比較する際に先に押さえたいのは、WiMAXはどのプロバイダでも回線と端末が共通のため、通信品質そのものでは差が出ない点です。GMOとくとくBBとカシモWiMAXの差は主に料金の安さ、キャッシュバックの受け取りやすさにあります。
この記事では、料金、速度、端末、キャンペーン、キャッシュバックの受け取りやすさ、支払い方法、乗り換えやすさの7つの観点から比較し、あなたがどちらで契約するべきかを確認しましょう!
【目次】
【結論】GMOとくとくBBとカシモWiMAXはどっちがおすすめ?目的別の選び方

迷ったときは、最初に「何を優先するか」を決めると選びやすくなります。料金もキャッシュバックの受け取りやすさもカシモWiMAX、光回線と迷っているならGMOとくとくBBがおすすめです。
料金の安さ重視ならカシモWiMAX
支払い総額を抑えたい人には、カシモWiMAXが向いています。実質月額料金はカシモWiMAXが4,781円、GMOとくとくBBが5,411円で、カシモWiMAXのほうが月々630円安く契約できます。| 比較項目 | GMOとくとくBB WiMAX | カシモWiMAX |
|---|---|---|
| 実質月額料金 | 5,411円 | 4,781円 |
| 月額料金 | 端末発送月:1,375円 1ヶ月目以降:5,566円 |
契約初月:1,408円 1ヶ月以降:5,412円 |
| キャッシュバック | 現金14,000円 | Amazonギフト券 14,500円分 |
| 端末代 | 924円×36回払い 3年利用で実質無料 |
2年利用で実質無料 |
キャッシュバック額もカシモWiMAXのほうが多く、端末代が実質無料になるまでの期間も短いため、料金面ではカシモWiMAXが優位です。
2年間の総額で比べると、カシモWiMAXのほうが15,100円安くなります。月額料金は両社でほぼ同じため、差がつくのはキャッシュバックの金額と端末代の支払い期間です。
特に端末代は、GMOとくとくBBが36回払い(3年で実質無料)なのに対し、カシモWiMAXは24回払い(2年で実質無料)です。2年ほどで解約・乗り換えをする可能性がある方ほど、端末残債が少ないカシモWiMAXのほうが負担を抑えやすいでしょう。
WiMAXをできるだけ安く契約したい方は、カシモWiMAXがおすすめです。
キャッシュバックの受け取りやすさを重視するならカシモWiMAX
キャッシュバックをすぐ・確実に受け取りたい人には、カシモWiMAXがおすすめです。GMOとくとくBBはキャッシュバック額がカシモWiMAXとほぼ同じなうえ、案内が届くのは契約から約1年後で、申請期限もあるため管理が必要になります。| 比較項目 | GMOとくとくBB WiMAX | カシモWiMAX |
|---|---|---|
| キャッシュバック | 現金14,000円 | Amazonギフト券14,500円分 |
| 受け取り時期 | 契約から約1年後 | 申請後約2週間 |
| 申請期限 | 案内メール受信後30日間 | 契約中いつでも可能 |
カシモWiMAXは当サイト限定特典でAmazonギフト券14,500円分を申請後約2週間で受け取れます。契約中であれば期限を気にせず申請できるため、忙しい人やメール確認を後回しにしがちな人にも向いている設計です。
光回線と迷っているならGMOとくとくBB
WiMAXと光回線のどちらにするか迷っている方には、GMOとくとくBB WiMAXがおすすめです。GMOとくとくBBには「どんなときも解約サポート」があり、契約後にGMOとくとくBBの光回線へ乗り換える場合、解約違約金と端末残債をGMOが負担してくれます。
GMOとくとくBB WiMAXの端末代は33,264円(924円×36回払い)で、3年利用すると実質無料になります。早期に解約すると本来は端末残債がかかります(1年時点で22,176円、2年時点で11,088円)が、光回線へ乗り換える場合はそれも含めて負担してもらえるので、「まずWiMAXを試して、合わなければ光回線に乗り換えたい」という方に向いています。

【料金・キャンペーン】GMOとくとくBBとカシモWiMAXの費用を7項目で徹底比較

月額料金だけを見ると判断を誤りやすいため、実際に支払う総額ベースで確認しましょう。まず比較したい7項目は次の通りです。
- 実質月額料金
- 月額料金の推移
- キャッシュバック金額
- キャッシュバックの受け取り時期と申請条件
- 端末代金と分割回数
- 契約事務手数料などの初期費用
- 解約時の負担と乗り換え補償
総額の安さ・キャッシュバックの受け取りやすさはカシモWiMAX、光回線への乗り換えサポートはGMOとくとくBBが強みです。
GMOとくとくBB vs カシモWiMAX
全項目比較表
| 比較項目 | GMOとくとくBB WiMAX | カシモWiMAX |
|---|---|---|
| 実質月額料金 | 5,411円 | 4,781円 |
| 2年間総額 | 129,853円 | 114,753円 |
| 月額料金 | 端末発送月:1,375円 1ヶ月目以降:5,566円 |
契約初月:1,408円 1ヶ月以降:5,412円 |
| キャッシュバック | 現金14,000円(当サイト限定) | Amazonギフト券14,500円分 |
| 受け取り時期 | 契約から約1年後 | 申請後約2週間 |
| 申請期限 | 案内メール受信後30日間 | 契約中いつでも可能 |
| 端末代 | 924円×36回払い 3年利用で実質無料 | 分割払いで2年利用なら実質無料 |
| 乗り換え補償 | どんなときも解約サポート (解約違約金・端末残債を負担) |
なし |
各項目の詳細を順に見ていきましょう。
実質月額料金
| 比較項目 | GMOとくとくBB WiMAX | カシモWiMAX |
|---|---|---|
| 実質月額料金 | 5,411円 | 4,781円 |
料金比較で最優先に見るべきなのは実質月額料金です。本記事の比較は24ヶ月利用を前提に算出しています。
実質月額料金で比較すると、カシモWiMAXのほうが月々630円安く、2年間では15,100円分の差が開きます。月額料金はほぼ同じですが、キャッシュバック額がカシモWiMAXのほうが多いことが料金差の主な理由です。実質月額料金で比較するとカシモWiMAXが優位です。
月額料金の見え方
月額料金(毎月の請求額)だけを見ると、両社の差はほとんどありません。| 比較項目 | GMOとくとくBB WiMAX | カシモWiMAX |
|---|---|---|
| 月額料金 | 端末発送月:1,375円 1ヶ月目以降:5,566円 |
契約初月:1,408円 1ヶ月以降:5,412円 |
GMOとくとくBBは1ヶ月目以降5,566円、カシモWiMAXは1ヶ月目以降5,412円。毎月の請求額だけではどちらが有利かはほぼ判断できません。費用差はキャッシュバックなどの一括還元部分で開くため、月額だけでなく総額で比較することが重要です。
キャッシュバック金額
| 比較項目 | GMOとくとくBB WiMAX | カシモWiMAX |
|---|---|---|
| キャッシュバック金額 | 現金14,000円 | Amazonギフト券14,500円分 |
| 受け取り形式 | 現金 | Amazonギフト券 |
キャッシュバック金額で比較すると、カシモWiMAXのAmazonギフト券14,500円分が、GMOとくとくBBの現金14,000円をわずかに上回ります。金額の差は小さいため、現金で受け取りたいか、受け取りやすさを重視するかで選ぶとよいでしょう。
受け取り条件

| 比較項目 | GMOとくとくBB WiMAX | カシモWiMAX |
|---|---|---|
| 案内タイミング | 契約から約1年後にGMO専用メールへ届く | 端末到着後すぐに申請可能 |
| 受け取り時期 | 案内メール受信後に申請→数週間後 | 申請後約2週間 |
| 申請期限 | 案内メール受信後30日間 | 契約中いつでも可能 |
この比較で最も差が出るのが受け取り条件です。
GMOとくとくBBは、契約時に発行されるGMO専用メールアドレスにキャッシュバック案内が届く仕様のため、普段使いのアドレスとは別になり見落としが起きやすいです。さらに案内が届くのは契約から約1年後で、受信後30日以内に申請しないと受け取れません。カレンダーへのリマインド登録は必須です。
一方のカシモWiMAXは、端末到着後すぐに申請でき、契約中ならいつでも申請可能。申請後は約2週間で受け取れます。受け取りやすさではカシモWiMAXが優位です。
端末代と分割回数
| 比較項目 | GMOとくとくBB WiMAX | カシモWiMAX |
|---|---|---|
| 端末代 | 33,264円(924円×36回払い) 3年利用で実質無料 | 分割払いで2年利用なら実質無料 |
| 分割回数 | 36回 | 24回 |
GMOとくとくBBは36回分割(3年で実質無料)、カシモWiMAXは24回分割(2年で実質無料)のため、端末の残債がなくなる時期はカシモWiMAXのほうが早いです。実質無料と完全無料は違います。分割払いの残債が残っている状態で解約すると、残りの端末代は一括請求になります。途中解約の可能性がある場合は現時点の残債額を必ず確認してください。
初期費用
| 比較項目 | GMOとくとくBB WiMAX | カシモWiMAX |
|---|---|---|
| 契約事務手数料 | 3,300円 | 3,300円 |
初期費用は両社とも契約事務手数料3,300円が基本で、大きな差は出ません。初期費用は一度きりですが、キャッシュバックの受け取り条件と端末残債は後から効いてくるため、契約前に確認しておきましょう。
解約負担と光回線への乗り換えサポート
| 比較項目 | GMOとくとくBB WiMAX | カシモWiMAX |
|---|---|---|
| 光回線への 乗り換えサポート |
どんなときも解約サポート (解約違約金・端末残債を負担) |
なし |
将来的に光回線への切り替えを考えている人は、この項目の重要度が上がります。GMOとくとくBBは、GMOとくとくBBの光回線へ乗り換える場合に解約違約金と端末残債を負担してくれるため、光回線への乗り換えやすさではGMOとくとくBBが優位です。光回線を検討していない人なら、料金と受け取りやすさでカシモWiMAXを選ぶのがおすすめです。
キャッシュバック受け取りやすさの結論
総額でも受け取りやすさでもカシモWiMAXが優位です。GMOとくとくBBは、光回線への乗り換えを考えている人向けの選択肢です。料金比較で失敗しないためにも、額面ではなく自分が実際に回収できる金額で考えましょう。【サービス品質】速度・端末・サポート体制の違いを比較

WiMAXはどのプロバイダでも同じ回線を使うため、基本性能の差は大きくありません。ただし、端末の選び方、サポートの受けやすさ、問い合わせ導線のわかりやすさは、契約後の満足度に影響しやすいポイントです。
端末ラインナップの違い
GMOとくとくBBもカシモWiMAXも、取り扱う端末は共通です。現在の主力端末は以下の2機種となります。| 比較項目 | Speed Wi-Fi DOCK 5G 01 | Speed Wi-Fi HOME 5G L13 |
|---|---|---|
| 端末種類 | モバイルルーター | ホームルーター |
| 向いている人 | 外でも使いたい人 | 自宅メインで使う人 |
端末ラインナップに差はなく、どちらで契約しても同じ端末を利用できます。端末代は「無料」と書かれていても途中解約時は残債が発生する点を必ず確認してください。
通信速度の違い
GMOとくとくBBもカシモWiMAXも同じ端末・同じ回線を使うため、通信速度そのものに差は出ません。実測値は以下の通りです。速度計測の条件
- 場所:東京23区内
- 時間帯:平日の16:00~18:00
- 計測方法:5G回線と4G回線でそれぞれ5回計測
- 計測速度:下り最大速度(ダウンロードの速度)と上り最大速度
- 周波数帯:5GHz帯
| 端末 | Speed Wi-Fi DOCK 5G 01 | Speed Wi-Fi HOME 5G L13 |
|---|---|---|
| 下り平均実測値 | 389Mbps | 242Mbps |
動画視聴やWeb会議、普段の在宅利用には十分な水準です。速度を理由にGMOとくとくBBとカシモWiMAXを選び分ける必要はありません。実際の通信速度は利用場所・時間帯・建物構造によって異なります。実際に計測をした動画は下記からご覧ください!
サポート体制の違い
GMOとくとくBBは、契約時に発行されるGMO専用メールアドレスにキャッシュバック案内が届く仕様のため、普段使いのアドレスとは別になり見落としが起きやすいです。手続きの流れを自分で追えるかが重要になります。カシモWiMAXは、キャンペーン申請の導線が比較的シンプルで受け取り条件もわかりやすい設計です。全体としてはカシモWiMAXのほうが迷いにくい構成といえるでしょう。
料金明細や申請案内を自分で整理できる人はGMOとくとくBBでも問題ありません。手続きの単純さを重視するならカシモWiMAXが合いやすいです。
どちらが安心して使いやすいか
GMOとくとくBBは光回線への乗り換えを考えている人向けです。カシモWiMAXは受け取りやすさやわかりやすさを重視する人向けといえます。「どちらが速いか」ではなく、「どちらが自分にとって運用しやすいか」で考えるのが正解です。【評判・口コミ】独自調査で見るユーザーのリアルな声
料金表だけでは見えにくい使い勝手の差を、評判と口コミから補います。数字で優位な点と、実際に契約したあとに感じやすい不満は一致しないことがあるため、判断材料を分けて見ることが大切です。(詳しくは「WiMAXの口コミ・評判」もご覧ください)当編集部では両プロバイダの契約者に独自アンケートを実施しました。
| アンケート調査概要 | |
|---|---|
| 調査方法 | 当サイトでGMOとくとくBB・カシモWiMAXをご契約された方にアンケートを実施 |
| 調査対象人数 | 各1,000人 |
| 調査実施期間 | 2024年2月〜2026年4月 |
GMOとくとくBBの評判|料金の安さへの満足が中心

GMOとくとくBBで多いのは、「最終的な支払いを抑えられた」という声です。
GMOとくとくBBの良い評判
- キャッシュバックが高額で実質月額料金が安い
- 他社の解約違約金を補償してくれるのでお得に乗り換えできた
- 通信速度が速くて快適
- 端末がすぐに届く
私が知る限りで一番安いのかなーと思います。キャッシュバックキャンペーンもあり良かったです。
他社解約金キャッシュバックに惹かれて加入。回線が不安定になることもなく、長年契約しても良いかと考えています。
一方で注意したい声もあります。
GMOとくとくBBの悪い評判
- キャッシュバックの条件が複雑で受け取り忘れてしまった
- 口座振替が利用できず不便
キャッシュバックの案内メールに気づかず、申請期限を過ぎてしまった。
キャッシュバックの案内は契約から約1年後にGMO専用メールへ届くため、カレンダーへのリマインド登録は必須です。
カシモWiMAXの評判|受け取りやすさへの満足が中心

カシモWiMAXでは「申請しやすかった」「受け取りまでが早かった」という感想が目立ちます。
カシモWiMAXの良い評判
- キャッシュバックの申請がすぐできて2週間で受け取れた
- 申請期限を気にしなくていいので安心
- 料金がシンプルでわかりやすい
- サポートセンターの対応が丁寧
無制限なのに安い。契約してすぐにキャッシュバックを申請できて、2週間後には受け取れました。
カシモWiMAXの悪い評判
- 口座振替は利用できない
カシモWiMAXの満足度は、料金の安さに加えて、受け取り条件のシンプルさに支えられているといえるでしょう。
口コミの読み方と選び方
口コミを見るときは、単に「良い」「悪い」で判断しないことが重要です。見るべきポイントは次の4つです。- 料金への満足か、手続きへの満足か
- 契約直後の感想か、受け取り後の感想か
- 通信品質の不満がプロバイダ固有か、利用環境由来か
- 単発の強い意見ではなく、複数の声で同じ傾向があるか
料金と受け取りやすさのカシモWiMAX、光回線への乗り換えサポートのGMOとくとくBBです。この構図を押さえておけば、評判に振り回されず選べます。
まとめ:あなたに最適なプロバイダを選んでお得にWiMAXを始めよう
料金だけで決めずに、受け取り条件まで含めて無理なく使い切れる契約先を選ぶと失敗しにくくなります。選び方の最終整理
料金の安さとキャッシュバックの受け取りやすさを重視するなら、カシモWiMAXが第一候補になります。WiMAXと光回線で迷っていて、あとから光回線へ乗り換える可能性があるならGMOとくとくBBが選びやすい契約先です。申し込み前の確認点
契約直前は、次の2点だけ見直してください。- 端末はモバイルルーターかホームルーターか
- キャッシュバックの申請時期と受け取り条件
料金もキャッシュバックの受け取りやすさも優位なカシモWiMAXと、光回線への乗り換えサポートがあるGMOとくとくBB。それぞれを詳しく解説した記事は以下からご確認ください!
GMOとくとくBBとカシモWiMAXに関するよくある質問
GMOとくとくBBとカシモWiMAXに関するよくある質問に回答していきます。通信品質に差はある?
基本的に大きな差はありません。どちらも同じUQコミュニケーションズのWiMAX回線と対応端末を扱うため、エリア・最大通信速度・利用できる通信モードの条件は共通です。プロバイダ比較では、通信品質より料金とキャンペーン条件を優先して見れば十分といえます。どちらが安く契約できる?
支払い総額ベースではカシモWiMAXが有利です。実質月額料金はカシモWiMAXが4,781円、GMOとくとくBBが5,411円で、キャッシュバック額もカシモWiMAXのほうが多くなっています。さらにカシモWiMAXは申請後約2週間でキャッシュバックを受け取れるため、想定した金額を確実に回収しやすい点も強みです。キャッシュバックはどちらが受け取りやすい?
受け取りやすさではカシモWiMAXが優勢です。Amazonギフト券14,500円分の申請タイミングが端末到着後すぐで、申請期限も契約中いつでも可能なため取りこぼしが起きにくい設計です。キャッシュバックの管理が得意な人ならGMOとくとくBB、管理に不安があるならカシモWiMAXのほうが失敗しにくい選択といえます。途中解約しそうならどちらがいい?
短期解約の可能性があるなら、端末代の残債条件を必ず確認すべきです。GMOとくとくBBは36回分割、カシモWiMAXは24回分割のため、短期で解約するほど残債はGMOとくとくBBのほうが大きくなります。ただし、GMOとくとくBBの光回線へ乗り換える場合は、どんなときも解約サポートで解約違約金と端末残債を負担してもらえます。契約前に端末分割回数と解約時負担を確認してから決めましょう。口座振替で契約できる?
GMOとくとくBBとカシモWiMAXは、基本的にクレジットカード払い中心です。口座振替を前提にしているなら、口座振替対応のプロバイダを別途比較してみてください。詳しくは口座振替対応WiMAX比較ページをご確認ください。ホームルーターとモバイルルーターは選べる?
どちらのプロバイダでも、時期によってはホームルーターとモバイルルーターの両方を選べます。自宅中心ならホームルーター、外でも使うならモバイルルーター。端末タイプを先に決めたほうが失敗しません。結局どちらを選べばいい?
料金の安さとキャッシュバックの受け取りやすさを重視するならカシモWiMAX、光回線と迷っているならGMOとくとくBBが向いています。迷ったときは次の2点だけで決めると整理しやすくなります。- 申請管理を自分で確実にできるか
- 将来的に光回線へ乗り換える可能性があるか
