロバイダによっては契約月の翌月や翌々月を分割払いの開始月とするため、想定利用期間が通常よりも1~2ヶ月長いプロバイダもあります。

実質月額料金と算出方法について

実質月額料金とは、想定利用期間中のすべての費用と割引額を含めた総額を利用月数で割った月々の料金のこと。想定利用期間は端末残債が発生しないタイミングを想定利用期間として算出しています。

そのため、ホームルーターによって想定利用期間が異なります。当サイトでは、下記の期間で契約した場合の料金を計算して記載しています。

ホームルーター各社の想定利用期間

  • WiMAX:GMOとくとくBB WiMAXで24ヶ月間
  • ソフトバンクエアー:モバレコAirで49ヶ月間
  • home 5G:ドコモオンラインショップで49ヶ月間
  • Rakuten Turbo:楽天モバイルで48ヶ月間

ホームルーター4社のうち、WiMAXのみが2年で端末料金の支払いが完了します。

実質月額料金の計算式

契約初月 1~23ヶ月目


月額料金 1,408円 4,818円
契約事務手数料 3,300円 -
端末代金 1,650円 1,650円
ユニバーサルサービス料 - 2円
電話リレーサービス料 - 1円

端末分割払いサポート -1,650円 -1,650円
キャッシュバック -14,500円 -
月々の実質費用 -9,792円(1ヶ月) 4,821円(23ヶ月)
支払総額(24ヶ月分) 101,091円
実質月額料金 101,091円÷24ヶ月=4,212円

カシモWiMAXの料金プラン
「縛りなしSA端末プラン」


  • 実質月額料金
【 4,212円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。

  • 支払う料金
月額料金:契約初月 1,408円、1ヶ月目以降4,818円
※2026年10月1日より月額料金が594円(税込)増額されます。
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:39,600円

  • 割引/キャッシュバック
端末分割払いサポート:-39,600円(-1,650円×24ヶ月)
Amazonギフト券(当サイト限定):-14,500円

実質月額料金の計算式

契約初月 1ヶ月目 2~24ヶ月目


月額料金 0円 3,278円 3,278円
契約事務手数料 3,300円 - -
端末代金 - 1,155円 1,155円
ユニバーサルサービス料 - 2円 2円
電話リレーサービス料 - 1円 1円

契約事務手数料無料 -3,300円 - -
キャッシュバック - -13,200円 -
月々の実質費用 0円(1ヶ月) -8,764円(1ヶ月) 4,436円(23ヶ月)
支払総額(25ヶ月分) 93,264円
実質月額料金 93,264円÷25ヶ月=3,731円
※ 端末の分割払いを支払い終えるまでの期間

BIGLOBE WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラスS」プラン


  • 実質月額料金
【 3,731円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと

  • 支払う料金
月額料金:契約初月 0円、1~24ヶ月目 3,278円、25ヶ月目以降 4,928円
※2026年10月1日より月額料金が330円(税込)増額されます。
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円

  • 割引/キャッシュバック
契約事務手数料無料(当サイト限定):-3,300円
現金(当サイト限定):-13,200円

実質月額料金の計算式

1ヶ月目 2,4~5,7~8,10~11,
13~14,16~24ヶ月目
3,6,9,12,15ヶ月目


月額料金 4,800円 4,800円 4,800円
契約事務手数料 3,300円 - -
端末代金 1,155円 1,155円 1,155円

契約事務手数料無料 -3,300円 - -
端末分割払いサポート -1,155円 -1,155円 -1,155円
月額料金割引 - - -4,800円
月々の実質費用 4,800円(1ヶ月) 4,800円(18ヶ月) 0円(5ヶ月)
支払総額(24ヶ月分) 91,200円
実質月額料金 91,200円÷24ヶ月=3,800円
※ ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料は月額料金に含まれています。

5G CONNECTの料金プラン
「最新端末購入プラン」


  • 実質月額料金
【 3,800円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと

  • 支払う料金
月額料金:4,800円
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円

  • 割引/キャッシュバック
契約事務手数料無料(当サイト限定):-3,300円
端末代実質0円キャンペーン:-27,720円(-1,115円×24ヶ月)
月額料金最大5ヶ月分割引:-24,000円

実質月額料金の計算式

初月~5ヶ月目 6~10ヶ月目 11ヶ月目 12~23ヶ月目


月額料金 390円 4,158円 4,158円 4,158円
契約事務手数料 3,300円 - - -
端末代金 924円 924円 924円 924円
ユニバーサルサービス料 2円 2円 2円 2円
電話リレーサービス料 1円 1円 1円 1円

契約事務手数料無料 -3,300円 - - -
キャッシュバック - - -30,000円 -
月々の実質費用 1,317円(6ヶ月) 5,085円(5ヶ月) -24,915円(1ヶ月) 5,085円(12ヶ月)
支払総額(24ヶ月分) 80,520円
実質月額料金 80,520円÷24ヶ月=3,355円

とくとくBBホームWi-Fiのプラン


  • 実質月額料金
【 3,355円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと

  • 支払う料金
月額料金:初月~5ヵ月目 390円、6~35ヵ月目 4,158円、36ヵ月目以降 5,082円
※2026年10月1日より月額料金が605円(税込)増額されます。
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:33,264円

  • 割引/キャッシュバック
契約事務手数料無料(当サイト限定):-3,300円
現金キャッシュバック(当サイト限定):-30,000円

実質月額料金の計算式

契約初月 1~23ヶ月目 24~35ヶ月目


月額料金 1,408円 4,818円 4,818円
契約事務手数料 3,300円 - -
端末代金 1,650円 1,650円 -
ユニバーサルサービス料 - 2円 2円
電話リレーサービス料 - 1円 1円

端末分割払いサポート -1,650円 -1,650円 -
キャッシュバック -14,500円 - -
月々の実質費用 -9,792円(1ヶ月) 4,821円(23ヶ月) 4,821円(12ヶ月)
支払総額(36ヶ月分) 158,943円
実質月額料金 158,943円÷36ヶ月=4,415円

カシモWiMAXの料金プラン
「縛りなしSA端末プラン」


  • 実質月額料金
【 4,415円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。

  • 支払う料金
月額料金:契約初月 1,408円、1ヶ月目以降4,818円
※2026年10月1日より月額料金が594円(税込)増額されます。
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:39,600円(ホームルーター)

  • 割引/キャッシュバック
端末分割払いサポート:-39,600円(-1,650円×24ヶ月)
Amazonギフト券(当サイト限定):-14,500円

実質月額料金の計算式

契約初月 1ヶ月目 2~24ヶ月目 25~35ヶ月目


月額料金 0円 3,278円 3,278円 4,928円
契約事務手数料 3,300円 - - -
端末代金 - 1,155円 1,155円 -
ユニバーサルサービス料 - 2円 2円 2円
電話リレーサービス料 - 1円 1円 1円

契約事務手数料無料 -3,300円 - - -
キャッシュバック - -13,200円 - -
月々の実質費用 0円(1ヶ月) -8,764円(1ヶ月) 4,436円(23ヶ月) 4,931円(11ヶ月)
支払総額(36ヶ月分) 147,505円
実質月額料金 147,505円÷36ヶ月=4,097円

BIGLOBE WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラスS」プラン


  • 実質月額料金
【 4,097円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと

  • 支払う料金
月額料金:契約初月 0円、1~24ヶ月目 3,278円、25ヶ月目以降 4,928円
※2026年10月1日より月額料金が330円(税込)増額されます。
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円

  • 割引/キャッシュバック
契約事務手数料無料(当サイト限定):-3,300円
現金(当サイト限定):-13,200円

実質月額料金の計算式

1ヶ月目 2,4~5,7~8,10~11,
13~14,16~36ヶ月目
3,6,9,12,15ヶ月目


月額料金 4,800円 4,800円 4,800円
契約事務手数料 3,300円 - -
端末代金 1,155円 1,155円 1,155円

契約事務手数料無料 -3,300円 - -
端末分割払いサポート -1,155円 -1,155円 -1,155円
月額料金割引 - - -4,800円
月々の実質費用 4,800円(1ヶ月) 4,800円(30ヶ月) 0円(5ヶ月)
支払総額(36ヶ月分) 148,800円
実質月額料金 148,800円÷36ヶ月=4,133円
※ ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料は月額料金に含まれています。

5G CONNECTの料金プラン
「最新端末購入プラン」


  • 実質月額料金
【 4,133円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと

  • 支払う料金
月額料金:4,800円
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:27,720円

  • 割引/キャッシュバック
契約事務手数料無料(当サイト限定):-3,300円
端末代実質0円キャンペーン:-27,720円(-1,115円×24ヶ月)
月額料金最大5ヶ月分割引:-24,000円

実質月額料金の計算式

初月~5ヶ月目 6~10ヶ月目 11ヶ月目 12~35ヶ月目


月額料金 390円 4,158円 4,158円 4,158円
契約事務手数料 3,300円 - - -
端末代金 924円 924円 924円 924円
ユニバーサルサービス料 2円 2円 2円 2円
電話リレーサービス料 1円 1円 1円 1円

契約事務手数料無料 -3,300円 - - -
キャッシュバック - - -30,000円 -
月々の実質費用 1,317円(6ヶ月) 5,085円(5ヶ月) -24,915円(1ヶ月) 5,085円(24ヶ月)
支払総額(36ヶ月分) 130,452円
実質月額料金 130,452円÷36ヶ月=3,624円

とくとくBBホームWi-Fiのプラン


  • 実質月額料金
【 3,624円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと

  • 支払う料金
月額料金:初月~5ヵ月目 390円、6~35ヵ月目 4,158円、36ヵ月目以降 5,082円
※2026年10月1日より月額料金が605円(税込)増額されます。
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:33,264円

  • 割引/キャッシュバック
契約事務手数料無料(当サイト限定):-3,300円
現金キャッシュバック(当サイト限定):-30,000円

Broad WiMAXがおすすめ上位ではない理由

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実質月額料金の計算式

契約初月 1~10ヶ月目 11ヶ月目 12~23ヶ月目


月額料金 770円 4,961円 4,961円 4,961円
契約事務手数料 3,300円 - - -
端末代金 1,386円 1,386円 1,386円 1,386円
ユニバーサルサービス料 - 2円 2円 2円
電話リレーサービス料 - 1円 1円 1円

端末分割払いサポート -1,386円 -1,386円 -1,386円 -1,386円
キャッシュバック - - -48,000円 -
月々の実質費用 4,070円(1ヶ月) 4,964円(10ヶ月) -33,036円(1ヶ月) 4,964円(12ヶ月)
支払総額(24ヶ月分) 70,245円
実質月額料金 70,245円÷24ヶ月=2,927円

GMOとくとくBB WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラン」


  • 実質月額料金
【 2,927円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。

  • 支払う料金
月額料金:契約初月 770円、1ヶ月目以降4,961円
※2026年10月1日より月額料金が605円(税込)増額されます。
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:33,264円

  • 割引/キャッシュバック
端末分割払いサポート:-33,264円(-1,386円×24ヶ月)
現金(当サイト限定):-48,000円

実質月額料金の計算式

契約初月 1~10ヶ月目 11ヶ月目 12~23ヶ月目 24~35ヶ月目


月額料金 770円 4,961円 4,961円 4,961円 4,961円
契約事務手数料 3,300円 - - - -
端末代金 1,155円 1,155円 1,155円 1,155円 -
ユニバーサルサービス料 - 2円 2円 2円 2円
電話リレーサービス料 - 1円 1円 1円 1円

端末分割払いサポート -1,155円 -1,155円 -1,155円 -1,155円 -
キャッシュバック - - -48,000円 - -
月々の実質費用 4,070円(1ヶ月) 4,964円(10ヶ月) -33,036円(1ヶ月) 4,964円(12ヶ月) 4,964円(12ヶ月)
支払総額(36ヶ月分) 129,813円
実質月額料金 129,813円÷36ヶ月=3,606円

GMOとくとくBB WiMAXの料金プラン
「ギガ放題プラン」


  • 実質月額料金
【 3,606円 / 月 】
実質月額料金とは、通信サービスの利用期間に発生する費用(月額料金や端末代金など)の総額からキャッシュバックや割引を差し引き、利用月数で割った平均月額のこと。

  • 支払う料金
月額料金:契約初月 770円、1ヶ月目以降4,961円
※2026年10月1日より月額料金が605円(税込)増額されます。
その他(ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料):3円/月
契約事務手数料:3,300円
端末代金:33,264円

  • 割引/キャッシュバック
端末分割払いサポート:-33,264円(-1,386円×24ヶ月)
現金(当サイト限定):-48,000円